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小ネタ

  • 小ネタ、バグでもOK。募集中。


  • エントリーカード初回使用時に行う名前登録は、入力時間が結構短い
    • 日本発売バージョンでの名前の登録は、PCでインターネットから行う仕様に変更された。登録しない限り名前はデフォルト名「TECHNIKA」のままになる。
  • 日本版ではカードエントリー画面で「First Kiss」のカードがイメージとして使われていたが、途中からPlatinum Crewのイメージのみに変更された。
    • 絵柄のついたカードは、日本では現在のところ販売されていない為と思われる。追加パッチ配布時に修正か?
  • プレイ中、画面右上にある3種類のボタンで音質の変更が可能。BASS(低音)、MID(中音)、TREBLE(高音)の3つであったが、現行では『BGM BOOST』『KEY BOOST』になっている。
    • BGM BOOSTをオンにしていると、一部の曲でイントロが聞こえるようになる。
  • 韓国での初ロケテストの際、Lite Mixingモードはなかったらしい。(スタッフの方からお聞きしました)
  • 「Lovely Hands」のジャンル名が異なっている。曲ジャケットは「Electronic Pop」、スタンバイ画面は「Space Pop」だが、正しいのは後者。
  • 筺体設定画面にはサウンド・画質テスト、タッチパネルの入力テスト、クレジット設定等の項目がある。
  • メインのタッチパネルモニタは16:10だが、上部モニタは16:9とアスペクト比が違うため、タッチパネルの映像は若干縦に伸びて表示されている。
  • 筐体周りの注意書き(シール)は、コナミの音楽ゲームと同じものを使用している。(健康上の注意、カードリーダー等)
    • 日本の代理店として、コナミが関わっていることが確認できる。

バグ

タッチの仕様に関わるもの

  • 連結型ノート(チェインノート)は、スライドせずに関節ポイントをタッチしても反応する。スクロールが遅い場合はこちらがタイミングを合わせやすいことがある。
    • 逆に通常ノートをスライドして反応させることも可能。こちらはPDMの最後やDear My Lady[PP]など、縦斜めに並ぶ通常ノートの配置に対し効果を発揮する。
  • リピートノートは始点を押しっぱなしにしていれば、他の箇所をタッチしてもチップマーカーが反応する
    • ただし、正式な押し方ではない為バグ扱いとされるが、リピートノートと通常ノートの同時押しをこれで効率的に取ることもできる。
  • なお下画像のように4レーンをなぞった場合でも、真横に2個ない限り取れる。
  • なお以上のタッチバグ、この動画のようにTECHNIKA2でも確認されている。


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