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556 :風と木の名無しさん:2006/12/10(日) 17:49:35 ID:AjNymm8S0
    森崎は片桐に部屋へ呼ばれた
    「いいにおいだね、シャワーを浴びたのか?」
    「はい、練習も終わりましたんで。で、お話とは?」
    「ちょうどよかった。君の今後についてゆっくり話し合おうと思ってね。寝室に来なさい。」
    「?あ、はい。」
    森崎は言われるまま寝室へ導かれ、その部屋の異常さに気づき愕然とした。
    「か、片桐さん!これは!?」
    ややサイズの大きいベットに枕がふたつ並べてあり、近くのテーブルにはチッシュケース、首輪、皮手錠、クリーム、カメラがこれ見よがしに置いてある。
    「ふふふw」寝室のドアを閉め、鍵をかけた片桐の片目が怪しく光る。
    「片桐さん、、。あなたは!?」恐怖で凍りついた森崎は足がガクガク震え、金玉がすくみあがった。
    「君は、なかなかイイ体をしているね。目立たないが実にいいキーパーだよw」
    「ちょっと、、ちょっと、ちょっと、待って下さいっ!」
    「そんなに怯えるな。大きな図体してこんなに震えて、、フッフッフッw」
    衣服の上から硬直した体を撫で回され、股間を握りこまれた。
    「ひっ!」「縮こまってるぞw」ズルッ!!「ひいいっ~!」
    まるで乙女のように、ショックで固まっている森崎を楽しむように、片桐はジャージとトランクスを一気に足元までズリ下ろした。

558 :風と木の名無しさん:2006/12/10(日) 18:37:18 ID:AjNymm8S0
    「あ!あ!」ビクビクっと震え上がったスネ毛だらけの足と、見開いた目に涙を浮かべた真っ青な顔が堪らない。
    「以外とよく茂った林なんだねw」下から股間を見上げた片桐が笑う。
    「やあっ、、!」
    あまりの恥辱に両手で前を隠し、あわてて逃げようとしたため、足首に巻きついたジャージにもつれてドオッ!と床に倒れこんだ。
    「なんて格好だ、森崎w」
    バタバタもがく森崎を革靴で軽く蹴り飛ばし、はずみで片足から衣服が外れ、全開で仰向けになった股間をグイっと踏みつけた。
    「ヒ!ヒイッ!やめてくださいっ!うぅっ、、!」
    「どうだ?私とベッドで楽しまないか?私と仲良くしとくのはおまえのためになるぞ。」
    「あ、、こわい。」
    がっくりと力を抜き、涙した。

561 :風と木の名無しさん:2006/12/11(月) 18:05:18 ID:RvQf8tuV0
    「見上さん、森崎を知りませんか?」
    「ん?ああ、、うん、コホン!片桐と個人的な話をしている。もうじき戻るだろう。」
    「、、片桐さんが?」
    「(片桐め、時間が長いぞ。さては、たっぷり楽しんでいるな。まあいい、後でゆっくり話を聞いてオカズにしよう。)」

    ふぅ~~。片桐の吐き出す煙草の白い煙がゆっくりと天井に立ち上った。
    「ヒクッ、ヒクッ、ウウッ、ウウ~ッ!」
    ベッドの傍らで、森崎がシーツに突っ伏して泣いている。顔は涙と鼻水でグチャグチャだ。
    「でかい図体でメソメソ泣くなw、、、いいケツだ。俺は楽しませてもらったぞ。」
    「ひ、ひどいっ、、。いつも、いつも、怯える相手をこんなふうに弄ぶんですか?ウウッ、、!」
    「、、、。おまえも途中から盛り上っていたじゃないかwイイ顔してたぞ、うん?」
    「ひどいです、片桐さん!俺、彼女とどんな顔して会えばいいんですか!?」
    「たまには刺激的だろう?おまえの彼女にこんなプレイは真似できまい。」ニンマリ笑いながら煙草を灰皿に押しつぶした。

562 :風と木の名無しさん:2006/12/11(月) 19:00:15 ID:RvQf8tuV0
    「あ、う、んんっ~」
    首に手をまわされ、熱い口付けをされた。体は奪われたが、唇へのキスはこれが最初だ。
    「うっうう~ん!」
    後ろも初めてだったが、こんなキスも初めてだ。さんざん弄ばれた体が再び熱く疼く。
    そのまま片桐の片手に胸を、下腹を愛撫され、頭の中が真っ白になった。
    「んっ!んんん~~っ!!!」
    森崎の股間事情をあらわす様に、ぴーんと天に立ち上がった足が、つま先まで痙攣しガックリ脱力して落ちた。
    「はぁぁん、、」唇を離すと、ツっーと銀色の糸を引いた。
    「キスだけでイッタな、何発目だ?たいしたもんだw」
    意識が飛んでいるらしい。焦点の合わない森崎の目が中央に寄って、顔が上気している。
    「純朴男には、刺激が強すぎたかな?いたずらしすぎたようだw」
    その後、森崎は泣きながら風呂に入った後、現金20万を握らされ、仕事場に近い、条件のいいマンションを手配してもらう事で合意した。

