六月までの勢力


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単色

その名の通り単色のみの魔法使いで構成されたチーム。か弱い煙(けむたん・姫と呼ばれる事も)をリーダーにして、みんなで守る事を主目的にしていた。水水はリーダーの命の危機を何度も救い、風はリーダーの事が好きになってしまい、音はあてどなく歌い続け、氷×2は氷像になって涼を取るのに使われ、木はどういう訳か女たらしという事になってしまった。幾度となく煙が狙われるも、その度にチーム一丸となって守り抜いた。一時闇があまりに木の事が好きになってしまい理性の狭間に入ってしまうも、副リーダーが拳で説得した。最後は煙を取り巻く恋愛話にも発展していったようだ

理性の狭間

オナニスト、露出狂、ドM、ロリコン、猟奇趣味、ガチホモドSというレベルMAXの変態達の集い。自分達が異端であるならば、自分達の世界を作り上げようという崇高(?)な目的の下に活躍した。しかしそのあまりにスレから逸脱したド変態っぷりにスレ住民がついていけなくなり、なんだかよくわからないままに自然消滅してしまった

Devil Children

冥府の門を開き、魔王を召喚しようとしたチーム。生贄を集めるためにセコムに戦闘を繰り出すが、いざ冥府の門を開けようとしたら本当に魔王(ID:YZdXD3cT0)がやって来た。魔王に加担するも彼は争いを好まず冥府の門を閉じてしまい、戦う意味が無くなりセコムと和解した

セコム

冥府の門を開こうとするDevil Childrenに対抗して出来たチーム。カスだのハゲだの妙な戦士がいっぱいいた。けむたんの取り合い(実際は痛めつけられた)をしたり、裏切りによってメンバー達が疑心暗鬼になったりとずっとチームはバラバラだった。魔王が冥府の門を閉めた事により『Devil Childrenの野望を阻止する』という目標が無くなった為、元々友好的だったセコムメンバーは彼らと少しだけ和解出来たようだ

さわやか三組

さわやかみんな仲良しなチーム。でも変態がいたりして実際は全然爽やかではなかった。リーダーはまとも。練武道場とのリーダー同士のタイマンで見事向こうのチームを傘下に収める。変態同士の命の削りあいや、なんだかよくわからないうちに転生を迎えるメンバーがいたりもした。

練武道場

鍛錬を主目的としたチーム。リーダーは筋肉。練武道場とのリーダー同士のタイマンでさわやか三組の勢力に入る。けむりんとW戦士Wは兄妹の関係(?)であった。道場はしょっちゅう壊されたりもしたが皆元気。備品はガラクタばかりであった。リーダーは最終的に無意識を伴う風の双子に合い討ちで倒れる。

無意識を伴う風

盗賊団・憎み切れないのが前提・首領は双子だぜ!・洞窟が根城
練武道場の備品を盗んだり、洞窟でウサギ鍋を食べたりと勝って気ままにスレを謳歌していた。双子の兄弟は練武道場のリーダーに殺されてしまう。

勇者一行

英雄戦士を勇者に見立て、主従関係がそのまま勇者のパーティのような関係になったチーム。音音が集まり、義兄妹の関係を持っていたらしい。名無しの英雄
に勝負を挑まれ、初めは劣勢であったが徐々に有力者が帰還、愛の力で音音(義兄)が復活した後には全員ちゅっちゅモードに入っていた

名無しの英雄

一人ひとりが英雄であるという言葉を絆に変えた、横の結束が強いチーム。身勝手な正義を振りかざす勇者一行に勝負を挑むも戦いは劣勢であった。最終的には恋におちかけた音音の連中を殺された狩人の恨みと共に攻撃していたが、力及ばず転生となった

TOE

単色を束ねたチーム。単色でもやれば出来るんだと唄い、数の暴力で暇人同盟に勝負を挑むも、途中ダークマターに乱入され、多くの犠牲を出してしまう。<商人>と<無>と暇人同盟のリーダーと<戦士>とプリンによる絆や、<煙>の<音音水木地鉄無>への熱き思いが込められたディープキッスを放つなど、メンバーそれぞれが濃く、儚く散っていった

暇人同盟

暇人が単色チームに対抗する為に作った組織。TOEに対して正々堂々の勝負を仕掛けるも、ダークマターが乱入を宣言。TOEと同盟を提案するも軽く突っぱねられ、仕方なく戦力を二分割する事に。それは単色との決闘を行うための、メンバーの意地であった。

ダークマター

TOE暇人同盟 の戦いに割り込むように参戦したチーム。リーダー曰く『自由に行動しろ』との事らしい。悪だと言っていたが根っからの悪ではなく、ただ混沌を与える為に各々が繋がりを持って自由に行動していたようだ。その証拠に、<水雷音地鉄×2>は戦いの後、リーダーである<炎雷音鉄鉄>の墓の前に立ち、NOCTURNを演奏していた……