金部

金銀類

【金】 あきん(阿金)、せきとう(石唐)、きんぎゅう(金牛)、きんぽうせいだ(金宝青蛇)、きんげすい(金化水)、こがねのはしら(黄金柱)、かなくずれのこがね(金崩の黄金)、とくべえのかない(徳兵衛の家内)、かねのばけもの(釛の化物)、がじゃがじゃ(金じゃ金じゃ)、こがねこぞう(黄金小僧)、おやだま(親璧)、がまのたから(洞窟の宝)、こぶろのひ(こぶろの火)、くがにぬたま(黄金珠)
【銀】 できぎん(溺銀)、びゃくえぶじん(白衣舞人)、にしゅぎんのせい(二朱銀の精)、ぎんつぶし(毀銀)、とことう(常都)
【銅】 どうばりのばけもの(銅張の化物)

鉱鉄類

【丹】
【鉛】 こうえんかりゅう(紅鉛火竜)、こくえんすいこ(黒鉛水虎)、えんしせい(鉛錫精)、カッティソームズ(Cutty Soomes)
【鉄】 きんてつじしょう(金鉄自生)、てつじるし(銕印)、かなぼうだみ(鉄棒民)、
【錫】
【亜鉛】
【白鑞】
【密陀僧】

貨幣類

【黄白】 こばんのかま(小判釜)、ふちのかめ(淵の甕)、かねがめのひ(金甕火)、よいかこのこにこまる(このこに困る)、かねくろ~ん(金くろ~ん)、かねのゆうれい(金銭の幽霊)、おおけなかねのつぼ(大けな金の壷)、こばんただのぶ(小判忠信)
【鳥目】 せんりょう(銭竜)、かいふうかんせん(回風巻銭)、りゅうせん(流銭)、じょうせいどうじ(上清童子)、はちもんせん(八文銭)、とうひゃくのようかい(当百の妖怪)、ざとうひんかい(坐頭貧解)、とりん(鍍厘)、たしふり(足降り)
【楮札】 ちょへいせんせい(楮幣先生)、ぺらのたい(紙幣鯛)、ばけげんきんじどうあずけばらいき(化け現金自動預払機)
【分限】 こんてんま(金天魔)、おおかねもちのみこと(大金もち貴)、たかねだゆう(高猫陀夫)、
【借用】 ぜにだしいわ(銭出岩)、こばんのぬけがら(小判の抜殻)、かねのりそく(釛の利足)、しょうもんぐち(証文口)、
【為替】 とりかいる(鶏替蛙)



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