志村四天王誕生編


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微妙スレが誕生し間もない頃・・・
後に志村四天王と呼ばれる四人組が動き始めていた。


絶望てんてー「ふーたりーにゴーッドブレース!」
渇望てんてー「いやっほーい!原キーでまた歌いきっちまったぜーえ!」
失望てんてー「いやはや、あなたの高音には驚かされます・・・」
欲望てんてー「もうどんな女性曲も楽勝だニャ♪」
絶望「くくく・・・機は熟した!この高音を引っさげてカラオケ板に殴りこみをかける!ついてこい貴様ら!!」


絶望「さてさてどこにうpろうかなっと・・・」 失望「これなんかいいんじゃないかしら。」
渇望「ヒャッハー!微妙スレだとよ!どうせ女性曲もまともに歌えねえカス共が集まってるに決まってらあ!」
欲望「いっちょ脅かしてやりましょうニャン♪」
絶望「うむ、ならば高音中の高音、「エアーマンが倒せない」これで一気にスレを乗っ取る!」
驚け!そして跪け愚民共ーーーーー!!!!
じゃがりきん「志村」 ブリ「志村」 北京姐「志村」 歯ブラシ「志村」 名無し「志村乙」
絶望「ば・・馬鹿な・・・志村だと!なんだそれは!?」
失望「聞いたこともありませんね・・・」 渇望「ケーへッヘッ!奴らあまりの高音にびびってるだけさあ!今度は俺が!」
アルエ「志村」 二等兵「志村」 えるもあ「志村」
失望「じゃあ次はあたいが・・・」(ry 欲望「おいどんが・・・」(ry 

志村四天王の誕生である。 

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