    ただ、若林は気づいていたらしく、やや内股歩きになった森崎の尻をみて、
    「尻は大丈夫か?」と、ひとりニヤニヤ笑った。

565 :風と木の名無しさん:2006/12/12(火) 19:03:05 ID:Q2B1gVq00
    若林は、森崎の密かな悩み相談を受けた。
    「で?男を知ってからボッキしなくなったと?」
    「はい。あれ以来、AV見ても固くならないし、彼女とのエッチの時も立たなかったんです。それからギクシャクしちゃって、、。」
    「口でやってもらうとかしたのか?」
    「はい、でも、あの男の舌使いを思い出して、、余計縮こまってしまって。」
    「、、、そりゃ深刻だな。後ろを舐めてもらうとかだなー。」
    「だ、だめですよ!まじめな彼女なんです。そんな事、注文したら完全にふられちゃいますよお。」
    「おまえ、最初からすごい事されたんじゃないのか?ショックでトラウマになったな。」
    「俺、俺、このままじゃ、、。」
    股間を手で覆い涙目になる森崎が、おもしろいけど笑えない。
    「どんな事されたんだ?俺に話してみろ、楽になるかも知れんぞ?」
    「、、、はい。こんな事、若林さんしか相談できなくて。」

569 :風と木の名無しさん:2006/12/13(水) 23:32:08 ID:NMh/a/kH0
    森崎は、片桐に股間フミフミされた後、オールヌードにされベットにうつ伏せにされると、いきなり蕾を指で責められたのだった。
    「あっ、、ウウッ!嫌だっ、そんなところっ、、シクシク」
    「おっと、逃げるな!泣くな、おまえ想像してたより楽しませてくれるな、ここはどうだ?w」
    「~~~~っっ!!!?」
    指の次にすぐ、本番だ。体を裂かれた後はもう、逃げる気力も無ければ言葉も出てこない。放心状態で震えながら涙をこぼした。
    後ろ手に皮手錠をはめられ、乳首責め、辱めポーズをとらされ性感帯捜しを繰り返され数時間。
    何度も失神させられ、そのたび恥毛やスネ毛を毟り取られ正気に戻された。
    「ひッ!痛っ!!」「しっかりしろ、まだまだこれからだぞ、早漏め!」
    「はぁん!!やだっ!痛いっ!」
    「なんて情けない声を出すんだw密林がツルツルになるぞw下腹に力を入れてイクのを堪えろ、この早漏め!」
    まるで全裸でのレスリングか柔道。片桐の行為は、獲物に喰らいつくように激しく、しゃぶり尽くされて体中がテカテカに光り輝いた。

    ここまで話して、森崎の目からハラハラと涙が零れ落ちる。
    「森崎、、。」深刻な顔で聞き入った若林だが、腹の中では大爆笑だった。

572 :風と木の名無しさん:2006/12/14(木) 00:09:55 ID:uMMfGWrH0
    「森崎、長い時間戻らないと思ったら、そんな目にあってたのか、、。」
    (ブワァ~ハッハッハッ!片桐さん、この男にそんな事したのかよwワァ~ハッハッ!!)

    長い遊びが終わったら、皮手錠を外され、最初と同じく本番だ。
    「いくぞぉおおお~~~!!!」
    縦ハメ横ハメ、性の野獣と化した片桐が我を忘れて容赦なく責め立てる。
    最後には途中でコン〇ームを外し、「特別だ!おまえは生で味わってやる!喜べ!ハアハア、、」
    、、、片桐の暴れん棒なぞ、森崎がじかに味わいたいと思うわけないのだが。

    「森崎、、、、。生で突かれたのか。」(ギャッハハ~ッ!相当萌えたんだな片桐さんw)

    気づいた時には、うつ伏せでV字に開かされた足の方から、カシャカシャとシャッター音が聞こえていた。
    「あ?カメラで?俺のヌードが、、、!」
    「気づいたか?心配するな。脅すようなマネはせん。顔も写してないし、俺の趣味だ。どこにも流出しないから安心しろ。」
    「、、、。」
    そして>561となるw

