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【重要】逆侵攻の誘発について【他ポジションも見てね】
 逆侵攻とは、
『攻略可能となった1つの戦場において、「敵戦力が能力者数の8倍を越えた場合」、8倍を越えた分の敵戦力が、援軍として他の戦場に登場』する現象です。(作戦概要ページ参照)
同ページには『重要な攻略ルート以外にも、ある程度の人数を派遣し、増援を抑える必要がある』とありますが、【場合によっては「逆侵攻」を利用して、敵を削ることが出来ます】。

例えば
学園の戦力:500
地域Aの敵:300
地域Bの敵:300
という状況があったとします。
ここで、Aに485人、Bに15人を向かわせてみます。
この時、BからAへ180の逆侵攻が発生します。
(向かった人数15×8=120 → 足止めできなかった敵180体が流出)
すると、そのターンの戦闘はこのようになります。
  • 地域A
 敵480 vs 学園485
  • 地域B
 敵120 vs 学園15
地域Aの敵が増えてしまいましたが、それを学園が上回っており、勝ちが見込めます。
更に、この戦闘で勝てば【地域Bの敵も、一気に半分以下に減らせます】。
(敵の種類や質によっては、此方より多い数を轢くことも可能です……後述の成功例)

このように「敵の逆侵攻を利用する」作戦は、上手く使えば非常に有効です。
分かりやすく言い換えれば、【敵をおびき寄せ、一気に倒す】戦い方になります。
この作戦は、【ヨーロッパ人狼戦線1・第2ターン】で成功し、大きな成果を上げました。
今回の戦いでも、
【3Tに8(及び7)から】【4Tに8(及び7・11)から】【6Tに14から】
それぞれ逆侵攻を利用して戦力を削る予定になっています。
(特に6T目は、当日敵戦力があまりに膨大だった場合を除き、大いなる災いの取り巻きを大幅に減らすチャンスです)
そのため、該当ターンは【メイン戦場以外への侵攻(逆侵攻対策)は非推奨】とさせていただきます。
※予定は予定です。敵戦力などの状況によって、阻止推奨になる可能性はあります。
 当日変更がある場合は、改めてそれをお知らせします。