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名前:放課後のJOKER
旧その1:放課後の○(2から始まり条件クリア毎に数字が増えていき10<Jack<Queen<King<Ace<Jokerへと戻る)
旧その2:陥没乳首☆
PR:ゆうかりんランドにのりこめー^^
キャラ:もこたん&ゆうかりん

とある放課後の陥没乳首
   「幻想をぶち壊す程度の能力」

個人的に称号と使用キャラ的に考えもっとも安否が心配な打ち手
ゆうかりんランドをもし燃やしたりしたらこの打ち手は・・・テンコウしちゃうことになるだろう
使用キャラがもこたんなので書いてる人のような鳴き麻雀でタンヤオのみなどの数で勝負するうち手は苦戦必至である
しかし氏自身もはやあがりができなくなるため条件は同じ、大きな手の打ち合いが予想される
ここを書いた人は放課後のJOKER氏がもこたんを使っているときばかり戦っていたのでゆうかりんについてはいまいちよくわからないが
カンをされない様に気をつけるのが良いだろう
一度ポンをさせてしまうとカンドラがそこから乗りまくり無双という事態になりかねない

ちなみに嫁語りの風見幽香の欄はこの方が執筆している

先日スカイプ内にて突然
「こっちでも宣言しよう 私はこれから変態をやめて一般人になります」という発言をしていたのだが、掌を返したように30秒後、おもいっきり変態発言をしたため、急遽Joker改名卓が催される。
改名の流れの元凶danu 伝説的変態あお 超絶酔っぱらい少女Aの3人に囲まれたJokerはあえなくラスになって名前とPRの変更を余儀なくされた、イイハナシダッタナー
解除条件は2連勝:大会優勝:役満アガリ:記念卓で1位:ラスにした3人をラスにして自身のトップとなった。口は災いの元とはこういう事をいうのであった。


カモネギ杯でタッグを組んだ、温厚と評判の金木犀から東1でいきなり跳満を和了り、
74 :金木犀 :09/05/04 15:51:37 ID:xxPoQ1Br
   放課後さん後で校舎裏まで来てね☆ 
と言わせたつわもの。
詳細は金木犀のページにあるが、別に和了ったのは間違った判断ではないと思われる。

第二回うー☆まちょりータッグ杯に於いてもチーム戦としての力を存分に発揮し、相方のカモネギ氏と共に見事優勝。
個の力だけではなく、チームプレイも非常にうまい。
また、カモネギ杯のようなドラマがあったかは相方のカモネギさんに聞かないとわからない。



6/29RSC配信の魔法店で彼は伝説を作った。
南場においてトップと15万点以上の差がついたダンラスで、もはや四位は確定と思われた。
しかし、対局していた某リグル使いが突発大会にエントリーしたことが発覚。
大会に参加させないため、酔っぱらいの援護もあってオーラスの親番で連荘に次ぐ連荘、
怒涛の如く差を詰めていき、ついに大逆転でトップを獲得した。
そして某リグル使いは参加表明をしておきながら結局大会に参加できず、
罰としてPR安価の刑を受けるというオチもつき、この日の配信は大いに盛り上がった。
余談だが、この対局は1時間近く続いたものの、次の白玉では河童の一撃により5分で終了した。
その時の某リグル使いの発言
「早いwwwさっきもこんくらい早くしろよwww」



リレー小説卓の前身となった、四位が文章を書く卓を最初に立てた人物。
そこで見事四位となり、それ以降自身の妄想小説を執筆し続け現在に至る。
その清々しいまでの厨二病っぷりは多くのVIP雀士にウケているらしい。
リレー小説の欄にも掲載されているが、本人曰くリレー小説ではないとのこと。
しかしその主張は華麗にスルーされている。四位なら続きを書く卓を立てているので負かして書かせよう。
(※完結しました 今までお付き合いいただきありがとうございました)


▼文花帖より
中二病の化身、だって本人が言ってるんだから仕方ないね・・・
定期卓にて卓主をラスにすることが出来れば、下の放課後SSが追加されていくという
前代未聞の罰ゲームを実行しております、完成した暁にはぜひ一冊の本にまとめてほしいところ
現在はさらに二連勝で名前が「放課後の2→3~10→J→Q→K→A→JOKER」と戻っていくという
ほとんど苦行に近いプレイも同時に進行しています、どういうことなの・・・
能力の有無に関わらず大物手で和了する傾向が多く、打点重視の打ち筋を得意としている印象
紳士を目指していたようですがほどなく断念、やはりJOKERには変態がよく似合うと思います

▼wiki編集部より(北極支部)
+...

