スレの経緯


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普段から遊んであげていた近所に住む11才の少女、未来(ミク)が携帯電話を買ってもらったらしく、
「アドレス教えろー!教えろー!」 と1に迫る。しつこいので根負けしてアドレスを教える1。

2007/08/28
1の携帯に未来から「サンバイザー!!! 」とだけ書かれたメールが来る。
Vipにてスレ建て。(以下1の呼称はサンバイザー/サンバとなる)

返信安価。「ち○こ写メ送れ」などの鬼畜安価が出るが、それはさすがに回避。
(大人の)カラオケに連れて行くことに。

手を繋ぎつつカラオケへ。サンバ、Dry熱唱→未来赤面。
未来の「イかせてってどこに?何で漢字じゃないの?」という質問は、
思えばこれも後の性教育イベントへの伏線だったのか?
その後眠ってしまった未来をおんぶし帰宅の途へ。

2007/08/29
「お父さん帰ってきてないから暇。ゲームやろう!」と未来からメール。スマブラプレイ後帰宅。
未来父の晩酌に毎夜のように付き合いつつ、プチ安価をこなしていくサンバイザー。
さりげなく「娘さんを俺にください」発言。その後クソミソ安価。父の目は笑っていなかった。。。
紗弥への変態メール安価を行うも、冷たくあしらわれる。

2007/08/31
部活帰りに未来親子に発見され遊ぶことに。
庭で花火の光が照らす中、安価で未来のほっぺに不意打ちkiss! チュ(゚・^*)
「中学卒業までは必ず鹿児島にいる」と約束するサンバイザー。

2007/09/01~2007/09/02
未来親子と車で旅行へ。
サンバイザー、車中で「彼氏ができなかったら嫁にもらってやるよ」発言。
その後デコチューイベント→帰宅

2007/09/03
朝、お弁当を持ってきてくれた未来に寝たふり安価を仕掛けるサンバイザー。
"全裸で寝て枕もとに使用済みティッシュとエロ本置いておく"暴挙に出るw
未来はマイサンをつっつく&エロ本熟読という驚異のポテンシャルを発揮。
実家に帰るサンバイザーは寂しがる未来とハグをして別れ、一路東京へ。

2007/09/07
サンバイザー、突然の童貞卒業報告。
幼なじみのみおに挑発され酒の勢いもあり押し倒す。
事後、みおに告白されたが、未来の姿が脳裏をよぎり告白を断ったらしい。

2007/09/23
鹿児島に戻ると、空港にはサンバイザーを出迎える未来親子の姿があった。
共に帰宅。

2007/09/25
夜晩酌をしている時、酒精に脱童貞したことを見破られ事情を説明。
娘に会わないでくれとか言われるだろうと思って覚悟したが、
よくやったと褒められる。
この時点で酒精は、サンバが未来にキスしたことに薄々気づいていた。

2007/09/28
未来から「どうていって何?」というメールが。時が止まる。
酒精と相談しはぐらかそうとするも、未来は既にその意味を知っていた。
子供扱いされたことで激昂しサンバイザーを拒絶する未来。
酒精も含めた3者で話し合いをすることに。その結果
未来が成長して、かつ好きな人が他に出来なかったときには
結婚を前提に付き合うという結論を出し一件落着。

2007/09/29
未来が風邪を引いたので看病。
添い寝&事故で裸を見てしまう。

2007/10/02
今度はサンバイザーが風邪を引き、逆看病イベント発生。
またも寝たふり安価敢行。エロ本を熟読し軽く自慰的な行為を始める未来。
サンバイザーが声をかけたため中断したが、エロ本が無くなっていた。

2007/10/04
持ち帰っていたエロ本を返す未来。だが、交換条件として
サンバイザーが性教育を行うことを持ちかける。
酒精にも一任され、サンバイザーの自宅で開講することとなった。

2007/10/04夜
基礎的な性交についての知識、避妊について、安全な自慰の方法をレクチャー(口頭で)。
泊まりの予定できたため、腕枕をして就寝。
深夜、使い捨てカメラで未来の寝顔を激写するサンバイザー。

2007/10/06
未来宅でスマブラに興じる2人、アクシデントでぶつかりキスをしてしまう。
微妙な空気の中、酒精が帰宅。
未来・酒精と3人で外食中、偶然未来の友人、音子と遭遇する。
未来が彼氏と紹介したことに対し、「ロリコンw」と言い放つ。
未来宅に戻りスマブラ大会。フルボッコ。

2007/10/07
音子から「ごめんなさい」メールが届く。
文中で親がいない事、姉がいるらしい事が判明。
未来と3人で遊んだ後、酒精、詩子も加えパーティーをすることに。
詩子とともに調理、好評を得る。その後酒盛り。
音子は泊まり、サンバイザーは詩子を送って帰った。

2007/10/08
散発安価

2007/10/09
未来宅に夕食を作りに行く。
寝かしつける際、おでこにキスして帰宅。
夜半に泣き友来訪。

2007/10/10
講義中、詩子から昼食に誘うメールが届く。
待ち合わせ場所には、詩子の同僚(笑子)もいた。
顔をネタにいじりいじられしつつ食事をする一同。
土曜日、大学の剣道部を見学に来ることが決まる。
同日、4日に撮影した写真が現像された。

