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2013年2月&3月:ラジオ関連部分にポッドキャストラジオについての追加編集を行いました。
2009年5月: tpitaru@wiki編集部独自の『tpitaruさん紹介文』を追加しました。
※今まで掲載していた『ニコニコ動画内・ニコニコ大百科』からのtpitaruさん紹介文は、紹介文として素晴らしいものであると同時に、tpitaruさんを愛する方々の編集で成り立っている文章であると考えるため、当wikiにおいても表示を残させて頂くことにしました。
 ニコニコ大百科を編集して下さった方々に敬意と感謝の気持ちを込めて。
~tpitaru@wiki編集部より~

【 tpitaruとは 】
 名前の由来は、「tp」が吹奏楽部に在籍していた頃にトランペットを担当していたことの名残であり、「itaru」は本名からとられている。視聴者やファンからは、「いたる」「いたちゃい」「キノコ」「半漁人」etc..と呼ばれている。
(ニコニコ動画内・ニコニコ大百科より)

【 どんな人? 】
 ボイスパフォーマンスを得意としており、特に好んでアテレコを披露することがある。種族・老若男女問わずさまざまの声を持ちその中でもイケメンボイスとピザ声と英語の発音には定評がある。
 ゲーム中に出るキャラクターをアニキと称し、アニキへの熱い思いが幾度となく表れる。ちなみに実際に兄がひとりいるが作中は“リアル兄貴”と言い換えている。
ドンキーコングに出てくるアニマルフレンドのスクイッターはいたるの嫁である。
 代名詞的口癖に「僥倖 (ぎょうこう)」がある。これの意味は「思いがけない偶然の幸福」であり、彼を象徴し得る唯一の言葉である。 「俺の中の…俺の中の僥倖が疼いてるぜ」と自ら豪語するだけあって普通の人より運が強いと思われる。
(ニコニコ動画内・ニコニコ大百科より)

【 tpitaruさん紹介文 】   ~tpitaru@wiki編集メンバーver(2009年5月編集)~
※上記『ニコニコ大百科からの紹介文』と、かぶる内容がある点についてはご容赦下さい。
※文中の注釈に関しては下記に記載してあります。
※2013年2月、一部編集追記&修正。

 2008年5月18日にニコニコ動画(※1)内のゲームカテゴリにて、『実況プレイ動画』のタグで動画を初公開して以来、数々の『ゲーム実況プレイ・ネットラジオ・ネット生配信』(※2)をこなし、現在に至る。

~ニコニコ動画の活動~
 ニコニコ動画における代表作は『マリオRPG』『マリオストーリー』で、主にマリオシリーズなどの任天堂のゲームの実況が多い。
 実況のスタイルは『フルボイスプレイ』。ゲームの状況解説・世間話をはさみつつ、ゲーム内に登場するキャラクターのイメージに合わせた声を作り出し、ゲーム進行と同時にキャラクターのセリフを全てリアルタイムでアテレコしながらゲームを進める。

 実況を始めて間もない頃の初期作品(※3)では舌打ちをよくしていた。『チッ』よりも『チュッ』と聞こえるためか、視聴者の中ではキスとされており密かに人気を集めている。残念ながら(?)本人の努力により舌打ちのクセは早期に改善され、現在の実況ではほとんど聞くことが出来ない。
 今では定番となったアテレコは、本人いわく『実況を始める以前から(日常生活の中で)自然にやっていた』ということもあってか、その声のバリエーションは非常に多彩である。中でも『閣下(※4)』や『カルシファー(※5)』の声真似は再現率が高く、視聴者からの人気が高い。
 『マリオストーリー』では定番の用語以外に、戦闘開始音楽での「ふんは~ん♪」や、ハンマー効果音「あ~ぉん♪」などの用語(擬音語?)も生み出した。又、ブログタイトルにも使われている『僥倖』という言葉も定番となっており、数々のゲーム実況・ラジオ・生配信の中で、『tpitaruといえば僥倖』と言っても過言ではないほど『僥倖』という言葉を浸透させた。今では本人が実況中に『僥倖』と言わなくても動画内コメントで『僥倖』という言葉が数多く流れるほどになっている。
 他にもアドリブによるセリフや、素早いキャラクターへのツッコミ等が秀逸。
 ゲーム実況中にCMソングやドラマ主題歌などを口ずさむことがある。・・・が、時々ネタが古すぎて年代が掴めn・・・いや、『懐かしい』という動画内コメントも多く見られる。

