メインキャラクター や-よ


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フルネーム ユーキ・オサフネ
「やれやれ、コイツは一大事・・・」
「父娘の共同作業っていうのかい?・・・ん、ありがとう」
「弱いというのはとても辛いけど、きっと大切なことなんだろうさ」
性別 年齢 29
種族 人間
職業 錬金術師
容姿 身長:172cm 体重:65kg。
頭髪はおさまりの悪い紺髪。瞳は紺眼。実年齢より2~3歳若く見える。
顔立ちはごくありきたりのハンサムといった表現が適切で、本人の気質も手伝って芽の出ない学者風といった印象がある。
シンプルなベージュのタートルネックの上に余裕のある黒灰色の外套を着込んでいる。
装備 “クルヴェ”
普段は右袖に隠されている光沢の無い黒塗りの鋼鉄製篭手であり仕掛け武器。
強力なスプリングによって装填した鋼鉄杭を射出させる飛び道具で、単純な機構ゆえに信頼性に優れている。
新機構を取り入れたことで錬金薬散布アンカーの機能はオミットされ、アタッチメント式のフックショットに置き換わったが、
スパイクとしての機能に特化したことで、鋼鉄杭を三発まで装填できるようになった。
“黄金郷の外套”
国宝布に白骸糸と呪符を幾重にも編み込んだ黒灰色の外套。
パーグス・アウラートゥスの攻性特殊部隊の現行標準装備と同等の性能を有する。
軽量かつ丈夫であり、施された防刃加工についても最新の技術が導入されている。
さらに荷重の分散が徹底的に考慮された収納配置により、多くの装備品を外套の内部に隠し持ちつつも俊敏な動作を可能にしている。
黄昏の恩賞に対する防護を優先して設計され、薬品・電撃・火炎に対しても高い耐性を発揮するが、
衝撃・破片などへの効果は、金属製の防具に比べて当然ながら劣る。
黄金郷の教授――かつての師より、帝国軍の戦いに参戦の折に贈与された。
“オイルーンの篭手”
オイルーン(死を呼ぶ銀)を加工して造られた、寒気がする程に美しい深青の輝きを放つ篭手。左腕に装備している。
篭手が纏う瘴気は精霊に深刻な苦痛をもたらしてしまうため、装備する者は精霊の恩恵を一切受けられなくなってしまう。
周囲の魔力を殺す特性があり、優れた対魔防御力を誇る篭手だが、纏う瘴気が装備者の魔力や生命力をも喰らおうとする危険な呪物。
しかし、憑神の加護が瘴気を変性し、彼自身に対しては真逆の効力を発揮するため、
瘴気噴出による攻撃のみならず緊急時の強制修復や魔力回復などに使用することができる。
“ククリナイフ”
“スローイングナイフ”
“パイプ爆弾”
“調合錬金薬”
“錬金薬調合キット”
バーバラズ・マニュスクリプト
大魔女バーバラの孫、ララより借り受けた原本の内容を錬金術によって複製し、クリスタルに封じ込めたもの。
知識を閲覧する事が可能で、ライブラリのように扱う事ができる。
能力 “錬金術”
“憑神の加護”
憑神の感覚域を自らに常駐させることができ、さらに精神攻撃・呪詛系統の術を全て無効化できる。
さらに本来は定命者に深刻な悪影響をもたらすはずの瘴気を強制修復や魔力回復に利用することが可能となった。
代償としてあらゆる神々の祝福・加護が得られなくなるうえ、現存する全ての回復・補助系魔法が無効化されてしまう。
また、魔力が幻想に彩られ変質するために、魔力の自然回復速度は並の魔術師以下になってしまった。
“機械竜:フッフール”
元は竜族の少女の使役ゴーレムであったが、彼女の死後にユーキが新たな主として引き継いだ。
サイズは鷹程度の大きさであり、ヒヒイロカネで造られているため強度に優れている。
反面、攻撃手段は体当たりか火を噴くくらいしかなく、索敵・牽制などを任される場合が多い。
真面目な性格で、以前の主と異なりのほほんとしているユーキにヤキモキさせられることもしばしばである。
“創造錬成術:トラップ”
錬金の秘奥たる創造錬成術においても極めて特殊なオリジナルの術式。
設置後、発動までは錬成者以外は設置位置を特定できないという特性がある。
錬成物による直接物理攻撃のほか、多くの属性(火炎/氷結/雷撃/闇/幻想)も行使可能であり汎用性が非常に高い。
しかし、同時に設置できるのは、トライ・スクエア・クロスの三系統それぞれ一つずつ、最大三つまでという制約がある。
“祭器錬成術:Dark illusion”
大規模な積層型錬成陣を展開することで、幻想に彩られた祭器を基底現実に顕現する。
モルガナの術大系定義により、対魔法防御・耐属性を否定する特性が全ての祭器に与えられている。
だが、膨大な魔力消耗に加え、顕現終了後はモルガナの黄金瘴気枯渇に起因するペナルティが課せられる。

・祭器“杭”―――顕現終了後、20320514が経過するまでスクエアトラップは錬成不可能となる。
・祭器“鍵”―――顕現終了後、20320514が経過するまでクロストラップは錬成不可能となる。
・祭器“碑文”――顕現終了後、20320514が経過するまでトライトラップは錬成不可能となる。
・祭器“煙管”――顕現終了後、20320514が経過するまで全トラップ/全祭器は錬成不可能となる。

