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401 :風と木の名無しさん :sage :2008/01/23(水) 05:42:37 (p)ID:Sxfh94sQO(4)

    そしてその頃―
    若林「…はあはあ…うっ」
    ドグッ!ドビュウ!

    若林源三は自室で若島津達が岬を輪姦している所を想像して抜いていた。岬の顔が惨めになる。ハァハァ…(…岬の、あの顔を…。)べたつく精液。
    若林「…」

    若林は自分の出した精液をふくと無言で自分のベッドに入っていった…。