 本人いわく、ゲームはプレイ数自体が少なく、アクションゲームは苦手とのこと。それゆえに探索不足で色々なものをスルーしてしまったり、ゲーム操作を失敗してしまうこともしばしば。
 プレイ済みの視聴者がイライラすることもあるようだが、本人のコンセプトは 『上手いプレイを見せるのではなく、初心者が何にも頼らずに探りながらプレイする、新鮮な驚きやワクワクする雰囲気を視聴者に伝えたい・懐かしく思って欲しい』 という所にあるようだ。(本人がプレイ済みのゲームを除く)
 攻略サイトなどは見ずに、手探りでプレイして行く方針であるため、『過度な』ネタバレ・行動指示は控えて欲しいという本人の希望(※6)がある。物語が進んだあと・又は終わってから『実はあそこにはあんなものがあったんですよ』などのネタ明かしは歓迎だそうだ。
(どうしても詰まったと本人が判断した場合は、攻略サイトを見る場合もあります。ご了承下さい)

~ラジオ・生配信の活動~
 ネットラジオやネット生配信でも精力的に活動中。
注意※基本的にラジオ・生配信は録音・録画&UPしていません。録音・録画のUPは本人が上げたい時に上げますので、視聴者側で勝手に動画としてUPするのはやめましょう。

 ラジオに関しては、『いたラジ』『僥倖とミルクティー』、そして2009年2月に行われた『受験生応援ラジオ』などが代表タイトル。視聴者からの経験談を募集し、自身の体験もおりまぜて受験に対するアドバイスや受験生への応援を放送した『受験生応援ラジオ』(※7)は素晴らしい内容だった。

 現在はラジオよりもUstream(又はJustin)を使用した生配信が主流 で、毎週決まった曜日・時間に定期生配信(さだ生)を放送 (※8)。( 2013年追加編集:2013年現在は本人多忙により「さだ生」は行われておりません
 更に、時間のあるときに突発的にゲリラ生配信(ゲリ生)も行っている。
 生配信では主に、ニコニコ動画には上げていないゲームの実況や、ネットで無料で遊べる脱出ゲーム、心理テスト、ペンタブによるイラスト、ごくたまにトランペット生演奏などを配信。
 状況に応じてルールを決め、しっかりと放送していこうという姿勢で臨んでいる。

2013年2月&3月追記
 2012年の11月から『いたるのポッドキャスト・ラジオ』を開始。
 自身の仕事が忙しくなり定期的に『いたラジ』を行う事が出来なくなったため、録音によりユーザーが自由な時間に『いたるラジオ』を堪能できるようにと、新たな試みとして『Podcast』を導入した。
 かねてからの念願である「ラジオDJ」のように録音されている『いたるのポッドキャストラジオ』では、定期配信では無いがいたる氏の経験談・時事ネタ・日常の出来事が語られている。時おり「卑猥たる」が登場するが、これは誰にも止める事は出来ない。
 又、視聴者からのお便り(メール)も募集しており、一つ一つのメールに丁寧に答えている。そのため当初は1回30分程度という予定だったが、第8回を迎えた頃には1時間ラジオに拡大することとなった。

 「いたるのポッドキャストラジオ」に関しては、本人に思う所があり、第10回で一時最終回を迎える。
 が、同回のポッドキャストラジオ内で『ラジオDJは小さなころからの夢だった』ということを改めて公言し、「ポッドキャスト」という(本人の感覚では)気取ったネーミングを取り去り、「いたるのラジオ」として復活した。

 Podcast関係のラジオは「 いたるのポッドキャスト 」に保存されているため、視聴者はいつでも聴くことが出来る。
※ご本人の都合により削除等される場合もあるかもしれません。ご了承下さい。(2013年2月&3月追記終了)

