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2年 C 195cm 145kg
フィールドに出るとその巨体と怪力で凄まじい破壊力を誇る重戦士となり強力壁として活躍する。
作戦「爆破(ブラスト)」などにおいて、相手インサイドを破壊しPGの走路を確保する重要な役目を果たす。
彼のベンチプレス160kgの記録は東京都内の高校において1位であり、日本国内で栗田の記録を上回る選手は峨王力哉(200kg超)だけであり、彼との対決でセナモン太の様に自分の領域(パワー)で頂点を求めるようになる。
そしてクリスマスボウルで制し、「日本最強のC」となる。
アメリカ戦(世界最終決戦)で、スタメンで出場。ヒル魔を守るためMr.ドンに向かうもワンプレー一時負傷による、戦線離脱をさせられる。