2007/10/10夜1
酒精の料理を食べるため未来宅へ。
この日は休肝日ということで晩酌は無し。
酒精に現像した写真3枚を渡し帰宅。

2007/10/10夜2
帰宅後、姉に安価メール。
流れで「自慰の指導くらいしかしてないです 」を送る。
姉がテンガロンに相談したらしく、電話が来た。
サンバは大まかな経緯を説明。ガロは沈黙しつつも
了承した。

2007/10/11
笑子から夕食のお誘いメールが届く。
メンバーは音子、詩子、笑子、サンバの4名。
食事しに入った店で、剣道部の友人に目撃される。
深夜、未来にラブレターと思わしきモノを書いて郵便受けに投函。

2007/10/12
朝、手紙を発見した未来から「大好き」メールが届く。
さらに夕方、「酒精の帰りが21時頃になる」とのメール。
これを受けて星を見に連れて行くことにしたサンバ。
夕焼けを見た後で食事。
山の展望台で夜空を見ながら、後ろから抱きしめほっぺたにキス。
未来宅に戻り、酒精と晩酌して帰宅。

2007/10/13
未来親子、音子姉妹が剣道部見学に来る。
練習中の気迫あふれるサンバに、終始怯える音子。
一同で食事後解散した。
夜、サンバイザーは部員達に苛烈な尋問を受けることに。
その中で、Vipperである同級生2が本命が未来であることを見破った。

2007/10/15 AM0:00
サンバイザーの誕生日、日付が変わってまもなく
未来が「誕生日おめでとう!」と言いに来てくれた。
プレゼントはプーさんのぬいぐるみ。ミクと名付けられた。

2007/10/15 夜
サンバイザーの誕生日会が行われた。
未来親子、音子姉妹、笑子全員が参加。
和やかに会は終了。酒精が”休肝日”と言ったため
酒は飲まなかった。詩子らを送り届けて帰宅。

2007/10/16 午前
酒精から「悪いがもう未来と会わないでくれ」というメールが届く。
混乱するサンバイザー。スレも様々な憶測が飛び交う。
「小学生にキスなんかするような変態に娘をやれると本気で思ってたのか?
 俺のいない間に勝手に家に上がりこんで勝手なことばっかしくさって。
 お前に娘を任せるなんてことも言ったけどな、本気だと思ってたのか?馬鹿だな。
 軽く受け流す程度の返事に決まってるだろ。とにかく二度と未来には会うな」
その後、酒精あてのメールは着信拒否されるように。

未来に「今夜お父さんに会いに行くと伝えて」とメールを送ると、「わかった」との返答。
突然の拒絶に、気分が悪くなり早退する。

2007/10/16 夕方~
部活参加。
夜、未来宅を訪問し話を聞こうとするも、
酒「お前にも理解できるときがくる。だから今日は帰ってくれ。頼む」
と、とりつく島もなく終了。

2007/10/17 夜
19:30頃詩子より電話が入る。取る前に切れてしまったため、かけ直すサンバイザー。
詩子は言った 「未来ちゃん、引っ越すって知ってます?」
その直後、サンバは未来宅へ出かけてくるとスレに書き込みし出かけた。
チャイムを鳴らすサンバ。酒精がインターホンに出る。

酒「・・・またか。何度言えば・・・」
俺「今日は帰りませんよ、絶対に」
酒「近所迷惑だから帰りなさいと昨日も言っただろう」
俺「知ったこっちゃないですね。俺には関係ないです。それに・・・」
酒「なんだ」
俺「・・・土曜日にはいなくなるんでしょう?近所なんか関係なくなりますよ」
酒「・・・」
俺「話をしたいです。入れてください」
酒「・・・鍵開いてるから入れ」

家の中には段ボールの山があった。

俺「何も言わずに消えるつもりだったんですか?理解できる日がくるとか言ってましたけど、
 それって引越しの日ってことですか?俺の誕生日の最後のじゃあな、って、そういう意味だったんですか・・・?」
酒「・・・そうだよ」

酒精によって真実が確定する。
奇しくも未来と星空を見に行ったあの日、酒精の福岡転勤が決まっていたのだ。
酒精はせめてパーティの間は笑っていられるようにと、パーティの後で未来へ転勤を知らせ、
”別の相手を見つけることがサンバの幸せ”だと説得していた。
そして、サンバを引っ越しまで遠ざけるためにあのメールを送っていたのだ。

俺「だとしても、あのメールはちょっと酷でしたよ・・・」
酒「ああやって突き放したほうがいいんじゃないかと思ってな。
 俺がああ言えば諦めもつくだろうと考えた」

未来も納得してくれたんだと話す酒精に、一つの事実を突きつけるサンバ。

俺「・・・嘘です、それは
 昨日お父さんとメールが繋がらなくなってから、未来にメールしたんです。
 夜お父さんと話がしたいから伝えてくれって。メール来ましたよね?」
酒「・・・きたな」
俺「その返信、これです」
携帯を開いてメールを選んで前に出す。
俺「・・・未来は、・・・俺のことを大好きだって言ってくれてます。だから、今お父さんが言ったのは嘘です」

