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------これはひょんなことから山の幸になってしまった一人の男の話である・・・・

りゅん「・・・あれ??ここどこだ??さっきまでみょんとちゅっちゅしてたはずなのに・・・?」

あたりは暗く視界も悪いどうやらどこかの森に迷い込んでしまったらしい。

ザッザッザッ・・・

りゅん(以下 り で略)「やべぇ・・・だれか来たぁ!どこかに隠れねえと・・・!あるぇ?動かねえ!体が動かねえ!
「どうしちまったんだ・・・体がまるで鉄の棒みたいに身動きとれねえ!  ふぅぅぅん!んんんん!ふんもっふ!!!」←しばらく頑張る俺

ザッ・・・(誰かが立ち止まる音)

マリサ「おっ!こんなところに松茸が生えてるZE!今日はついてるんだぜ☆」
・・・と微笑みながら松茸を狩ろうとするマリサ
り「え?松茸?漏れが?うそ?え?マジで?摘んじゃうの?やっ・・・そんな・・やめて・・\\」
マリサ「あれ?んんんんんんん!おかしいぜ・・・この松茸なかなか抜けないのぜ?」
り「らめぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!そんなトコ何回もなでちゃらめぇぇぇぇぇぇ\\」
マリサ「ん?なんか先っちょが くぱぁ してきたのぜ?」
り「これ以上されたら㌧じゃぅぅぅぅぅぅぅ!!!!」(地面から的な意味で

ポン!!!!

マリサ「・・・ふぅ。やっと抜けたのぜ・・・」

り「・・・もう・・・らめぇぇぇ・・・・\\\\\」