Ⅰ. Barrage to Hell “煉獄の七杭”
Ⅱ. Basilisk Service "獣の晩餐"
Ⅲ. Dirge for the World "偏在への葬送曲"
Ⅳ. Symphonie fantastique "幻想と夜の女王"
設定 帝国錬金術協会(パーグス・アウラートゥス:以下、黄金郷)出身の錬金術師。
錬金術はもちろんのこと、歴史学・悪魔学・生物学・符丁術・ルーン刻印など多くの知識と技能を修めており、
歴史的な事変に直接的・間接的に関与する学者として、そこそこの知名度を獲得している。
冒険者としては間接攻撃に特化しており、強力だが燃費が非常に悪い創造錬成術を補うために多彩な装備で戦闘行動を行うというスタイル。
身体能力は護身術をそれなりに学んでいるが、早々に頭打ちしているため前衛には向いていない。
6年前に勃発した『凶竜戦役』の発端となった錬金都市崩壊で養女ユーディットを喪っており、
復讐心から錬金術の深遠に手段を求め、偶発的に概念兵器の錬成を成功している。
※当時のユーキは新型の創造錬成術開発に成功したという程度にしか認識していなかった。
2年後に黄金郷を主力とした第三次凶竜討伐に参加し、多くの犠牲の果てに凶竜ヴァシュタールの討伐を果たしている。
※ユーキが特別優れていたのではなく、あくまで凶竜討伐は多大に過ぎる犠牲と英雄達あってこそ成就された奇跡である。
※凶竜戦役そのものが黄金郷の暗部であるため、事実の多くは隠匿され、ユーキが討伐者であるという記録も残っていない。
また、凶竜戦役の最中での祭器錬成などの異質に過ぎる錬成行使が賢人達に危険視され、身の危険から黄金郷を去る要因となった。
その後は2年に渡って放浪しており、各地で様々な事件に積極的に関与したことで、摩訶不思議な縁が形勢されてしまっている。
現在はかつて喪った養女ユーディットの魂が、憑神モルガナの自我の根幹となっている事実を認識しており、
モルガナを責めるつもりはなく彼女を可愛がっており、復讐のために彼女を錬成していた自分にこそ罪があると考えている。
ヴェリアプルの街外れに錬金工房を兼ねた屋敷を構えており、普段はそこで錬成した道具を売って生計を立てている。
基本的に悠然とした物腰で知識に基づいた理知的な判断力を持つが、根底の部分では激情家。
また、学者らしく好奇心から時折おかしな行動にでる事もある。
関連キャラ モルガナ

フルネーム ユエル・ラビタス
「ここらへんに、伝説のドラゴンが眠る洞窟とか、
もんのすごいデカい呪われたお城とかそういうものってありますか?」
性別 年齢 15歳
種族 人間
職業 探検家
容姿 明るそうな雰囲気の少女 149cm 41kg 青髪のショートヘア ポケットが沢山あるもこもこした服装
大きなウエストポーチを下げ、リュックサックを背負っている
装備 カバン、リュックサック、その他身体のあちこちに色々な物品を携帯している
『キャンプ用品・食料品』
『ミスリルの短剣』
『魔法の道具・マーカー』
『アストロの次元計』
『冒険中に買ったもの』
能力 『戦闘能力』
巨大な荷物に押されないだけの体力と、それでいてなお有り余る逃げ足の速さを持つ
護衛や探索の依頼も積極的に引き受けており、戦闘の場数だけは踏んでいる
設定 ガルーン村出身の少女。半年前祖父が死んでしまい
祖父の倉庫の中でアストロの次元計を発見。アストロのルーンと呼ばれるものには全ての知識が
詰め込まれていると言われており、13個集める事により全ての知識が一度に開放されるという
(伝承では知識は増え続けるので12個までしかないという事になっている)
それを知った彼女は好奇心から13個全てを集める為に荷物をまとめて旅に出る。特別な才能こそ
なかったが祖父の残した大量の道具類を駆使し、サバイバル術を身につけて生活している
アストロの次元計を駆使して、今も世界に散らばるアストロのルーンを探している
明るくおおざっぱな性格で、人の顔を覚えるのが得意。決して人前で涙は見せない
体型に少々コンプレックスがあるが、甘い物が大好き
依頼を受けてお金を貯めながらあちこち冒険しつつ、次元の分かれ目を探す日々を送っている
別キャラ クリス守矢

フルネーム ユナ=クルス(故)
「お前みたいな奴を見てると吐き気がするよ」
「遅い!」
性別 年齢 20代
種族 人間
職業 傭兵
容姿 迷彩服たまに黒のタンクトップ
金髪、ポニーテール
装備 主武器「日本刀」
副武器「M1911ガバメント」
能力 日本刀での突撃
接近戦
設定 アバカンと同じPMCの同部隊に居た
ユナはアバカンを探しに「上層部」が開発した次元転移装置でこちらの世界に来た
階級は少尉
その容姿からモデルにスカウトされたこともあったが、子供のころからの夢だった傭兵部隊に入る
銃撃戦が主流の戦場で唯一刀を振り続けていた
切った数は数百とも数千とも言われている
長年の相棒であった日本刀はミーシャとの模擬戦闘で折れてしまい、現在使っているのは2代目の日本刀
アバカンとは傭兵時代に同部隊に居た
外見とは裏腹に結構残酷&Sな性格をしている。酒にものすごく弱い。現在は世界を飛び回りながら仕事をしている
別キャラ アバカンフィル