※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

戦術一覧



使いやすさのランク

A・・・とても使いやすい
B・・・サポートとしては優秀
C・・・使っても使わなくてもあまり変わらない


風の術
味方の移動速度を一定時間上昇させる
敵が横一列に並んでいるときもごり押しで戦線を突破できる。
後ろの射撃部隊を狙うのにも有効。
大玉がたくさんいるときは、必須
評価・・・B
使用可能戦術レベル・・・1(初期状態)


火の術
味方の攻撃力を一定時間上昇させる
序盤では風の術よりもこちらのほうがいい
全ての術が使える段階でも短期戦で決めてしまいたい場合は、この術がいい
序盤だけでなく、いつでも使える
上昇値は約20
評価・・・A
使用可能戦術レベル・・・1(初期状態)


地の術
味方の防御力を一定時間上昇させる
地の術を使うなら火の術を使って早めに勝負を決めてしまったほうがいいかも
こちらは持久戦向け
盾玉や騎玉がたくさんいるときは、あるといいかもしれない
上昇値は約20
評価・・・B
使用可能戦術レベル・・・2


煙の術(防衛時使用不可)
味方を煙幕で包み、素早く撤退させる
なお、煙の術を使ったときは戦術的撤退のボタンが「撤退中!」となっていなくても撤退するので要注意
あまり、というか殆ど使わない
評価・・・C
使用可能戦術レベル・・・2


壁の術(県壁がないと使用不可)
強力な修復力で県壁の耐久を最大にする
使用可能な条件が厳しい上に、県壁があっても他の術を使うときが多いので見るのは極稀
また、使ってもすぐ破られることも
修復力最大4500
評価・・・C
使用可能戦術レベル・・・3


重の術
空から重りを落とし、敵全体にダメージを与える
重りは100tだったり50tだったりする
閃の術で敵が怯んでいるうちに攻撃したほうがダメージが入るかも・・・
使う術がなくて敵に一気に勝負をつけたい時に使うか・・・
評価・・・B
使用可能戦術レベル・・・3


水の術
癒しの水で、味方全体のHPを回復させる
回復量は玉によりけり、大玉では1000、ボスな生き物は5000も回復してしまう
また、瀕死の状態で使っても、癒しの水が降ってくるまで少し時間を要するので瀕死のときはユニットが死ぬのを待って聖の術を使ったほうがいい
使うときの目安は味方近接攻撃ユニットの耐久力が半分になってから
回復量はそのユニットの最大HPの半分
評価・・・A
使用可能戦術レベル・・・4


閃の術
激しい閃光で敵を一定時間怯ませる
これを使って射撃部隊を一気に叩くのも有効
戦術の中では、かなり厄介
然し、都道府県の特徴「神社」があると、この術も使用価値がなくなってしまう
怯んでいる間にダメージを受けると受けた分だけほんの少し怯む時間が長くなる
評価・・・A
使用可能戦術レベル・・・4


闇の術
闇の力で死んだユニットを全員骨玉として蘇らせる
敵が瀕死の状態であったりするときは、聖の術よりもこちらのほうがいいかもしれない
骨玉として蘇った時の効果音は不思議な感じ
こちらが圧倒的ダメージを受けている時は、聖の術がいいかも・・・
同時に闇の術と聖の術を使ったとき、先に復活したユニットが行動可能になるのは聖の術
評価・・・C
使用可能戦術レベル・・・5


聖の術
聖なる力で死んだユニットを60%の確率で完全に蘇らせる
ただ、これを使うならユニットが死なないように水の術を使ったほうがいいかも
評価・・・A
使用可能戦術レベル・・・5