酒精は未来に真意を尋ねる。

酒「俺たちが引っ越して、お前と○○は離れ離れになる。だったら他の女の人見つけたほうが
 ○○は必ず幸せになる、そう言っただろう?」
未「・・・言った・・・」
酒「・・・お前、分かったって言ってたじゃないか」

俺「・・・お父さん、見かけによらずアホですね。もっと賢い人だと思ってましたよ」

幸せの形は他人が決める物じゃない。それに未来の気持ちが置き去りだと訴えるサンバ。
未来へ視線を移す酒精。
そして・・・未来が口を開いた。

未「するわけ・・・ないじゃん・・・。こんな好きなのに・・・納得できるわけないじゃん・・・
  どうしても引っ越さないといけないの!?私だけこっちに残っちゃダメなの!?」

未来は納得などしていなかった。
自分だけこちらに残ると言い出す未来を、サンバイザー自身が止める。

俺「・・・俺は、引っ越して離れることに納得できないわけじゃないよ。
 ・・・ちゃんと説明してくれなかったことに納得できなかっただけだ」
俺「俺は何年でも待つつもりでいますよ、お父さん」
酒「そんなことお前にさせられるわけないだろう」
俺「俺が望んでることでもですか?」


詩子や笑子との交際を勧める酒精に、交際する気はないと伝え、続けてサンバは言う。

俺「俺は、別に詩子さんが嫌いなわけじゃありませんよ。でも・・・。
 今お父さんが話してるのは完全に未来のこと無視してるじゃないですか。
 もし・・・今回の形で引き離されてたら、多分未来は前の状態に戻ってるかもしれませんよ・・・
 もう一度言いますね、俺のことは二の次でいいんです。まず未来のこと考えてやってくださいよ。
 たった一人の家族なんですよ?」


サンバに迷惑はかけられないと言う酒精と、それに反論するサンバ。
そんな状況で、未来が再び言葉を投げかける。

未「○○・・・、あのね」
俺「・・・どうした?」
未「○○と離れるの寂しいけど、でもね。やっぱりしょーがないよ
 しょ・・・が・・・ないん・・・だよ・・・」


未来の目から大粒の涙がこぼれ落ちる。


俺「引っ越すのは仕方ないです、分かります。でも未来が俺を、俺が未来を好きでいちゃいけなくなるのは
 絶対に仕方ないわけないんです。
 俺はこっちで就職することを決めました。未来が成長するのを待つことも決めました。
 それは俺の親にも言ってあります。了承をとりました」

もう決めたことなのだ、と言い放つサンバ。
距離が開いてもメールも電話もある。繋がりが切れることなど無い。そう前置きした上で、
こう切り出した

俺「 おと・・・△△さん、何年あとになってもかまいません。ずっと待ち続けるつもりでいます。
  ですから、・・・娘さんを俺にください。・・・おねがいします!

深々と頭を下げるサンバ。

酒「○○・・・顔上げろ」
俺「・・・」
酒「・・・顔、上げてくれ。頼むから」

頭上から聞こえてくる酒精の声が震える。酒精は涙ながらに謝り続ける。

酒「・・・ごめんな、本当にごめんな・・・」
俺「・・・それ、俺に言うのもお門違いです。未来に言うべきですよ・・・」
酒「・・・未来、お前の気持ち、全然考えてなかったな。ごめんな・・・」

無言で首を横にふる未来。未来がサンバの隣にきて正座しはじめた。
未「私も○○のお嫁さんになりたい・・・。おねがいします!」

サンバの目からも涙があふれ、同時に可笑しさもこみ上げる。


酒「・・・○○君」

1年ぶりに君付けで呼ばれたことに多少当惑しつつも、
はっきりと返事をするサンバ。

俺「はい」


酒精は、落ち着いた声でサンバに語りかける。

酒「もし・・・待てなくなったら遠慮しないで言ってくれていいです。
 こちらとしては待たせている身分ですから当然です」
俺「・・・少なくとも俺は、気持ちが変わることは絶対にありません。
 何年でも何十年でも待ちます」
酒「・・・ありがとう」

初めて本当の意味で酒精に気持ちが通じた瞬間かもしれない。
ついに最後まで、サンバは未来への気持ちを貫き通した。

横では、未来が座礼したまま泣いていた。
背中を撫でてやるサンバ


俺「・・・引越し、土曜日でしたね」
酒「・・・ああ」

しんみりした空気を払拭しようと、サンバは梱包途中の段ボールの山を
見回しながら明るい声で言う。

俺「・・・まだ終わってませんね、少し手伝って帰りますよwwwwww」
酒「っ・・・。そうか、助かるwwwwほら未来!お前も手伝え!wwww」
未「・・・うんっ!ww」

