7月1~7月31日の魔王


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メカ魔王:ID:YUXZc/nl0

彼の正体は国家直属の魔法使いが作った最強の殺人ゴーレム。捨てられるはずであったが研究所から逃走したらしい。彼は(PCの都合上)深夜にしか生きられない魔王であった。彼は人を殺そうとはしなかった。彼を慕う者に武器を作ってやり、自ら塔を作り出してそれを破壊した。自身ごと
彼は自分の力に苦しみ、しかし自身の存在を証明させる為、このような行為に及んだ。彼の武器はその後の魔王軍にしっかりと受け継がれている

……と、なる筈であったがどうやら仲間の放った>>1000の呪いにかかってしまったらしく、妙なタイミングで復活。そのまま暫く話をした後消えていった。存在だけはバッチリ残せていたであろう


魔王:ID:XYZJSdYk0

伝説の戦士と自称魔王の激突が佳境を迎えたところに突如として現れた魔王。 歴代でも屈指のタイミングでの降臨であった。彼は魔界中央にある魔王省よりこの世界の「管理」を命令されていると言う彼は、人の手には余る力を持った(その世界では過去に伝説による暴虐の時代があったらしい)伝説の戦士と自称魔王を斃すと宣言。魔王としては珍しく「この世界を愛している」と語り一般人には直接的な攻撃の意思を見せず魔力を使い果たし死んだ老女の魂を使い魔に運ばせたり弱いものにはトドメを差さなかったりという行動を見せた。
しかし、人々は魔王による管理を受け入れず彼に攻撃を仕掛ける。時魔法の圧倒的な力で彼らをねじ伏せながら彼は伝説の戦士との最終決戦に臨む。しかしお互いあまりの強さのため決着がつかず、最後はこれ以上の被害を抑えるため自分が魔界に行ってお前と決着をつける!という伝説の主張を受け入れて、愛する世界に戦後処理を施しながら決闘の地へつながるゲートに消えていった。
なお、彼は中の下か中程度の魔王で、魔王省には他にも属性つきや大魔王に相当するだろうより強力な存在がいるという旨の発言をしていた。

予断だが、時を止めながらナイフを発射するという技を何度か使用している

大地魔王:ID:YZuXKt7/O

またの名を大地真央。世界征服をして世の女性全員に制服を着せる事が目的であった。スレ初参加にして大魔王という幸運に寵愛された人物。手始めに闘技場最高レベルのモンスター「ジラギドス」を右腕を失う怪我(後に復活)を負いつつも一人で撃破し、賞金はカジノ経営者にあげる事にした
夜は夜で勢力だいちまお!!を結成。聖属性率いる救済の光と大激突を繰り広げる。聖を早くに打ち倒すも、聖の遺志を継いだ仲間達によって次第に窮地に追い込まれる。死を悟った彼は宇宙に飛び立ちスーパーノヴァによって全ての敵対勢力を吹き飛ばそうとするも不発し地上に落下。そのまま抵抗する事なく死亡した。ちなみに彼が取った>>1000は最高にふざけていた。恥ずかしいので見たければ編集から直接見てください

魔王(笑):ID:bWYKsXZOO

 スイーツ(笑)な魔王。見た目も言動もスイーツそのもの。パックをしながら登場したりと外見は二十台のイマドキスイーツ。レベル24や単色レベル8、第二の魔王の現れたカオスな日に、男を殲滅する目的で女子のみの魔王軍を組む。
 レズ趣味はないらしい。(開戦の前説で、男に振られた逆恨み?が戦いの一因であることが解っている)。男達をからかったり時と無の魔法で性転換させたり、女達を可愛がったり変な目で見たりしていた。(しかしどちらかといえばブスとかおばちゃんとか言われ、からかわれていたことのほうが多い。)
 人望がないと呟いていたが、部下達は皆魔王思いで、夜には全てのメンバーが参戦するという珍しい状況を作り出したほどである。
 勢力戦では魔王らしく全方位に戦闘を展開。超高位魔術師水風氷×8と互角の戦いをこなし、雑多な魔法使い達を蹴散らし、女子なら勧誘(洗脳)したりと戦闘力は一流。
 レベル24魔法使いが私情で離脱すると、【勝利の条件】【まさに覇道!】【不動】【武士道】etcの4~5人を一度に相手にすることに。部下第一号をペンギン人形にしたり、メンバー作りの中で地(地)の霊を熊にぶちこんだりした。
 最終的には【勝利の条件】etcの勢力に総攻撃を受け、その力を纏いながら突撃し華々しく散っていった。
 彼女の本当の目的は「女性キャラでも楽しめる」魔法戦記だったらしく、魔法使い(と天の声)から惜しみない拍手が送られていた

彼女の戦闘スタイルは相手の攻撃を利用するタイプであり、水風氷×8との戦いで発生した竜巻を暇組への攻撃にあてたりしていた。
たまに自分の女にしようとした男もいたが、普通にかわされている。

魔王:ID:0mZgqXIY0

魔王一人目が現れたと思ったら二人目が降臨した。暫く消えていたが復活。魔王討伐軍Bustersに戦いを挑む。……が、内実魔王の力はあまり戻っていなかったらしく、二人三人相手に疲弊する弱々しい魔王であった。ピンチになると次は大魔王様が来るぞ!みたいな言葉を残して魔界に繋がる地割れに消えていった。

魔王:ID:iZwYyXWa0

魔王……いや、破壊と混沌をもたらさなかったという点では彼(彼女?)は魔王ではなかったのかもしれない。ごはんを作ったりトウモロコシを作ったり醤油を作ったり、今北に答えたら求婚されたりと魔王らしい活動を何一つしていなかった。披露宴では皆が見守る中熱いキスを披露、魔界にはもう戻るつもりはないらしい

7/27 増やし魔王始めました

魔王:ID:ZJZEYPXiO

転生直後に現れた魔王。恐らく最もスレ内で活動していた。娘がいる。深夜はエターナルフォースブリザードを放ってスレを氷点下に追い込み衰弱。魔法戦記世界の破壊を望み、四人ほど殺した後焼死。23時にかねて来たがっていた娘が降臨。父の死に手を合わせて暫く魔法使いと会話した後に殺されてしまった

水鉄魔王:ID:X2YO0IUZO

朝方と夜に活動した魔王。リアルで酔っ払っていた為に争いは断念。酒場で魔法使い達の話し相手をしてやっていた

<丶`∀´>:ID:FaXtGYZOO

昼間にやって来た魔王。うまい棒をキムチ味しか認めず、逆らう者はうまい棒工場で強制労働の刑にするらしい。キムチが赤いのは血が混じっているからだとか。魔法の起源もちゃっかり主張。撲殺されそうになるとスレを巻き込んで自爆。多くの魔法使いが巻き添えをくらった

第四魔王:ID:lV/ZXGYY0

唯一の大魔王。昼間に魔王と戦いをした後は彼の戦いを見守っていた

五人目:ID:0vZXnY+C0

23:42:40.03に光臨。他の魔法使いの召喚魔法によって呼び出された