~tpitaru解析?データ~
 性別は男、年齢や住所は秘密。
 視聴者からは『いたる』の他に『いたちゃい、いたきのこ、半漁人、卑猥たる』などの愛称で呼ばれることもある、ガラスのハートの持ち主。(最近『いたっきー』という愛称が増えたとか増えないとか。)
 誕生日は3月27日で牡羊座。誕生日については、過去の作品でもゲームの設定等でチラリと語っていたが、2009年の誕生日に自身のブログ『僥倖へ至る道』にて正式発表。
 英語の発音には定評があり、軽い英会話はお手の物?!(※9)

 『tp』の名前が示す通り、元吹奏楽部。自慢のトランペットは視聴者を魅了する。絶対音感をもっていないのにも関わらず、あらゆる曲を奏でられるという才能の持ち主。クラッシック曲にも詳しく、歌を歌わせても上手い(※10)。
 ・・・だが、絵のクオリティーは絵師をも困らせるほどのものである。時おり生配信でtpitaru画伯のイラスト(ソフトはペイントを使用)を見ることができ、現在はマウスで作画しているが『ペンタブを買ったとしてもレベルはほぼ変わらない』とのこと。
自称ココリコ遠藤似。手ブロ(※11)ではその情報を元に沢山の絵がうpされている。

2013年2月追記
 「毛」に対しては特別な思い(?)があるらしく、毛に関して熱く語ることもしばしば。悲しい実体験として『ヒゲが濃いために(?)怪しまれ、夜中のランニング中に職務質問を受けた』というエピソードを披露するほどヒゲが伸びるのが早いとのこと。
 以前から生配信やいたラジで公言していたが、いたるのポッドキャストラジオ第9回で改めて本人から発表された話によると、ジャブロー(いわゆるオケツの毛)が凄いらしい。(追記終了)

 食における好物は『ミロ』『ハッピーターン』『ガリガリ君』『カレーライス』『納豆』など。
 ガチムチ&ガチムチパンツレスリング動画が大好きで、心のアニキ『ビリー・ヘリン●ン』氏が来日した時はハイテンションで喜び勇んでラジオを放送した。生配信で実況している『ときめきメモリアル』を『ガチムチメモリアル』と言い換えるほど。
 そしてナース萌え。ナース服は ピンク色 がお好みとのこと。又『婦警さんのコスプレは嫌いじゃない』とのことで、パツパツの制服を着た婦警さん(※15)もお好みらしい。
 アニメやゲームには詳しくない(※14)が、雑学とお笑いに関しての知識は相当なものと思われる。

 脳内にはダンスとレロレロが得意な『イタリーヌ』という嫁がいる。(※12)
 深夜を超えると『卑猥たる』に豹変することがあり、そのトーク展開はリアルタイムで生配信を文章化している当wiki管理人のリラ&編集メンバー達をも困らせることがある。(※13)

 ゲーム中にはたくさんの僥倖を見せるが・・・。PCが壊れたり、PC内の実況データが破損したり、席を譲った相手のおばあちゃんに怒られたり、納豆をコタツ布団にこぼしたり・・・と、リアルではあまり運がよくない? かも?

~【tpitaru】ゲーム実況及びラジオ代表作品【ニコニコ動画】~
※ニコニコ動画のアカウントをお持ちの方⇒tpitaru実況動画・マイリストのリンク集
※Podcastによる「いたるのラジオ」⇒ いたる氏のケロログ
※2013/5/16現在:単発作品に関しては記載しておりません。