台所の梱包を手伝い、もしかするとこれが最後かもしれない酒精との晩酌。
そしてサンバイザーは未来宅を後にした。

2007/10/17 深夜
スレに戻り、一連の経緯を報告するサンバ。
その展開にスレが沸く。
住人からのアドバイスで、少し大きめのエンゲージリングを
ネックレスに通して未来に渡す予定となった。

2007/10/18 夜
サンバイザーはこの日、エンゲージリングを注文しに行った。
サイズは14号で未来のイニシャルを入れる。
今の未来には大きすぎるけど、何年後かにリサイズしてはめられるように・・・
宝飾店店員の配慮で、1週間かかるところを翌日仕上がりにしてもらえた。
明日、未来宅での最後の晩餐として、サンバが料理を作ることになった。

2007/10/19 19:00頃
夕食を作りに未来宅へ出向くサンバ。
メニューはパスタだ。

夕食をとりながら、昨夜考えていたことを口にする。

俺「あ、ご飯食べ終わったら星見に行きませんか?」
酒「星?」
俺「星ww」
未「あ、この前行ったとこ?」
俺「そうそう!」
酒「おいおい、俺その話知らんぞwwwwww」
俺「未来、お前話してなかったんかwwww」
未「だってーww」
酒「聞かせろwwwwおもしろそうじゃないかww」
俺「丁度先週ですね、お父さん遅かった日あるじゃないですか。その日に飯食いに行って
 ついでにあそこの山に登って星見てきたんですよww」

最後だし酒精も一緒の方が良いかな。そう思って言ったのだが、
酒精の口から意外な一言が発せられた。

酒「あそこの山って、あの自殺の名所か?」

なぬ?

酒「だから、あの山だろ?登ってると車にあわないってとこ」
俺「そうですそこです。え、自殺の名所って何ですか?wwww」
酒「そのままの意味だなwwまあ噂にすぎんがな」
未「そんな恐いとこだったの?wwww」
酒「所詮噂だってww会社の部下がそこで星見ながらプロポーズしたらしいし、
 星はやっぱりよく見えるんだろうな」

ちょっとドキっとした俺は未熟。でも隣で顔赤くしてる未来はもっと未熟。

2007/10/19 21:00頃
この日は幸い晴れだったので、3人で星空を見に行こうと提案するサンバ。
だが、幽霊が怖いのか、はたまた2人きりにしようと気を遣ったのか、
とにかく行かないと言う酒精。
結局、9時頃に未来と2人で行くことになった。

未来を助手席に乗せて出発。
車の後部座席にはリングとネックレスが用意してある。

俺「お父さんも来ればよかったのになー」
未「私は○○と二人っきりがいいww」
照れるぜwwwwwwwwwwwwww
俺「お父さん、あれ絶対恐がりだぞwwww」
未「うんwwwwあんなに嫌がってたらバレバレだよねww」
俺「だよなーwwww・・・あ、そう言えば明日の出発何時になった?」
未「えーと、2時かな?」
俺「2時な、了解。音子ちゃんとかも来るの?」
未「お姉ちゃんと一緒に来るってー」
俺「そうかー。他のみんなにはちゃんとお別れできたんか?」
未「うん、さようならじゃなくてまたね、って言ってきた!wwww」


途中コンビニに寄った後、山頂へ車を走らせ展望台へ。

<<編集時間がないので、ここからはとりあえず原文のまま掲載>>

未「やっぱ寒いねー」
俺「だからさっき言ったじゃんよwwwwちょっと待っとけww」
やっぱり車のトランクにブレザーがあった。んで背中にかけてやる。
未「へへへwwありがとww」
俺「いえいえーww・・・この前よりは星見えづらいな」
未「そうだねー・・・」
俺「なんかさ、オリオン座流星群だったかな。そんなのが今降ってるらしいぞ」
未「流れ星?」
俺「そうそう。21日がピークらしいけど、探せば今日も見られるかもなww」
未「探すー!」
俺「流れ星見たら何お願いするんだ?」
未「んとねー、○○と結婚したい!ってww」
俺「はははwwww嬉しいなww俺も未来と結婚したいってお願いしなきゃなww」
未「うん!」
そんでずーっと流れ星落ちてこないか見てたんだけど全然落ちてこず。
諦めて首を元に戻した瞬間。
未「あー!流れ星!」
なぬ!
俺「え?どこどこ!?」
未「消えちゃったーww」
俺「マジかーwwお願いできた?」
未「ダメだったww」
俺「そうだろうなーwwww・・・あ、そうだ。ちょっとそこで待ってて」
車にリングとネックレスを取りに戻った。

後部座席のドアを開けると、箱がない。めちゃくちゃ焦って後ろのトランクとか
運転席、助手席まで探した。んで最後に後部座席の下に手を入れたら発見。
寒いのに汗かいた。冷や汗。ここで一度悩む。
  • 箱から出してリングをネックレスにとおして渡すべきか
  • 箱から出さず、そのまま未来に渡すべきか。

