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目次:■メモ ■プレ


メモ帳
  • 進入通路
1、正面玄関から連なる通路を通り、窓口のカウンターの外から中へ入る方法か
2、裏口から連なる職員通路を通り、窓口の中に直接侵入する方法がある

  注意!あくまでも想定&イメージ構図

 裏口
  ↓
 |▲▲□□|━━━━|━━━━|━━━━|
 |□□□□|□□□□|□□□□|□□□□|
 |□□□□|□□□□|□□□□|□□□□| ←カウンター内
 |□□□□|□□□□|□□□□|□□□□|
 |■■■■|■■■■|■■■■|■■■■| ←カウンター(窓口?)
 |□□□□|□□□□|□□□□|□□□□|
 |□□□□|□□□□|□□□□|□□□□| ←カウンター外
 |□□□□|□□□□|□□□□|□□□□|
 |━━━━|▲▲▲▲|▲▲▲▲|━━━━|
          ↑
         正面



【気になる点】
  • 進入経路が2箇所(過去2回の依頼では、進入経路は一箇所だったはず…)
  • 自縛霊の性質をフレアが知らない

【対策】
  • 自縛霊の性質
  • フレアの逃亡阻止




プレイング

心情
フレアとは半年振りか、奴が覚えておるか知らんが
お前が忘れられず眠れる夜はなかったぜ?
なーんてことは無い
魅了?そんなもん俺には無用
抱くなら生身の…って何言わせるかな
これ以上フレアの勝手にさせんさ
そろそろ引導渡してやろう

作戦
俺は正面から攻め込む【正面組】
フレアの位置がどうであれ
自縛霊側とフレア側の敵を含め計3体倒した段階でカウンターを越える

戦闘
フレアを見つけ次第
「見つけたじゃよ、半年ぶりじゃろうかね?(扇子を広げ)」
もちろん敷地内に入る前に起動は済ませておく

まず『黒燐奏甲』で自己強化
「さぁ、夜ゑ姫…其の身を掛けて我に尽くせ」

水刃手裏剣奥義で攻撃
「その絆、悪いが断ち切らせてもらうでござる」

カウンターを越える「時」になったら『霧影分身』で回避率を底上げ
※回復の際にも霧影を使用

カウンターを超えた際には防御を優先
もちろん余裕があれば攻撃も可
黒燐で気合をいれ、その力を持ってしてターゲットを駆逐する

フレアと残りの自縛霊を範囲内に収め
数が無いので狙い澄まし

【暴走黒燐弾改】を仕掛ける
獲物は獲物らしく喰われるがよい、でござる

行動
フレアは自縛霊の性質を知らんようだ し
これらを利用出来ればいい
いや、そう持ち込めば吉

自縛霊はカウンター越えした俺を執拗に攻めるはず
その間フレアの動きを監視する必要があるな
最終的にフレアを含む自縛霊を包囲する感じに目配せで仲間と連携



他者の回復はその場次第



仮プレ
心情/目標
フレアとは半年振りか、奴が覚えておるか知らんが
結構な美人だしそう…忘れる訳ないだろ?
お前が忘れられず眠れる夜はなかったぜ?
なーんてことは無い
魅了?そんなもん俺が掛かる訳ない
抱くなら生身の…って何言わせるかな

これ以上フレアの勝手にさせんさ
そろそろ引導渡してやろうと思う

作戦
俺は正面から攻め込む【正面組】
フレアの位置がどうであれ
自縛霊側とフレア側の敵を計3体倒した段階でカウンターを越え移動

戦闘
フレアを見つけ次第
「見つけたじゃよ、半年ぶりじゃろうかね?(扇子を広げ)」
もちろん敷地内に入る前に起動は済ませておく

まずは『黒燐奏甲』で自己強化し
「さぁ、夜ゑ姫…其の身を掛けて我に尽くせ」

水刃手裏剣奥義にて攻撃
「その絆、悪いが断ち切らせてもらうでござる」

カウンターを超える「時」になったら『霧影分身』で回避率を上げておく
※回復の際にも霧影を使用

カウンターを超えた際には防御を優先(一斉攻撃を受ける可能性が高いので
もちろん余裕があれば攻撃も可
黒燐で気合をいれ、その力を持ってしてターゲットを駆逐する

フレアの隙を突き自縛霊ともども範囲内に収め
数が無いので狙い澄まし

【暴走黒燐弾改】を仕掛ける
獲物は獲物らしく喰われるがよい、でござる

行動
フレアは自縛霊の性質を知らんようだ
これらを利用出来ればいい
いや、そう持ち込めば吉
ともかくフレアを含む自縛霊の動きに注意を払い
ジリジリと追い込む


他者の回復はその場次第