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540 :風と木の名無しさん:2006/12/07(木) 17:40:19 ID:GZ8dQZat0
    「お誕生日おめでとう。若林君、僕のプレゼント受け取ってね」
    なぜか岬が素っ裸にエプロンでキッチンに立っている
    ホットケーキを作っている後ろ姿の、桃のようなぷりぷりした尻に視線が集中する
    「やだwどこ見てるの?若林君のエッチ!」
    振り返った天使のような笑顔に鼻血が噴出しそうになる
    下からのぞきこむと、足を閉じているため見えそうで見えない
    「出来たよーw」
    お、コホン。急いで体勢を整え雑誌を読んでたフリをした
    「はい、ア~ンしてw」座布団を近づけてピッタリ寄り添う岬が口に運んでくれる、幸せだがニョッキした竹の子が痛い
    ふ、太もも、、我慢できずにエプロンの下から太ももの内側まで手を入れた
    「若林君、、。」恥ずかしそうにモジモジして頬を染めた岬が小さな声で言った
    「あのね、今日、父さん、帰り遅いんだ、、。」「、、、。」
    「僕、君ならいいかなって、、、」理性ぷっつん!!

541 :風と木の名無しさん:2006/12/07(木) 18:10:25 ID:GZ8dQZat0
    「み、みさきっ!!!」ドサッ!
    エプロン一枚だからやりやすいぞお~wもう止まらんぞ~w
    「やだっ!乱暴しないで!きちんとゴムはつけてぇ~!」
    拡げられた両足が若林の体を挟んでバタバタ揺れた
    「やだっ!慌てないで!始めてなんだってばあ~!」

    どぴゅ!!
    「!?」目が覚めた、、、。見慣れた部屋の天井が見える
    あ、、夢か。なんて夢だ、見事に発射してしまった、、。
    そりゃそうだ、、。そんなわけねーよな。
    なんで岬が素っ裸でエプロンでホットケーキあ~んなんだw
    あ~あ、俺もつくづく来る所まできたなあ、、。こっそり布団からでて下着を替えながら、
    同じベットでまだ眠っている金髪男の寝顔をみた。