20071216


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ν速クオリティ「買って得したもの」ーなんとなくメモしておきたかったのだ。
久しぶりにTBSラジオを生で聞く。やっぱおもしれえなあ、と。
他のメディアと比べたときに単純にメディアとして上とかそんなアホなことじゃなくてラジオの特色が俺は好きなのだろうか、ライブ感が豊富に伝わりやすいんだと思う。
睡眠に関しては多少あきらめるしかないのかもしれない。何とはなしに、1日半くらい起きて半日ほど寝る、ということをしてしまう。そのリズムが一番起きてる時間が多く取れるような気がする。勘違いかもしれないけど。

ゲキテツ、これからインターネットの使われ方はどうなるか、それと同時にいわゆる旧メディアはどうなっていくのか、ということを考えると俺の好きな単純ではない未来感が提供出来るかもしれない。
半歩か一歩か十歩かわからんけど、とにかく少しひねったガジェットアイディアが出せればよい。

北野武監督作品を全部みたい。ウィキペディア
作品はウィキ調べて、借りてみる。気に入ったのがあったら中古ででも探せばよし。

現宮崎県知事の東国原氏の2007/2/5での記者会見をフルで見通した。
度重なる質問、隙あらば自社オピニオンのような思惑に沿った報道が可能になるようコメントを採ろうと、ある種悪意に満ちた理解の悪さをみせる記者陣の質問に、自らの初志を曲げずに応えきった氏にあっぱれ。
このことはブログで記事にして、多くの人に知ってもらおうと思う。
映像の中で僕自身が知事本人から間接的(間接的、とは、知事はこんなこと質問への回答の中で一言も言ってない。僕が勝手に感じた感想、という意味)に受け取ったメッセージがある。
宮崎が変わるには、何よりも県民自身が変わらなければいけない。自分はただそのための道具に過ぎない。
ということ。
出馬した頃から今までのタレント政治家とは種類が違うなぁ、と思っていたけど(事後だけどね)最後までその自分の読みが外れないと良いな。
元の映像は1〜7まである。通して見ればその奮闘ぶりが見て取れるが、最初と最後だけ見てもある程度は分かる。
下の映像は編集されてるので、人に依っちゃ、これ見ただけじゃ単に新聞メディアへの憎悪が増すだけかもしんないなぁ。
知事の言う「総力戦」てこの人らも含まれるんだろか。