レベル帯別考察

各レベル帯における傾向と対策、強構成について

【注意】自分で試行錯誤したいのであれば回避推奨





【20-50】

強ヒ:斧
物理火力は低く、スキル火力は高い
弓がこのレベル帯で役に立つことはあまり無いと考えてよい
覚醒が横1列であり、退魔師がいないのが特徴
銃砲が2体以上いる場合加護は一切張れないと考えてよい
またスキル火力となりうるのが炎の剣と乱射ぐらいのものなので剣士の硬さが凄まじい
【オススメ構成例】

  • 剣斧ヒ剣 銃銃銃 巫爺バ 被弾+氷斧→炎剣連打→2列氷斧

【有効戦略】
毎ターン被弾を2行につけ、氷をクールタイムごとに撃っていく
頃合を見計らって炎剣や乱射で相手前列の槍やバイキングを落とす
2列氷+ピヨりオンライン
【対上記戦略】
対抗する術はほぼないといってよい
前列剣士3で覚醒を徹底し、氷っても放置すれば粘り勝ちできる可能性有


【50-80】

強ヒ:杖楽斧
物理火力は低め、スキル火力は高め
弓がこのレベル帯で役に立つことはあまり無いと考えてよい
覚醒が十字になり、退魔師が入ってくる
魔女の流星強打の火力が異常なまでに高く、杖ヒの疾走とあわせて使うだけで半分削れる
爺2も視野に入れるべきである
【オススメ構成例】

  • 魔獣杖ヒ 退砲銃 バ爺巫 被弾+全体スキル

【有効戦略】
毎ターン被弾を「2回覚醒が必要なように」つける
流星疾走をクールごとにうつ
相手爺の被弾1でターン回ってきたら法力消滅
加護を張ってきた場合は、次のターンで相手の加護が切れるタイミングで法力消滅
相手が爺2の場合は氷と法力消滅はなるだけ同時に撃つようにする
法力消滅のタイミングを制するものがこのレベル帯を制する
【対上記戦略】
被弾が甘いターン、あるいは呪術書が通ったターンに加護を張り
加護が切れる前ターン(=加護を張った次ターン)に相手の退魔を何らかの手段で封じる
あるいは爺2にする
巫女の犠牲を狙う 等
杖ヒでかつ前列においている場合は法力からの直ヒで瞬殺できる可能性有


【80-100】

強ヒ:杖楽斧
物理火力は中程度、スキル火力は高め
相変わらず弓は微妙
流星強打は相変わらずの強さ
強力な遠距離傭兵が増えてくる
電撃が後列に届くようになり爺1はますます苦しいことになる
発明家1体だけでも被弾が凄まじいことになるので爺2はますます有効
魔女無しにはセトでボコボコにできる
【オススメ構成例】

  • 退魔斧ヒ 槍槍槍 神爺予 電撃+セト
  • 退楽ヒバ 巨魔爺 神爺発 被弾+全体スキル

【有効戦略】
全体スキル構成ならば50-80と同様
【対上記戦略】
全体スキル構成ならば50-80と同様
発明家によって一層被弾処理が厳しくなるので丁寧な覚醒を心がける
物理ダメージが高くなってきているため相手前列傭兵(特に退魔)が
スキルを打つなりで防御をといたタイミングで集中攻撃すると一気に削れたりするので
斧2や弓入りならねらい目
セトは魔女入れれば終わり 後がけ罠でも略奪MP切れうごけましぇーん^q^でもお好きなように
ガチで戦うなら前列の防御をとかないように心がける


【100-120】

物理火力は中程度~若干高め、スキル火力は中程度
スキルと物理のバランスが一番取れているレベル帯
それ故にスキル物理どちらか一方に偏り過ぎない攻めが必要となる
傭兵が出揃いここからがアトランティカの対人の本番といえよう
闘士、楽士、卑弥呼と詰み回避傭兵が一気に増え、爺1が爺2と遜色無い防御力に
沈黙の持続が1T伸びて圧倒的強化
100レベルヒーロースキルが追加される、が割と微妙なのも多い

基本方針として考えられるのは

  • スキル攻め
  • 被弾攻め
  • 1点抜き、前列抜き

の3つでありこれらをどれぐらいの割合で組み合わせるかによって構成・戦い方が変わってくる
各ヒーローごとに向き不向きがあるのでそれについては各ヒーローごとの戦法考察を参照

120レベル以降に関してはスキル火力がさらに低下、物理火力(特に遠距離)がさらに上昇となり
近ヒは苦しい戦いを強いられることになる

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