全て烏丸配信でのここから始まった

フェラ「ジョーカーが面白いギャグ言うらしい」

上がりまくるハードル

kuro「ほう……」
花鳥「耐寒装備をするんだー!」
ファド「wktk」
Ⅸ「霰パメタしますね」

そしてライバル宣言

放課後「ライバルは黒銀です」

ステルス「黒銀よりおもしろいぎゃぐなんだろうなぁ」
Ⅸ「寒さ的意味で……」
フェラ「腹筋崩壊するはずだぜ」
シノブ「期待せざるを得ない」

そして通常が始まる
上がりまくる期待
一同の期待は頂点に、そしてジョーカーの発言は!?


                  ,、 ' ´      `丶、
                 /    放課後   ヽ.
                /               、
               /    ノ''-、,_    ,,ノ`、. }
               |    /    `''''''"   `. i
               l    '、         .,,、 iノ
                 、   r' '"','',';ァ   7';'i /.
                ヽ{ヽ. i  、ヾノ,  (.ヾソ.f./      通常で打つぅじょー!
.                ヽ)、lヽ  "゛''   ヽ  t '
                 丶; .i      ' '  .}
                   ヾ、  `''ー----  . '
.                    | 、.    ''  ,'
                   .__| \.     /
              _,,,、、-/ / \  ` ー‐;'´、-、、、,,_
     , -‐‐‐-ー''''""~   /   !   丶- ''´ | \   """"""ヽ.
    /          /  |   /\  |   \       ヽ
    /          /   |、  ,ヘ   〉 ./|    >       )
   〈           \_.  l ./ 〃''''〈ヽ'. |  '´ー、   /   }
   ノ ヽ、        ,,、-'  i    /  ヽ   |    |   .f.   i
   /   `i       l´    |   |    i.  |   |   |    |












       ./\___/ヽ
   +  //     ヽ:::\    もうどうでも
   .   |(ー),   、(ー)、.:|    よくなってきたな。
    +.|// ,,ノ(、_, )ヽ、,//.::::|
. +    |   `-==-イ' .:::::::|    ところでギャグまだ?
      \_ `ニニ´_.:::::/
        /⌒ヽ     ィヽ_
        /  、    、   〆ヾ ̄ `i
      /  /     ゙   lヾ_ ,|ヽ─ヘ
      /  /l         `、´/     ヽ
     /  / ヽ  ,____   `  ,ヽ  ヽ
   -─ヽ イ_ ヽ /     ̄ ̄ ̄ ̄`ヽ Y   ゝ‐-、
  ( _i _i_ト、__)  ヽ、___⊥____ノ 「___ノ











           / ̄烏 丸 ̄ ̄ \
     /⌒ヽ  / .、-―' ゙ 、ー-    ヽ     どうしてこうなった…。
     |  /   | (  )ill、 (  )、ι  |    
     | |   |    ,,ノ(、_, )ヽ、,,    |    
     | |   | u  `,゛-=-'、      |    
     | |   !     '´`.:::   u   .!    
     | /    \ _______ /     
     | |    ////W\ヽヽヽヽ\     
     | |   ////WWWヽヽヽヽヽヽヽ     
     | |  ////WWWWヽヽヽヽヽヽヽ
     E⊂////WWWWWヽヽヽヽヽヽヽ
     E////WWWWWWWWヽヽヽヽヽヽヽ
     | |  //WWWWWWWヽヽヽヽヽヽヽ
この後最高の落ちというかギャグを放課後はやってのける
+...

                                         ,. -─ '" ̄ ̄`ヽ
                                        /           !
            ,. '" ̄ 放課後                      {   名無し      ',
            /     ,. - 、 _}                    ゝ.,__ __ _       ヽ
          i     i  ,.. }                      ヽ ri i        ',
          ',   ,..,  i  fij l    今はこれが            ノ ´ l        ,'
          ',  { i ヽ l   7                      ヽ。  !      /
           ヽ >  il   !      せいいっぱい   (ィァ')    ゝ__,ィ^ー‐、‐ '
      ,. -- --く-'   ! ー-!                   ,メ~ヽ     r'レ'´. ヽ
     /      \ ,. - 、_ノ ___                __{   ',   /l     ヽ
  /        iノ    / ̄  _)┬ 、_        _,ィ 1|__jレ1  i  / .|      〉
./.  i        | 1   ,'    -} |国_il士~i ┬┬r無 1双 |l__j  t  |  i,__」  i    ,'
     ',         ! |   l     ,フ    ̄ー--' ー‐' ̄      ヽr ヘ .ゝ   l    /
       ',        ! | ,..-く   /                    Y `ヽ  /   /
      .i      レ'/   ヽ ̄                      t    ~   /
.      i     レ'      〉                         >、     /、
      l    /      /                ,. -‐- 、_,. -'"  >、___ノ  ヽ
      /ヽ       /_             ,. ─ 'ー───── '        l
     /___\    /    `ヽ          /                     |