●2008/5/18スタート:スーパードンキーコング2実況プレイ(全18話)
●2008/6/11スタート:スーパードンキーコング3実況プレイ(全19話)
●2008/6/11スタート:SFC風来のシレン実況プレイ(全37話+特別編4話)
●2008/7/16スタート:スーパードンキーコング無印実況プレイ(全12話)
●2008/8/5スタート:ヨッシーアイランド実況プレイ(全26話+2話)
●2008/8/5スタート:スーパーマリオRPG実況プレイ(全40話)
●2008/8/14スタート:いたラジ(12件)
●2008/10/19スタート:人生ゲーム~大江戸日記~実況プレイ(全5話)
●2008/11/2スタート:トルネコの大冒険実況プレイ(5話※続編予定無し)
●2008/12/24スタート:ゼルダの伝説~神々のトライフォース~実況プレイ(全13話)
●2009/1/6スタート:マリオストーリー実況プレイ(全71話)
●2009/1/28スタート:マリオカート実況プレイ(4作+15作)
●2009/4/9スタート:ペーパーマリオRPG実況プレイ(全67話)
●2010/3/30スタート:ゼルダの伝説~時のオカリナ~実況プレイ(全76話)
●2010/3/30スタート:スーパーペーパーマリオRPG実況プレイ(全46話)
●2011/3/21スタート:ルイージマンション実況プレイ(全17話)

●2012/10/10スタート:キングダムハーツ無印実況プレイ(更新中)
●2012/11/15スタート:いたるのラジオ(Podcast)(更新中)
●2013/3/3スタート:【吾輩実況】スーパーマリオワールド(更新中)


~注釈解説~
※1(ニコニコ動画) ⇒皆さんもご存知のインターネット動画投稿・視聴サイト。
※2(数々の実況・ラジオ・生配信) ⇒作品タイトルは当wiki内『tpitaru年表』参照。
※3(初期作品) ⇒当wiki内『tpitaru入門動画』からリンクされている『スーパードンキーコング2実況プレイpart1』参照。
※4(閣下) ⇒マリオシリーズでおなじみのクッパのこと…なのだが、聖飢魔Ⅱのデーモン小●閣下が元ネタと思われる。
※5(カルシファー) ⇒スタジオジブリ作品・ハウルの動く城に登場するキャラクター。
※6(ネタバレ自重のお願い) ⇒詳しくはtpitaruのブログ 『僥倖へ至る道』 の2008年9月18日の日記にtpitaruさんの気持ちが書かれています。 ただし、もう過ぎた日記ですので この件に関して本人様に意見メール等を送らないように お願いします。
※7(受験生応援ラジオ) ⇒このラジオは本人の手により録音&UPされています。ニコニコ動画内のtpitaruコミュ『僥倖へ至るいたる組』で視聴できます。会員限定かもしれないので、興味のある方は入会しよう!
※8(定期生配信) ⇒都合により、放送しない週もあります。さだ生を視聴予定の日はtpitaruさんのブログ・または当wikiで放送予定を確認して下さい。
※9(軽い英会話) ⇒過去のUST生配信で海外の人がチャットに現れたことがあり、その方の入力する英語を、脱出ゲームをしながら読み取り・英語で返事をしていた。その方がネタバレをしてしまいそうになり『自分でこのゲームをクリアしたい』と英語で伝え、『あなたは素晴らしいですね!』と(英語チャットで)褒められた・・・という武勇伝がある。
※10(歌) ⇒ニコニコ動画内のtpitaruコミュ『僥倖へ至るいたる組』内で、本人がカラオケ動画をUPしている。コミュ限定なので聞きたい方はコミュに入会しよう!
※11(手ブロ) ⇒インターネットサイト・手書きブログ。実況タグやUSTタグでファンがイラストを投稿している。tpitaru本人が手ブロイラストを閲覧した際、tpitaruお手製の『僥倖ハート』が足跡として残される場合がある。
※12(イタリーヌ) ⇒2008年クリスマス時期に、某共同ラジオで初登場したtpitaruの脳内嫁。『レロレロ』に関してはご想像にお任せします。
※13(卑猥たる) ⇒・・・深夜0時を過ぎたら、と思っていたら、昼間でも豹変するようですw
※14(アニメに関して) ⇒一部のアニメ(ジョジョシリーズ・ダイの大冒険・北斗の拳)に関しては相当詳しいようです。
※15(パツパツの制服の婦警さん) ⇒2013年6月の「いたるのラジオのポッドキャスト11回」にて暴露。