トップページ > 語学 > 英語 > TOEIC対策 > TOEIC体験記 > 2006年


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

最終更新日時 2011-02-16 ここを編集
■目次
■本文


2006年

4月から

卒論のため、論文を読む日々。
TOEICは580点だったが、時間があるので、英語の論文にもチャレンジ。
当然のようにわからない単語だらけ。
ジーニアス英和の入った電子辞書を片手に読む。



辞書をひく時間がもったいないと感じたので、
1日30分~1時間、英単語の勉強をする時間をとった。
語源から暗記するタイプの単語帳『Instant Word Power』。洋書。



『こんなこともできる英英辞典活用マニュアル 』磐崎 弘貞 (著)に刺激をうけ、
英語論文に出てくる単語を理解する際に、ロングマン英英辞典も合わせて使い始める。



英語の勉強をしている以上、TOEICを受けてみようと、ふと思い立つ。

まず手に取ったのは『新TOEICテスト英単語・熟語マスタリー2000えいご漬け』。
タイトルのとおり、2000問ぐらいあるが、全問正解になるまでやった。
今みたら出版停止になったようで残念。

次にamazonで評判の良い『TOEIC Test 「正解」が見える』を買う予定で、
書店で買ってしまったのは、『新TOEICテスト一発で正解がわかる』。
2冊買うのも勿体ないので、「正解がわかる」を読破。



杉村太郎氏の本に刺激を受けて、キム本のわからなかった単語をカード作成。
キム本の単語説明が薄かったため、単語カードには、
ロングマン英英で調べた単語の意味も合わせて書き込む。









ページフッタ

このページの1階層上のページ

このページの1階層下のページ

このページに含まれるタグ

このページへのアクセス数

今日: -
昨日: -
これまで合計: -