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名前:BUR
称号:でっぷりにゃんこ
キャラ:スターサファイア

麻雀の腕も上げたいコラ画像の腕も上げたいそんなお年頃

ジト目最高。それがロリならもっといい
ブーツ履いてる子っていいよな。それがロリならもっといい
おすすめのエロリゲーがあったらぜひ教えてくれ

基本はスターの能力でリーチ者相手に回し打って点棒をかっさらうハイエナ戦法
追っかけリーチは基本しない。後々付けで役牌絞らせて手を遅らせるのも割りとシカトされるので自重気味。
役満もあまり狙わない。見せてやる…これが俺の四暗刻単騎地獄待ち拒否断幺三暗刻ツモ和了り!満貫!安い…
鳴きや黙聴の当たり牌も読めるようLO読みながら修行中。いつもピアキャスト配信見ながらうってます。

目立った大会記録とか
  • 5/6 なんだか分からないけど開いちゃった杯 7位
予選①2位→予選②1位と好成績。しかし決勝の半荘で悪夢を見る。
やーさくさんの親リーチツモ四暗刻で勝負は決まったかと思われたが、
オーラスでドーマニ気持ちEさんが四槓子をツモ和了してまくる。親じゃないのにハコ割れってなんなのぜ

  • 7/11 咲「っぽい」大会りたーんず 準優勝チーム在籍

  • 7/31 (金) 第1回変態ランキングバトル  準優勝
1,2次予選、本戦、準決、決勝をすべて2位で駆け抜けた。
歓喜した直後変態ランキング十段に抜擢される。どうしてこうなった…

いいぜ・・・来い、来いよ・・・・・俺は!ここにいる!!アグネェェェェェス!!!!

卓一覧

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  | |'´! -‐‐  ‐- { ! ! 東空紅VIP
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  | | l:ハ| |/_| レ' j│!
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   u>レi 'ν` i ∥<u  

~浮遊大陸編集卓より愛をこめて~







らくがん屋先生に続く変態幼稚園の教材製作者
その実力はらくがん屋先生にも認められており、今後の活躍が期待される

↓Caution! 激しく気分を害する危険性があります。自己責任で見てください

+7/26 気持ちE×ソーシャル
(ここは…どこだ…?)
意識を取り戻したソーシャルは、自分が木製の椅子に縛り付けられている事に愕然とした。
「やっとお目覚めか」
部屋の隅にいた男がこちらに近づいてくる。
「ド、ドーマニ気持ちEさん!これはどういう事ですか!」
ドーマニ気持ちEはにやりと笑って目前まで来ると、
「どうもこうも……こういう事だよ!」
自分の嵌張のジッパーを下げて、その赤く怒張した中を見せ付ける。
「や、やめ…おい、冗談でしょ…?」
思わず目を逸らしたソーシャルは、自分が6畳ほどの狭い部屋に閉じ込められている事を認識し、ゾッとした。
「おいおい、いつも手牌を赤くするお前が青くなってどうするよ」
にやにやしながらドーマニ気持ちEは滾った中をソーシャルの頬に押し付ける。
「うっ、おいっ!やめっ…あっ…(熱い…それにすごい臭い…)」
「お前が起きるのを待ち侘びてたんだ。悪いがさっそく…先制リーチだ!」
ドーマニ気持ちEの中がソーシャルの口に押し込まれる。
「むぐっ、うぐぐっ!」
ガリッ
「がっ…テメェ!歯ァ立てやがったな!」
慌てて中を引き抜いたドーマニ気持ちEは、ソーシャルの腹を殴りつけた。
「ぐううっ!」
「テメェ、次何かしやがったらただじゃ……んん?」
ドーマニ気持ちEはソーシャルの二索が聴牌を宣言しているのを見つけ、にやりと笑う。
「ハッ!おいおい殴られて感じるとはとんだ変態だな!」
「ちっ違う僕は…」
「顔が真っ赤だぜ?手牌も染まる訳だ!そら見せてみろよ!」
ジッパーが下げられ、赤く猛った二索が顕わになる。
「違うんだ…僕は変態なんかじゃ…むぐっ!?」
再び中を口に入れ、動かし始めるドーマニ気持ちE。
「はあ…悪くないぜお前の卓…」
「んっむぐっんんっ……んんんーーっ!」
ドーマニ気持ちEの足で二索を踏まれ、ソーシャルは声にならない声をあげる。
「さっきより…デカくなってきたな…まったくっ…その歳でド変態かよ。っと、そろそろデカイ手がきそうだ…ペース上げるぞ、早打ちだっ!」
「ぐむっ…んっ…んんんんんーっ!!」
「聴牌っ!ウッ!イクぞ!アタっちまいな!」
「んんぐぽっ!あああああーーーっ!」
素早く中を抜き、白をソーシャルの顔にかけるドーマニ気持ちE。ソーシャルの二索からも当たり牌が放銃される。二人の姿はまさに役満であった。
「うううっ…こんな…僕は…」
「ふぅ…今日の俺は止まりそうもないな。さあ、連荘だ……。」
悪夢はまだ、終わらない─────