俺がとった行動は後者。未来の手で開けてほしかった。

未「まーだー?どーしたのー?」
待ちかねた未来が俺を読んでる声が聞こえる。
「ごめんごめん」とか言いながら駆け足で未来のところへ戻る。

俺「お待たせ、ごめんなww」
未「隣にいてくれないと寒いー」
俺「はははwwwwごめんよwwwwな、両手出せ」
未「なにー?」
ちっちゃい手が俺の前に差し出される。
その手の上にネックレスとリングの箱を重ねて置く。
未「え?なになに?wwwwなにこれww」
俺「プレゼントww開けてみww」
未「うん!」
乱暴に包みを開けていく未来。包装がwwwwwwww
未「・・・うわあ・・・ww」
俺「どうだ?ww」
未「えっ、何でー!?wwww嬉しいー!」
俺「前ーにさ、どっか買い物連れてってやるって言ったの覚えてるか?」
未「うーん、多分ww」
俺「おいwwwwでもいきなり引越しってことになって暇なくなっちゃったじゃん。
 その買い物のときにでも買ってやろうかなと思ったんだ」
未「そっかーwwwwねね、つけてつけて!」
俺「待て待てwwも一個の方開けてからな」
未「ん?うんww」
リングの包装もボロボロっすかwwwwwwwwww別に包装メインじゃないからいいけどwwww
未「指輪・・・?」
俺「ん」
未「結婚指輪?ww」
俺「ちゃうちゃうwwちょいネックレス貸してみ」


ネックレスにリングを通す。・・・逆?リングにネックレスを通す?どっちでもいいやww

俺「・・・よし。ほらつけてやるよ」
未「うん!」
首に手を回してネックレスをつけてやる。
未「どう?似合う?wwww」
俺「似合う似合うww大人っぽくなったなwwww」
未「へへーwwwwでも、ネックレスは分かったけどなんで指輪もくれたの?」
俺「んー・・・、俺のこと忘れてほしくなかったから、かな?
 リングの裏見てみ?俺のイニシャル→未来のイニシャルが書いてあるだろ」
未「んー・・・暗くて見えないww」
俺「あとで車ん中で電気つけて見てみww」
未「・・・でもさ、高かったんじゃないの?
俺「そんなん気にすんなよww全然大丈夫だ、余裕余裕ww」
未「そっかww」
俺「うん、気にすんなww・・・でもさ」
未「ん?」
俺「向こうに行ってな、他に好きな人できたら、俺のこと忘れていいんだからな」
未「え?」
俺「うん。その指輪も捨ててくれていいからな」
未「・・・」
俺「もともとそういう約束だったしな」
未「・・・」
俺「・・・未来?」

泣ーかした泣ーかした。せーんせーに言ってやろ!

未「・・・忘れないもん!ずっと○○のこと好きでいる!
 悲しいこと言わないでよ!バカー!!」
俺「・・・ん」
未「○○のこと、大好きだもん・・・。○○より好きな人なんてできるはずないもん!
 指輪だって、ずっとずっと大事にするもん!」
俺「ん」
未「○○のこと・・・大好きだもん・・・」
辛抱たまらんくなって優しく抱きしめた。
俺「・・・ごめんな、変なこと言って」
未「○○のバカ・・・」
俺「ん。バカだったよ。ごめんな」

泣き止むまでしばらくそのまま抱きしめてた。
泣き止ませてるうちにさっきよりも冷え込んできた。

俺「未来、そろそろ帰ろうか。寒くなってきた」
未「あ、うん帰ろ!」
俺「よっ・・・と。・・・おいどしたww」
未来が立ち上がろうとしない。なんだ?漏らしたか?とか思ってたら
未「・・・抱っこしてよww」
俺「なんだそりゃww自分で歩けwwww」
未「抱っこー!」
俺「駄々っ子かwwwwしょーがねーなww」
膝の裏と腰に手を回してお姫様抱っこ。未来は俺の肩に腕をまわしてる。
未「へへへww」
俺「満足ですか、お嬢様wwww」
未「うんwwww○○大好き!ww」
照れるぜwwww

車のほうまで歩いていく。なんか未来がじーっと俺の顔見てた。
俺「なに?wwww」
未「・・・キスしてほしいな・・・」
俺「最近特別が多い気がするけど、まあいいかww」
んでデコチューしてやった。
未「違うのー!」
俺「なんだよー」
未「・・・口にキス、してよ」
街灯の下、未来の顔は真っ赤だけど目は真っ直ぐ俺のことを見つめている。
うん、すんげぇ迷った。するべきかせざるべきか。

俺「・・・よし、分かった」
未「うん」
未来がすっ、と目をつむる。内心すんげぇドキドキしてたけど覚悟を決めてキス。

ごめん。しちゃったんだ。通報は避けたい(´・ω・`)

未「・・・やっとしてくれたね」
俺「遅くなってごめんな」
未「これで○○、一つ約束破ったねww中学卒業してからって言ってたのにww」
俺「じゃ中学卒業したときのキスなしなww」
未「やだー!」
ギャーギャー言ってたけど無視して車へ向かう。

