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RSSリーダ

インターネットのホームページには、いろいろな情報がありますが
いろいろ見ていると時間がいくらあってもたりません。
また一つ一つホームページを開いて、内容を読んでというのも面倒です。
よく見るホームページを登録しておいて、更新があった場合に教えてくれる
ソフト(WWWC)というのもありましたが、お勧めなのはRSSリーダの利用です。

RSSに対応しているサイトであれば、更新の有無、記事のタイトル、内容を
ばあーっと斜め読みするこができますので、時間の節約及び情報収集力が
向上します。

RSSリーダには、
  • Webサービスとして提供
  • 専用ソフト
  • ブラウザやメーラーのアドイン
と言った、種類があります。
この時、お勧めなのが、Webサービスとして提供しているところ。
Biglobeや@Nifty,Goo,などいろいろなところがRSSリーダ機能を提供しています。
お勧めの理由は、RSSのリスト、購読済みリストをパソコンでも携帯でも共用
できることです。
家でパソコンでここまでみて、後の残りは携帯で なんて使い方が可能です。
流れるのは、ほとんどテキスト情報ですので、ホームページを見るよりパケット
量が少ないはずです。


◆所長の環境
 以前は、GooのWebサービスを利用して、パソコンと携帯でRSSのリストを共用
 していたのですが、ちょっとインタフェースが気に入らなくなって、
 今は、携帯では、NiftyのWebサービスを、パソコンでは、FireFoxのアドイン
 sageを使って、いろいろなサイトの記事を流し読みしています。
 sageを使うとこんな具合です。