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真夏の夜の淫夢 第一章「極道脅迫!体育部員たちの逆襲」


【アッー!の由来】

サッカー部員に扮したTDNらがヤクザの車に追突
 ↓
「四つん這いになれ」「なれば免許を返していただけるんですね」などの
会話を経て全裸に。
 ↓
指でアナルをほじくられ、「汚い穴だなぁ」などと罵られる
 ↓
後輩のフェラチオで「アッー アッー!」と悶える
 ↓
ヤクザに局部を見せながら2人の後輩に尻の穴を見せる。「気持ちいい!」と悶えながら
男性自身を勃起させる。このあと、後輩の一人がコンドームをつけ、TDNに背後から
挿入。「アッ、アッ、アッ、アッ!」とTDNは勃起させながら声をあげる。
 ↓
ヤクザも加わり4Pが始まる。ヤラれるばかりだったTDNが一転、攻勢に出て、
ヤクザを下にして犯し始める。小刻みに腰を振りながら、「アッー、アッー、イク!」
と叫んで、TDNもヤクザの腹に勢い良く射精。
あとケツに棒差し込んで 3回まわって「ワン」と吠えたらしい。


二章 「モデル反撃!犯されるスカウトマン」


【しゃぶれだァ?コノヤロウ!てめェがしゃぶれよ!!の由来】

通行人に扮したツイストパーマがスカウトマンに捕まる
 ↓
「悪いんだけど、ちょっと脱いでくれる?」 「マジッスか?」などの
会話を経て下半身を全裸に。
 ↓
エロ本で局部を勃起させ、「それって何割位なの?」などとカメラマンに聞かれる。
 ↓
スカウトマンのフェラチオで「はぁ…。」と苦笑いする。
 ↓
局部を見せながらスカウトマンとカメラマンに尻の穴を見せる。「勘弁して下さい!」と狼狽えながら
乳首を舐められる。このあと、スカウトマンがコンドームをつけ、ツイストパーマに正面から
挿入。「だから痛ぇっつってんじゃねぇかよ!」とツイストパーマは拒絶しながらスカウトマンをはねとばす。
 ↓
カメラマンの意見も加わりフェラが始まる。ヤラれるばかりだったツイストパーマが一転、攻勢に出て、
スカウトマンを下にしてフェラさせ始める。カメラで様々なシュチエーションを撮影しながら、
カメラマンとスカウトマンをイかせ「じゃあ俺ギャラ貰って帰るから。」
と言って、ツイストパーマも服を着て勢い帰宅。
あとスカウトマンを下にして3回ビンタして「調子こいてんじゃねーぞこの野郎!ホモのくせによお、何が『しゃぶれ』だぁ?
お前がしゃぶれよ!うまいんだろー?ほらしゃぶれよ」と言ったらしい。

長編版

【しゃぶれだァ?コノヤロウ!てめェがしゃぶれよ!!の由来 長編版】

通行人に扮したツイストパーマがスカウトマンに捕まる
 ↓
「悪いんだけど、ちょっと脱いでくれる?」 「マジッスか?」などの
会話を経て下半身を全裸に。
 ↓
エロ本で局部を勃起させ、「それって何割位なの?」などとカメラマンに聞かれる。
 ↓
スカウトマンのフェラチオで「はぁ…。」と苦笑いする。
 ↓
局部を見せながらスカウトマンとカメラマンに尻の穴を見せる。「勘弁して下さい!」と狼狽えながら
乳首を舐められる。このあと、スカウトマンがコンドームをつけ、ツイストパーマに正面から
挿入。「だから痛ぇっつってんじゃねぇかよ!」とツイストパーマは拒絶しながらスカウトマンをはねとばす。
 ↓
カメラマンの意見も加わりフェラが始まる。ヤラれるばかりだったツイストパーマが一転、攻勢に出て、
スカウトマンを下にしてフェラさせ始める。カメラで様々なシュチエーションを撮影しながら、
カメラマンとスカウトマンをイかせ「じゃあ俺ギャラ貰って帰るから。」
と言って、ツイストパーマも服を着て勢い帰宅。
あとスカウトマンを下にして3回ビンタして「調子こいてんじゃねーぞこの野郎!ホモのくせによお、何が『しゃぶれ』だぁ?
お前がしゃぶれよ!うまいんだろー?ほらしゃぶれよ」と言ったらしい。

