蝦夷

えぞのくに Ezo no Kuni

北海道から千島、樺太にかけて。主としてあいぬの昔話があるほか、江戸から昭和にかけて入植していった本州の人々が伝播させたものも含まれます。



















ワオ
あおどり(青鳥)
こがねやまのへび(黄金山の蛇)
おどうのはなしごえ(御堂の話声)
にめんはっそくのいじゅう(二面八足の異獣)
おおぬまのぬし(大沼の主)

松前

きつねのきり(狐の霧)
おおおこぜ(大虎魚)

渡島

まつごろう(松五郎)

檜山

たいへいざんのおおびと(大平山の大人)
ささやまのちょくまん(笹山の直満)

日高


樺太




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