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3年 C 177cm 100kg
1軍のCで主将。
「ヘラクレス」の異名を持ち、関西弁で会話するのが特徴の大柄の男。
自己主張の強い帝国メンバーの中では、他人を纏める司令塔の役目を果たす。
試合を42点(死に)で終わらせると宣言するなど、相手チームを見くびり過ぎる節もある。
ふざけている事が多いが、技術や物事を冷静に分析して解説しており、実際はクレバーな人物である。
連携を重んじる戦い方を重要視しており、泥門との試合前も栗田峨王への連携を使った対策を自ら考えていた。
接近戦では栗田を止められなかったが、アキレスとの連携で栗田の攻撃を回避する活躍を見せた。