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403 :風と木の名無しさん:2006/11/15(水) 22:41:53 ID:Ll4XpiAv0
    面接官「特技は尻穴チンポしごきとありますが?」
     翼 「はい。尻穴チンポしごきです」
    面接官「・・・・ハァ。尻穴チンポしごきとは何のことですか?」
     翼 「ありがとう、俺頑張るよ!」
    面接官「え、頑張る?」
     翼 「はい。頑張りゅよう!みんながちんぽミルクぴゅーするようがんばりましゅぅっ!」
    面接官「面接中のオナニーはやめて下さい。・・・で、その尻穴ちんぽしごきは当チームにおいて働く上で何のメリットがあるとお考えですか?」
     翼 「はいぃぃっ!意地悪な先輩達が大挙して俺を襲ってきてもみんな気持ちよく試合出来ましゅ。練習出来ましゅぅう!」
    面接官「・・・いや、当チームには新人選手を襲うような先輩はいません。それに試合中や練習中に精液出すのはおかしいですよね。」
     翼 「ぽうぅっ!でも、でもぉ、おれぇ、チンポ何本あってもちんぽミルク出させられましゅよぉっ!」
    面接官「いや、ちんぽミルクとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
     翼 「俺のも射精るっ!射精ちゃうっ!あ゛み゛ゃあ~~~っ」
    面接官「射精さないでください!それにあ゛み゛ゃあ~~~って何ですか。はしたない・・・」
     翼 「こってりしたのが射精るとも言いますうぅうっ!ちんぽミルクというのは・・・チンポッ!ちんぽッ!ちんぽイクッ!!ちんぽイクぅッ!!」
    面接官「何やってんですか。帰って下さい!」
     翼 「あれあれぇ・・?面接官しゃんの男チンポも立ってるんでしゅかぁっ?俺、頑張るよおっ!尻穴ちんぽドライブしごきぃいっ!」
    面接官「・・・!!・・・いいですよ。使って下さい。尻穴チンポしごきとやらを。それで私を満足させたら帰って下さい。」
     翼 「運がよかったね。今日はもう俺の体が満足したみたいだ」
    面接官「帰れよぉぉおおっ!」