+8/31:狙われた男
狙われた男   作:BUR

「ロン!12000!」kuroの声が高らかに卓に響く。末期戦犯が振り込んだのだ。
「ロンです。12000」RSCが静かに言う。振り込んだのはやはり末期戦犯。
 二人の男に彼が恐怖を覚えた時はもう遅かった。ガタンッと卓に倒され、押さえつけられる。
「何するんですかっ!」抗議の声も耳に入らぬ様子で、kuroは末期戦犯の七索を盲牌し続ける。
「君みたいなカモを私達が見逃すと思ったんですか?」ニヤニヤと笑うRSC。
「僕はこんな事でっ、ううっ!」
「おいィ?もう一向聴なんだが?カメラ、こいつの顔も映せ。傑作だぜ」
 カメラを回すBURは何かに気付いたのか、RSCに耳打ちする。
「ほう、彼の当たり牌は…kuroさん、替わりなさい」kuroが離れるが、もう末期戦犯には抵抗する気力もないようだった。
「くぅ…うう…」激しい末期戦犯の息遣いがカメラに録音されていく。
「自分の手で和了らせてあげますよ。いい趣向でしょう?」RSCは末期戦犯の手を取ると、聴牌した彼の七索の裏を、思いっきり刺激した。
「あぁッ!?あうっ、うわあああああッ!」激しく白を通常の2倍の距離も放つ末期戦犯。
「汚いなさすが末期戦犯汚い」kuroが罵る。
「おやおや、一発ですか。情けない、これは罰が必要ですね」RSCは自らの九索を出すと、末期戦犯のぽかんと開いた口に差し込んだ。
「むぐッ!ぐぅ…」口をもごもご動かすのが、RSCには心地よい刺激になる。
「む、聴牌しましたね…」RSCは九索を抜くと、
「轟盲牌!」
「うわああああああッ!」白を末期戦犯の顔に放銃した。

 放心する末期戦犯に狂喜してのしかかるkuro。RSCは満足したのか、BURと共に卓を後にするのだった


+9/28 変態野郎Vチーム
VIPで鳴らした俺達幻想雀士は、発言を住民に注意されたが、掲示板を脱出し、らいつべにもぐった。
しかし、ステルスでくすぶっているような俺達じゃあない。
配信さえ始まれば流れ次第でなんでも発言してのける恥知らず、
不可能を可能にし巨大な倫理を粉砕する、俺達、変態野郎Vチーム!

俺は、リーダーRSC。通称園長。
酔っ払い配信と変態SS朗読の名人。
俺のような変態配信者でなければ百戦錬磨の変態どものリーダーは務まらん。

俺はWATA。通称妬み屋。
自慢のルックスに、女はみんなイチコロさ。
ハッタリかまして、ブラジャーから役満まで、何でもそろえてみせるぜ。

よぉ!お待ちどう。俺様こそずるむけきょこん。通称Neet。
変態発言の腕は天下一品!
変人?ガチホモ?だから何。

らくがん屋。通称先生。
BL小説の天才だ。どんなシチュでも書き上げてみせらぁ。
でもPR安価だけはかんべんな。

俺達は、常識はずれが疎まれる世の中にあえて挑戦する。
頼りになる神出鬼没の、変態野郎Vチーム!
幻想麻雀の面子が足りないときは、いつでも言ってくれ。


+2011/3/21 格闘牌伝あるえ寿司
格闘牌伝あるえ寿司  作:BUR

格闘麻雀大会決勝。25000点持ち30000点返し半荘ルール。
決勝に残った参加者は様々な武術の投げ技を武器に圧倒的な点差で上がってきたRSC、
天才的なアウトボクシングで危なげなく点棒を拾ってきた睡眠薬入りicetea、
テコンドーの足技で自在に牌を操る玖音、
そして空手の王者、少女Aである──。

試合はオーラス。トップは少女Aで51000点。ラス親のRSCが次いで36900点。ドラは1筒。
legnoh「さて、このままお寿司さんが終わるとは思えないが…?」
羽子「あ!すごい!見る見る高い手に仕上がっていく!」
RSCは10順目、筒子1122456678西西西でリーチ。逆転の一手──。
だが対面の少女Aも一五九9ⅠⅨ東南西北發中中の国士一向聴。
そして少女Aのツモ順。そっと少女Aが立ち上がった!
羽子「あのスタンスの狭さと後ろに置いた重心!あれは…」
legnoh「『猫足立ち』か」
猫足立ちは攻撃よりも守備に優れた立ち方である。機動性があり俊敏な反応ができ実戦的と言われている。
ふっ…とかすかに手が動いた。
羽子「動いた!抜いたのか!?まるで見えなかった!」
legnoh「空手の突きというよりはボクシングのジャブだな。しかし速い、あれほどの突きは見たことがない」
少女Aが不用牌を置き代わりにツモ山から抜いたのは一筒。これで国士無双聴牌──。
玖音「ぐっ、張ったのか!?勝負はできない!」玖音は現物切りでオリ、そして次のRSCのツモ牌は──白!
羽子「決まった!少女さんの勝ちだ!」
legnoh「…いや、どうかな」
羽子「えっ?」
気付けばRSCも立っていた。しかも同じ左側の手と足を前に出した構え──。
羽子「三体式!?お寿司さんは中国拳法も使うのか!?」
legnoh「いや待て。右手でツモった白に注目が集まっている。あれはどうしようもない」
RSCは少し後ろ足を引いた──と、次の瞬間
「シッ!」左足と左手がすっと動いたように見えた。
羽子「何をやったんだ!?あ!?手牌が!」
いつのまにか二筒対子が白対子に変わっている──
RSC「ツモ。立直一発ツモ白混一ドラドラ」
少女A「ば、馬鹿な!?」
羽子「今のは崩拳!?こんなに速いものなのか!?」
legnoh「『半歩崩拳、あまねく天下を打つ』といって崩拳はそれだけ極めても強いと言われる。まさかお寿司さんがここまで形意拳を極めているとは」
RSC「終了だ。じゃあな。」
崩れ落ちる少女Aには見向きもせず。RSCは悠然と立ち去って行った。