断トツトップの名無しから国士無双をじかどりしやがったのだ
ギャグは面白くなくても国士無双は面白かった
ところで酷使に関するギャグまだー?
+とあるじょか子の超電磁砲

概して昼時というものは騒がしいものである。
会社で働いているサラリーマン達は食事に出かけ、車の通りも増えている。
だからこそ、登校中のJOKERはすぐに違和感を覚えた。



JOKERの通学路において、その高校は必ず通りかかる。
ちょうど昼休みのこの時間では、校庭で生徒達の遊ぶ声が遠くからも聞こえてくるはずだ。
だが、校門が辛うじて見える程度のこの距離からも、喧騒の一つもない。
眉をひそめながら、駆け寄った。



校門付近の柱の陰からチラリと中を覗き見る。
予想通り校庭で遊ぶ生徒達は一人もいなかったが、代わりにこの場に似合わぬ人物が後者の入り口に見て取れた。
おそらく男、顔を覆面で隠しているので年齢のほどは分からない。それより目を引くのは、その男が手に持っているものだ。

(あれは……銃?)

警察や軍隊かと最初は思ったが、そのような雰囲気ではない。第一それだと顔を隠す理由がない。
ならば考えられる理由は一つ。犯罪者が学校の生徒、教員を人質にとって立てこもっているのだろう。
学校全体から水を打ったように静まり返っているところから察するに、おそらく敵はかなりの人数とも考えられる。

(おいおい、マジかよ……)

学校にテロリストが侵入してくる、という妄想をしたことのある人はいるだろう。
妄想の中では自分が大活躍するものだが、実際は今日も学校は平和です、で終わってしまうものだ。
しかし、ここはその妄想が現実となって起こっていた。



まいったな、とJOKERは内心舌打ちをした。
本来ならば無視して警察に任せるのが妥当な判断だろう。
だが、敵は大人数かつ統率の取れた組織だろう。そのような連中を相手に、警察は一人の犠牲者も出さず連中を逮捕できるのだろうか。
とはいえJOKERにも都合がある。ここで寄り道をしてしまうと講義に遅れることは必至だし、何よりも学校には一人の知り合いもいない。彼らを助ける義理は無かった。

(でも、やるんでしょ?)

他に誰かいるわけでもない。その声は、JOKERの中からJOKERだけに届く声だった。

(……見ちゃったからには、仕方ないからな)
(またまた、本当は学校の皆が心配なくせに。あなたはそういう人だもの)

JOKERは頭を抱えた。
「彼女」はJOKERと心は別であっても、体は普段は共有している。
何よりも長年のパートナーである。JOKERの考えていることは、ある程度お見通しなのだ。
勿論テロリストの目的はわからない。だが、無関係の人であろうともピンチは見過ごせないのがJOKERであった。

(……で、奴らのこと、どう見る?)
(特別大きくない学校とはいえ完璧に抑え込んでるのは見事ね。30人はいるかしら)
(後から奴らの増援が来る可能性は?)
(考慮すべきね)

ふむ、とJOKERは考える。
自分一人でテロリスト達を殲滅するのはたやすい。
だが、自分が戦っている最中に増援が来たとしたら、その侵入は防げない。
最悪、激昂したテロリストによって生徒が犠牲になる可能性もあるのだ。

(なら、お前にも手伝ってもらうとするか)
(了解。役割分担はどうするの?)
(お前が攻撃だ。俺は校舎の入り口で増援の侵入を防ぐ役で)
(あなたの方が強いんだから、役割逆の方がいいんじゃ……)
(面倒だ。それにどちらにしろ、失敗することはないだろ)
(へぇ、信頼してくれてるのね。なら、最大限応えなくちゃね)

瞬きする間に、つい先ほどまでJOKER一人だったその場に、もう一人女性が立っていた。
年はJOKERと同じくらいだろうか。だが、その落ち着いた佇まいからは、より大人びた雰囲気を漂わせていた。
彼女はニコリとJOKERに微笑みかけ、言った。

