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愛馬の成長タイプ



上限値のピークは成長型ごとに異なっています。


超早熟・3歳春まで
早熟  3歳冬まで
稍早熟 4歳春まで
稍早遅 4歳冬まで
普通  5歳春まで
稍晩成 5歳春まで
晩成  上記より遅め

これを過ぎるとピーク落ちする可能性があるみたいです。

競走馬の個性により、ピーク時期は前後しますので、あくまで目安としてお考えください。

これは聞いた話ですが、最初に貰うプレゼント馬は、少しピークが長めになってるらしいです。

ピークは近況メールでくる内容である程度判断出来ます


順番で説明すると

この仔は、まだまだやんちゃですね、じっくりいきましょう。
          ↓
この仔は、最近徐々に力をつけてきていますよ。
          ↓
この仔は、まさに成長のピークですね。ガンガン狙ったレースに出していきましょう。
          ↓
この仔は、成長力はちょっと落ちてきたけど、まだまだ経験でカバーできますよ。


こんな感じで、馬は成長していきます。

ピーク時が成熟した大人だと思っていただければOKです^^

一番力を発揮できる時です。


成長型によって、コメントも変わります。

普通や晩成型だと、3歳・4歳でもやんちゃのメールがきます。

早熟・やや早だと、2歳・3歳でピークになる仔もいます。


※中には徐々メールの次にピク落ちのメールが届いちゃう場合もあるとか・・・不幸の手紙?