ノンケがカメラマン(色白)からカメラを強奪し、なぜかスカウトとカメラマンの絡みを撮影し始める
 ↓
「はーい、ヨーイスタート」(棒読み) 「じゃあシックスナインやって」(棒読み)
「じゃあバックやって」(棒読み) 「こんなんじゃ商品になんないよー」(棒読み)
などとノンケが演出を指示
 ↓
「じゃあ今度は松葉崩しやって」(棒読み)と唸るも、体位がわからず途方にくれるスカウトとカメラマン
 ↓
「お前ら、プロなのに松葉崩しもわかんねえのか」(棒読み)と軽くキレる
「二人とも窓際行って…シコれ」(棒読み)と言い放つノンケ。カメラマンはすすり泣きながらシコる
 ↓
「お前ら…情けない格好恥ずかしくないの?」(棒読み) 「もっとさぁ、ちゃんとシコれよ」(棒読み)
「ほら白いの、もっとちゃんとシコれよ」(棒読み)と、カメラマンを「白いの」と呼ぶのが気に入った模様
 ↓
「お前らそろそろイキたいだろ」(棒読み) 「イキたい奴手挙げろ」(棒読み)
「じゃ白いの、下に下りて精子受けろ」(棒読み)とカメラマンに命令。
カメラマン(色白、サ○ロー似)は精子を掛けられて虚脱の表情

「じゃあ俺、ギャラもらって帰るから」(棒読み)と言いつつノンケもホテルから勢い良く脱出



三章「盗撮!そしてSM妄想へ…」

【盗撮!そしてSM妄想へ・・・の由来】

大学の同級生(短髪)の家に友人(ガングロ)が遊びに来る。
ガングロがトイレに入っている隙に、短髪は盗撮カメラの電源を入れる。
 ↓
「ゆっくりしていけ」と言伝し、短髪はバイトに出かける。
部屋に残されたガングロは暇なのでオナニー開始。しかしその一部始終は盗撮されている。
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帰って来た短髪と酒盛り開始。ガングロは酔い潰れてしまう。これ以後は終始無言になる。
 ↓
興奮した短髪が爪が伸びた汚い手でガングロの股間をまさぐると
妄想の世界(The world of delusion)へ。
 ↓
しゃぶりしゃぶられその後(両者ともずっとフニャチン)、69の体勢のまま
ガングロがやけに真剣な表情で短髪の肛門にロウソクを挿入、点火。
自らの胸にロウを垂らし、身悶える。
 ↓
いよいよ本番へ。ガングロが短髪に後背位で挿入。
やがて背中に謎の液を飛ばし、チンポをフニャフニャにして皮をかぶせる。
続いてガングロは短髪のチンポをしごき、射精させる。自らの精液を舐め、恍惚とした表情の短髪。
 ↓
気がつけば、元の部屋。
二人は部屋で寝ていた。これは夢なのか、現実なのか…。


四章「昏睡レイプ!野獣と化した先輩」

【昏睡レイプ、野獣と化した先輩の由来】

水泳部の練習帰り、先輩の実家に遊びに来た後輩(りぼっさん似)。
屋上があるというので一緒に日焼けしようという話になる。
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紫外線瞬く曇り空の下で焼き始め、オイルを塗ってやる先輩。
なぜか股間に手をやって「固くなってんぜ」「そんなことないですよ」「溜まってんなぁおい」
という会話を経て、わざとらしく逞しく海パンからはみ出す亀頭。
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敏感なところに触れるたび脈打つチンポを見て何かを企む先輩のどアップ。
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攻守交代、今度は後輩が先輩にオイルを塗りたくる。
先輩は自ら股間をいじり、亀頭をわざとらしく海パンからはみ出させる
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喉が渇いたので飲み物を用意しに行く先輩。後輩のグラスにこっそり薬を入れる。
今日どれだけ焼けたか成果を品評しあう二人。
日焼け跡のついた後輩を評する「この辺(大腿のライン)がセクシーだね、エロい!」
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薬の効果で後輩が立ち上がれなくなったのを見て、先輩は
第1章の組事務所にそっくりな作りの自室に連れ込む。手を縛り上げ、舐め回す先輩。
後輩が抵抗すると、媚薬を染み込ませた布を口にくわえさせる。
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やがて気持ちよくなってきた後輩、とうとう自分から腰を沈めるまでになる。
5~6回は体位を変えてハメまくり、先輩が射精したあとは攻守交代。そして後輩も勢いよく射精。
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二人は幸せなキスをして終了。