俺「ほら、リングの裏見てみ?彫ってあるだろ?」
未「ホントだ!すごいwwww」
俺「店員さんに無理言って一週間のところを一日でしてもらったんだww」
未「そうなんだwwwwね、つけてみていい?」
俺「ん?ああ試しにつけてみww」
未「うん!」
ネックレスを外してやってリングを取る。
未「・・・あれー?」
俺「どした?wwwwww」
未「ぶかぶかー!もー!」
俺「うん、今は入らないだろうな」
未「もー」
俺「お前が大人になったらつけられるように大きめに作ったんだ」
未「え?」
俺「ま、それでも大きいくらいなんだけどなwwお前が大きくなって、俺が迎えにいったときに
 そのリングが丁度よくはめられるようにな」
未「そうだったんだ・・・。ふふふww」
俺「いつでも迎えに行けるように、俺もたくさん金貯めておくからな」
未「うんっ!」
俺「たまーに遊びにも行くからな」
未「うんっww」
俺「・・・早くおっきくなれ、未来。ずっと待ってるからな」
未「・・・うん、私も迎えに来てくれるの待ってる!」
俺「・・・思ってみたらさ。一回もお前に好きだって言ったことなかったよな。
 間接的な表現でしかさ」
未「・・・かな?好きな人とは言ってくれたけどねww」
俺「だなww・・・未来、お前のことが好きだよ。他の誰よりも大事にしたい。
 他の誰よりも幸せにしてやりたい。だから待っててくれな」
未「・・・うんっ!ww」

目に涙ためながらも笑顔で応えてくれた。小さいことだけど、幸せってこういうのなんだなって思った。
と言うことでもっかいネックレスをつけてやって下山。
帰る途中、未来はずっとニコニコしながらネックレスとリングをいじってた。可愛いやつめ。

一回未来を家の前でおろして、車を置いて未来の家へ。

俺「ただいま帰りましたー」
酒「おい○○!このネックレスなんだ!!」
酒精が怒鳴りながら玄関に飛んできた。
俺「え?wwwwええ?wwwwww」
酒「こんな高価なもんお前・・・」
俺「ちょっとしたプレゼントですよwwお金とか気にしないでくださいよ、俺の気持ちですからww」
酒「そう言ってもだな・・・」
俺「いいんですって。俺があげたかったんですからww」
酒「うーん・・・。・・・未来、もう一回ちゃんとお礼言いなさい」

未来も玄関にくる。

未「○○、ありがとう!嬉しかったよ、ずっと大事にするから!」
俺「おうww」

未来はおねむの時間。布団だけが残ってる部屋に連れて行って寝付くまで一緒にいてやった。
階段を下りると酒精がお酒を準備して待ってた。

酒「飲むぞ」
俺「ええ、いただきますww」
焼酎で乾杯。
酒「こうして一緒に飲むのも最後か・・・」
俺「最後じゃありませんよ。何度でもチャンスはあります」
酒「・・・そうだな」
俺「お父さん、今まで本当にお世話になりました」
酒「ん、こちらこそだな。お前には何でもしてもらった」
俺「そんなことないですよww」
俺「それに、こっちにきてお父さん達と会って、この1年半すごく楽しかったですよ」
酒「そうか」
俺「毎晩のようにお父さんと飲んで未来と遊んで、毎日がすごく充実してました」
酒「うん」
俺「改めて鹿児島にきてよかったと思いましたよww」
酒「俺も、最初こっちにきたときは不安でいっぱいだった」
俺「はい」
酒「未来もあんな調子だったし、友達できるか心配だった」
俺「・・・」
酒「お前の家に挨拶に行って知り合って、コンビニで長渕の話をして。
 お前がうちに来るようになって。未来も元気になって友達もできた」
俺「はい」
酒「・・・神様がいるんなら感謝しなくちゃな、俺を鹿児島に来させてくれたことをさ」
俺「あと長渕にもですねww」
酒「ははwwwwそうだなww」
俺「あ、ちょっとトイレ借りますね」
酒「寒いところにいたからなww」

ここで>>372の書き込み。

酒「○○」
俺「はい?」
酒「改めて言う。本当にありがとう」
俺「・・・はい」
酒「お前がいてくれたおかげで未来も俺も楽しかった。正直、福岡には行きたくないくらいなww」
俺「そんなww」
酒「いや本心だ。・・・何度も言うようで悪いが、待てなくなったr・・・」
俺「待ちます。・・・ずっと待ってます。未来も俺を待っててくれるそうです」
酒「・・・そうか、ありがとう」
俺「はいww」


そのあとも大学とか剣道とか頑張れって言ってくれたり
仕事頑張ってくださいって言ったり、お互いハゲてる上の者に負けないように頑張ろうとか言ったり。
そんなことしてたら12時近くなってた。

俺「それじゃ・・・俺そろそろ帰りますね」
酒「そうか、名残惜しいな」
俺「明日また見送りに来ますよww2時でしたよね?」
酒「そうだな。未来に聞いたのか?」
俺「そうですww・・・それじゃホントにお世話になりました。お元気でww」
酒「ん、今までありがとう。お前も元気でな、未来(みらい)の息子ww」
俺「・・・はい!ww」

