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449 :風と木の名無しさん:2006/11/26(日) 18:38:36 ID:VirDUlIR0
    冷たいローションの感触が、アナルから伝わってくる。
    政夫の指で穴がゆっくり開かれていく。和夫はその異物感に身体を震わせた。
    「ケツの力を抜けよ」
    政夫は粘膜を揉みほぐしながら、優しくささやいた。
    アナル初心者用のバイブを取り出し、和夫の尻穴に当てた。
    「力を抜けよ・・・そのまま、そのままだ」
    アナルバイブがゆっくり穴に吸い込まれていく。
    「うう、ああ・・・う」
    何ともいえない感触に和夫は身体を痙攣させる。
    「いくぜ」
    政夫がバイブの電源を入れると、軽快な音を立てて振動しはじめた。
    「ああっ、うううううっ! に、兄ちゃんっ!」
    アナルを抉られる感触に、和夫は声を震わせた。
    「どう? 気持ちいいだろ。和夫がイクまで入れといてやるよ」
    政夫はアナルの刺激に顔を歪ませる和夫を微笑みかけ、勃起したペニスを優しく撫でた。
    「イクのか? いつでも出していいぜ。見ててやる」

    「うわあ~~~~ぁあ、スカイラブ 飛んじゃうぅぅうううう!!!!」