スピリチュアリズム


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

苫米地英人:著

空観・中観・仮観

釈迦が説いたのは、来世のために現世での業(カルマ)を減らし輪廻転生する、という論理から抜け出すことを主張した=解脱

江原的な現代日本のスピリチュアリズム(霊的神秘主義)の行き着く先は、チベット密教の負の教義である恐れがあり、それはオウム真理教が行き着いた教義と根を同じにする。注意する必要がある