玄関を出て泣いた。最後の一言思い出しながら。


2007/10/20 

マイクとカメラ、手紙を持って未来の家へ。どうやら荷物を業者のトラックに詰め込んでる最中。
俺「こんちはー」
酒「ん?おー○○か。未来ー!○○きたぞー!」
家の奥から未来の声が聞こえてくる。
未「ホントー?すぐ行くー!」
もうすぐこの声も聞けなくなるんだと思ってちょっとうるっときたけど我慢。聞けなくなるわけでもないし。
酒「もう詰め込み終わるから中で待っててくれるか?何もないけどなww」
俺「あ、はいお邪魔しますww」
玄関に入ると未来が二階から降りてきた。
俺「おー。自分の部屋片付けてたんか?」
未「んーん、違うww」
俺「なんだよwwww」
未「内緒ww」
なんだそりゃ

俺「こうして改めてみてみるとさ、結構広いんだよな」
未「そうだねー。家具とかあったもんね」
俺「そうだなww音子ちゃんたちはいつくるって?」
未「2時前には着くようにするって言ってたよ」
俺「そうなんか」
そう言ってる間に詰め込み作業が終わったみたい。
酒「待たせたなwwつーかずいぶん早かったんだな?」
俺「あ、渡すものあったんで。それに未来の顔なるべく長く見てたかったんですよww」
未「バカwwww」
酒「そうかそうかwwで、渡すものって何だ?」
袋からカメラとマイクを取り出して並べる。
俺「これなんですけどね、パソコンに取り付けるとテレビ電話みたいのができるんですよ」
酒「まーたお前は無駄遣いしてww」
俺「無駄じゃないですよww顔見ながら話せるんですよ?wwww」
酒「そうは言ってもだなwwww」
俺「まあまあwwセットアップはお父さんしてくださいねwwあと・・・」
酒「まかせとけwwあとなんだ?」
俺「Skypeってのがあるんですけど、それで話するんですね。俺も使ったことないから
 ちょい分からないんですけど、ネットで検索すると分かると思います。
 俺も次の仕送り入ったらカメラとマイク買うつもりなんで、先に登録しといてくれます?」
酒「おいおいwwだったらこれ、お前が持ってろよww」
俺「餞別ですww受け取ってくださいよww」
酒「うーん・・・。なんか悪いな・・・」
俺「いいんですよwwでしたら、俺が福岡に遊びに行ったら酒飲ませてくださいww」
酒「うーん・・・。じゃあ吐くほど飲ますから覚悟しとけよ?wwww」
俺「はいwwwwwwあ、それでですね。また俺がSkype登録したらメールしますけど、
 毎日するのもどうかと思うんですねww未来も勉強とか忙しいでしょうしwwww」
酒「全然してくれねえけどなww」
俺「そうなんですかwwwwwwそれで、どうせでしたら曜日と時間決めてってのはどうかな?と思いまして」
酒「なるほどな。お前の暇な曜日でいいけど、どうだ?」
俺「うーん、俺は大体いつでもいいんですけどww未来が夜遅くまで起きてると次の日学校
 キツイじゃないですか。だから土曜の夜とかどうです?」
未「毎日したいー!ww」
俺「少し勉強しろwwあと料理もお父さんに教えてもらいなさいww」
未「えー!wwww」
酒「土曜の夜だな、俺も一緒に話せるだろうし、それでいいんじゃないか?ww」
未「マイク一つしかないよww」
酒「順番で貸してくれよwwwwまあ、俺は○○の元気な顔見られればそれでいいんだけどなww」
俺「じゃ、土曜の夜で決定ですねww時間はまたいい時間あったら教えてください」
酒「おう、分かった」
業者が酒精を呼び、未来と二人になる。
俺「・・・あと、これお前に」
未「ん?」
手紙を渡す。
俺「今読まれると恥ずかしいから車の中で読んでくれなwwww」
未「うん!wwあ、じゃあちょっと待ってて!」
そう言うと未来が二階へ登っていった。