「それじゃあ、行ってくるわね。例のものあるかしら?」
「ああ。一応タダじゃないんだから大事に使えよ、じょか子」

JOKERはポケットからコインを何枚も出すと、じょか子と呼ばれた女性に渡す。
じょか子はそれをポケットにしまい、一枚を取り出すと、二人は躊躇なく校門から入っていった。



校舎の入り口で見張りをしていたテロリストの男は、突然の来訪者に驚いた。
遅刻してきた生徒だろうと思ったが、この銃が見えないわけではないはずだ。
だが、その二人におびえる様子はない。それどころか、口元に笑みすら浮かべている。
戸惑いこそしたが、二人に向けてすぐに銃を構えようとした。
だが、それはあまりに遅すぎた。

じょか子がコインを弾いた瞬間、雷撃がテロリストを襲った。
10億ボルトもの壮絶な紫電で生み出された、青白い光の槍。
空気を突き破る雷撃の槍は空気中の酸素をも分解してオゾンに組み替え、一瞬にして何メートルもの距離を詰め、テロリストに襲いかかった。
全身を高圧の電撃に焼かれ、あっという間にテロリストの意識は途絶えた。

「さすがはレベル5の電撃使いだな……と言いたいところだが、大丈夫なのかこれ?」
「大丈夫よ。電圧は高くても電流は低いから気絶してるだけ」
「そっちじゃない。これ完全に奴らに気付かれただろ……どうすんだよ」
「そっちも平気。どうせ何が起こったかなんてわかるはずもないから」

呆れたようにJOKERは溜め息をついた。
一見落ち着いた雰囲気のじょか子であるが、結構無茶をしがちである。
二人はそのまま歩き続け、校舎の入り口で足を止めた。

「それじゃ、後は任せたぜ」
「ええ。あなたももし増援が来たり逃げ出すテロリストがいたら上手くやってよね」

ポケットの中のコインをチャラチャラ鳴らしながら、じょか子は校舎内へ入っていった。
辺りにはぷすぷすと焼け焦げた地面が広がっていた。






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字一色・大三元のW役満達成の図。
これで舞い上がってしまい、和了後のssを取り忘れる。


失言その1
120 : 放課後のJOKER 11/2 22:08:27
家を買った イエーイ!


もこたん、8000点以下のあがりを無効にするの図

         \.  i:::::r-‐、\  /:/ [] ;':::/     :      \
   \      \ ';::::', l:::] |::| ,'::/ /] /:::/        ;    \   ヽ /
 \  \\      \\__」ソr'!::L__//`"' 、      l〉    <   ∠______
               ,>、,_ン-'ー‐'''"      ヽ、  i      /     /
    \\      .,.'´ ,       、  ヽ.   ', ',  ト、 。    \    (___
       \    /  / ,' '/  !  ハ /!ィ' i   i  ',ノ ハ       >  _______
 `' 、        i  ,'   !/!メ、!」 レ-rァ''iTゝ_.」 ( (  ン、   /     '´
     i´ヽ.      | .! !   !-rァ'T    '、,_,ノ !__ハ i>`ー' ! i    \   、,_____
   (`ヽ;、 `ヽr、. └'`ゞ、, ハ. '、_ノ     ⊂⊃ ! '、`'´  ;'    <
   ,.-`ヽ  >  io.|`ヽ、/ |   !⊃   r‐-、  く  ,イ.' 二二7    /    ー┼-
   `ー‐ァ (´__,ノ! .|  `.く  .ノ>,、 ` ┘,.イ`>'i__!,!     |   /     ー┼-
     'ー、ゝ':,_ン ノ    `ゞ,-、=l/`7i"´ V.レ'':=-、イ     !   \     .r-iー、
 --─    ``ヽ,´        i!i/,' \/ i!   ヽ     ,;'      \    `ー' '
          `ヽ、      .i!  lo    i!  !       /       /   --─ァ ヽヽ
            ``ー---、,,l.i!  i.    i! ハ、_,.   ノ      く        /
            ハ  メ  |i!  i.o、  .i!. |  ´ ̄ヽノヽ.      >     '、___
            l_>,'   ./i!__ .!    i!,ハ、   ', くメ.,__」    く.    ー|-ー ヽヽ
             /    ソ::::::`'v`''ー-ゞ':::::ヽ、 i  ヽ,      \   i ______
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