※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

仮プレ

図にするとこんな感じ


            (狐)(狐)←本来



          |前衛|前衛|前衛|
       |****|***|***||***|***|****|
     |中央左|***|中央||中央|***|中央右|
       |****|***|***||***|***|****|
          |後衛|****|後衛|



            (狐)(狐)←万が一




目的
狐退治

心情
金色の目をした狐…俺も時折感情が昂ると瞳が金色に変化するし
狐は一応一族の守護獣
妖獣に堕ちた狐だと思いたくはない

水練なんで泳いでもいいが…結構遠い
戦闘が入る前に俺がバテそうだ
素直にボートで

作戦
狐の特殊能力に注意しつつ
射撃にて動きを封じつつ半包囲→接近し一気に片付けるとのこと

戦闘
最初は水刃手裏剣奥義で攻撃
弐の手で霧影分身
あとは接近するまでひたすら水刃手裏剣奥義で攻撃
接近したのならスラッシュロンド改で攻撃

魔弾もどきは
水刃手裏剣での攻撃中は狐の動きを注意深く観察すれば避けれそうだな
接近戦に放たれた場合は受け流せればいいか
(まだ、誰かが叫ぶじゃろ…)
待機中は気づき次第、教える

水刃手裏剣
「その狐火、この水刃で鎮火させるでござるよ」
「切れ味はよいでござろう?」

スラッシュロンド
「(必殺…と呟きつつ)霧天狗の舞…でござる」

止めの際は
「狐の妖獣か、同じ狐でも…わしは朧狐なんじゃよね…」
なんとも言えない口調でひとりごちる
(特殊設定…アビリティーを発動の際に瞳が金色に変化します)


キャンプ
手作りかまどもいいね…丈夫な枝を2本用意
乾燥した枝を2本程拾う予定…摩擦で火をおこす為
時間が余っているなら手作りのモリを手に素潜りし魚獲り
飯はやはり飯盒でご飯を炊くこと


口調
戦闘中:語尾にござる
通常:語尾はじゃね・じゃよ