降りてきた未来の手には手紙が握られていた。
未「私も○○に手紙書いたの」
俺「マジか!うわーwwww嬉しいなww今読んでいい?ww」
未「ダメ!家に帰ってから!wwww」
俺「はいはいww」
その手紙はお前らと一緒に見ようと思ってまだあけてないんだぜwwww
俺「未来、今までありがとうな」
未「いきなりなにーww」
俺「いや、なんとなくさww」
未「あははwwwwww・・・私もありがと。楽しかった、○○といれて」
俺「うんww」
未「でもずっと会えなくなるんじゃないって言ってたの○○なのに変なのwwww」
俺「いいじゃないかwwww」
未「ねえ、最後にもっかいキスしてほしいなww」
俺「もうダメだww」
未「いいじゃーん!」
俺「ダメww次は中学卒業したらな!ww」
未「ちぇーwwケチww」
外から声が聞こえる。女の子の声。音子ちゃんが来たみたい。
音「未来ちゃーん!きたー!」
未「あ、音子ちゃんだ!ありがとー!wwww」
俺「こんにちはー」
音「あ、来てたの?wwこんちは!」
詩「こんにちはーww」
俺「ああ詩子さんもwwこんにちはwwあ、この前電話ありがとうございますwwおかげで助かりましたwwww」
詩「いえいえwwww知らなかったんですねww」
俺「そうなんですよーwwお父さん酷いんですから!」
酒「いつまで引きずんだよwwwwもういいじゃないかwwww」
俺「ずっとこのネタでいじり続けますよww」
詩「何ですかー?教えてくださいよwwww」
俺「お父さんの許しが出ないんでダメですね、残念でしたwwww」
詩「えーwwww」
そんなこんなでもう2時。酒精と未来が車に乗る。
未「じゃあ・・・行くね」
俺「・・・おう」
音「元気でね!」
詩「△△さん、お世話になりましたww」
酒「いやいやこちらこそ!たまにメールしてやってくれな、音子ちゃん!ww」
音「うん!wwww」

車のエンジンがかかる。ぶっちゃけこの時点で涙腺危なかったwwww
車がゆっくりと走り出す。その後ろに業者のトラック。
未来が窓から手を振ってる姿が見える。
未「音子ちゃーん!○○ー!お姉ちゃーん!またねー!!」
またね、か。そうだよね、またねなんだよね。
俺「おー!またな!遊びに行くからなー!ww」
未「うん!!待ってるからね!!」
俺「おー!俺も待ってるからな!!」
未「うん!」

車が見えなくなるまで手を振り続けた。と同時に、我慢してた涙が溢れた。
声もなく泣く俺に最初に気づいたのは音子ちゃんだった。

音「・・・あー!泣いてる!wwwwww」
俺「うるさいwwwwむしろお前が泣けwwww」
音「私強いから泣かないしwwww」
詩子さんがハンカチ差し出してくれた。
詩「音子、こういうとこで泣かないのが強いことじゃないんだよ?
 ○○さんは心の強い人なの。からかうようなことじゃないんだよ?」
音子はうーん・・・とかうなって、よく分かってないようだった。

詩「・・・よし!○○さん、これからご飯食べに行きません?」
俺「え?・・・ああ、いいですいいですwwあとハンカチありがとうございます、また洗って返しますねww」
詩「いーいから!行きましょ!ね!wwww今日仕事から帰ってくるのが遅かったんで私も音子も何も食べてないんですよww」
音「おなかペコペコwwww」
ホントに食べてないのかどうかは定かじゃないけど、優しさに甘えることにしてみた。
泣いて腫れぼったい目を店員さんが変な目で見てたけど気にしない。
気にするわけがない。俺は本当に大事な人を得たんだから。

ご飯はホントに普通に食って普通に帰ってきたから割愛ww
普段どおりの会話は、詩子さんの優しさだと思う。

最後の報告終わり。


632 名前:サンバイザー ◆3gOffquaD2[] 投稿日:2007/10/20(土) 17:44:01.57 ID:ngaHEuIo
おk、手紙開封するwwwwwwwwwwwwwwwwうはwwwwwwwwwwwwwwwwww興奮wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

俺の手紙は恥ずかしいから聞かないでくれwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


645 名前:サンバイザー ◆3gOffquaD2[] 投稿日:2007/10/20(土) 17:54:27.74 ID:ngaHEuIo
ちょい落ち着いた。じゃあ>>643の言うとおりにしてみる。


ずっと待ってるから、絶対におよめさんにもらってください
絶対おむこさんになってほしいから、私もずっと待ってます



くそwwwwwwww落ち着いたのにまた涙出てきたじゃねーかバカ野郎wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

646 名前:サンバイザー ◆3gOffquaD2[] 投稿日:2007/10/20(土) 17:55:43.98 ID:ngaHEuIo
言っとくが>>645は原文ママなんだぜ。未来待ってばっかだなまったくww


652 名前:サンバイザー ◆3gOffquaD2[] 投稿日:2007/10/20(土) 17:58:33.84 ID:ngaHEuIo
未来に手紙ありがとうってメールする


657 名前:サンバイザー ◆3gOffquaD2[] 投稿日:2007/10/20(土) 18:02:24.95 ID:ngaHEuIo
送った。



2007/10/23 
930 名前:サンバイザー ◆3gOffquaD2[] 投稿日:2007/10/23(火) 09:52:59.74 ID:zKmzil.o
929
おはうー。でも今から講義でてくるwwww
未来の家の引越し完全に終わったってさー。んで学校でも友達できたって。よかったよかった。

じゃ行ってきまーすノシ

986 名前:サンバイザー ◆3gOffquaD2[] 投稿日:2007/10/23(火) 18:52:15.25 ID:gFF4qyco
あ、もうスレ終わっちゃいそうだね。アレだったらも一個スレたてといてくれると嬉しい。
2号のスレで報告するのもちょい気が引けるしね。今から風呂入ってご飯行ってくるよー。