インフルエンザ予防接種に付いて

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平成21年10月14日記載開始   平成28年10月14日更新

インフルエンザワクチン接種は平成28年10月17日から平成29年2月28日までです。しかし、ワクチンはなくなったら終了です。今年はチメロサール(水銀含保存料)無添加ワクチンは入手出来ませんので、全てチメロサール(水銀含保存料)入りのインフルエンザワクチンに成ります。また外国産のインフルエンザワクチンは接種しません。

平成28年10月14日から接種開始します。

65歳以上   税込み2100円。

65歳未満。 税込み3000円。


予約は1週間のみ有効です。1週間以内に来院しない時、自動的に予約は無効と成ります。






■外国産のインフルエンザワクチンには免疫反応を強めるアジュバントが混合されています。これは免疫反応を強める物質です。この物質をインフルエンザワクチンに入れることにより副作用の発現頻度が高まる可能性があります。このワクチンを製造した会社は事故が起きても一切責任を持ちません。ですから当院では安全性を重視し、接種しません。


アメリカで起きた 神経障害ジストニア。 これは外国産のインフルエンザワクチン接種したための発症であり、日本産のワクチンではありません。但し映像は閲覧不能になりました。

日本産は外国産と違い免疫賦活剤であるアジュバントを使用していませんので、副作用の頻度はかなり低いと思います。アジュバントが入っている外国産インフルエンザワクチンは使用しない事を推奨します。

外国産のワクチンに使用されているアジュバントは元々ペットの不妊治療に開発された物質であるそうです。外国産のワクチンには、そのアジュバントを人間用に開発したの物質が入っているらしい。このワクチンを接種すると日本人が不妊症になり人口が激減する可能性がある。要注意である。


平成21年11月23日。
■アジュバント入りのワクチンの危険性を再三警告して来ましたが、やはり副作用の頻度は高い様です。カナダで中止要請されました。

GSK新型インフルエンザワクチンの副作用で回収












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