574 :風と木の名無しさん:2006/12/14(木) 17:05:52 ID:uMMfGWrH0
    「若林さん、俺、情けないです。あんなふうにヤラれてイン歩にされてしまうなんてっ。やっぱり、、俺、イン歩治療が必要なんでしょうか?」
    若林は腹でヒ~ヒ~笑いながら、「涙をふけ」とチッシュを渡した。
    「森崎、わかった。なあに、801世界ではよくあることさ。イン歩治療の前に、ゆっくり傷を癒してみないか?」
    森崎の横に座り、肩を抱いて慰めながら話をすすめた。
    「おまえ、自分の貞操を奪った片桐さんを最初で最後の男にしていいのか?もっとイイ男と合意の上でチョメチョメして、身も心も満たされる快感を知ってみたいと思わないか?」
    「、、、だってぇ。そんな、誰と、、。」
    グッと肩を掴む手に力を入れた。
    「森崎、、、。俺に抱かれてみないか?」若林の目がキラリと光る。
    「え、、、?ええええっ!!?若林さんと!?」
    下心を隠してチョメチョメしたい若林と、敬愛する憧れの人からのチョメチョメ申し入れに驚愕する森崎だった。


575 :風と木の名無しさん:2006/12/14(木) 17:56:10 ID:uMMfGWrH0
    「そ!そそそ、そんな、えーっと、俺、俺、そんな!」
    「俺だと嫌か?」
    「そんな、俺、若林さんの前であんな格好してあんな所を見せるなんて、、恥ずかしいっ。」
    両手を頬に当てて耳まで赤くなっている森崎を見ると、玉がせっせと精子生産を早めている気がした。
    「ベッドに行こう、森崎。」(こいつ、よくみるとなかなか可愛いじゃないかw今まで眼中になかったが、思わぬ掘り出し物だぜ。試してみるのも悪くない。)
    「あ、でも、井沢や来生や滝が、、。それにドイツにも恋人が、、?」
    「おまえが気にする事じゃない。あいつらには何も言わせないさ。でも、おまえのそういう所、好きだぜw」(他の男は今はいーんだよ。ごちゃごちゃ言わずにさっさとやらせろ!ウズウズ、、)

    明るい部屋で陵辱された森崎を癒すため、照明を限界まで暗く落とした。
    「ううんっ、若林さん、、、でも、やっぱりこわい、、。」
    「俺が怖いか?俺は優しいぞw処女みたいに扱ってやる。」震える裸の森崎を抱きしめ、唇を吸った。

576 :風と木の名無しさん:2006/12/14(木) 18:51:13 ID:uMMfGWrH0
    数々の男をノックダウンさせてきたテクニックと逞しいボディーで、すっかり森崎も蕩けさせられた。
    時おり、ベロベロ舌を出し入れさせて笑う片桐の映像や、ピースサインの指を開いたり閉じたりしながらげへげへ笑う姿、「こんな奥を触れられた事があるか?ん?w」耳元で囁かれた声が蘇えり、「ひいっ~!」叫び声をあげ、熱くなり始めた股間を縮み上がらせたが。
    「森崎、俺だ、、。俺は毛を毟ったりなどしない。好きなだけ感じて何度でもイケ。」
    「あん!わ、若林さぁ~ん、、。」
    「声が裏返るのも我慢しなくていい。可愛いぞ。」(こいつ、セックスで女のように声を上げる今どきの男の典型だなw)
    「はぁん!ダメ、、っ」
    外人にも負けないビッグサイズを入れると、片桐に突かれた最奥などあっさり通過してズドン!と内臓を押し上げた。
    「あんな男のつまらんチンコの形など忘れてしまえ。」(得意の必殺スペシャルテクを教えてやるぜw)
    「はぁん!はぁ~んっ!苦しいっ!熱いっ~!」
    思考の吹っ飛んだ森崎は、仰け反ってよがった。今までのイン歩を取り返すように、何度も何度も立ち上げて発射した。
    「はんっ!あんっ!あ、、、、っ!と、溶けてちゃうーーっ!!!」
    「へへへw」(こいつはマジでイイやwこいつみたいなのを裏金って言うんだな。)
    ガックリ!ついに干からびるほど放出して気を失った。

577 :風と木の名無しさん:2006/12/14(木) 19:13:23 ID:uMMfGWrH0

    「ありがとうございました!若林さんw」
    翌朝、森崎は、すがすがしい好青年の笑顔に戻って頭を下げた。
    「大丈夫なのか?」
    「はい。チンコはホモダチ!もう怖くないです!」
    「それでこそスーパーがんばりキーパーだ!俺も楽しかったぞ。」
    「でも、まだ奥が疼いて、、腰に力が入らなくて。練習、休みます////。」
    「ハハハw気にするな!ここは801世界だ。サッカーより色と欲だ!」
    「はい!若林さん!」

    若林は、空を見上げドイツの恋人を思った。
    「カルツ、おまえもそういえば裏金タイプだなw俺は、シュナよりおまえを選んだんだ。」
    すがすがしいが、エロエロな801合宿であった。