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24日小まとめについて ■26日まとめについて■偵察・伝令総合相談について ■最終纏めについて


【24日8時現在の小まとめ】…サーチャー
●偵察
◇道具関係:
前半は夜間戦闘であり、また森の中など暗い場所が多いと予想されるので、蛍光塗料や反射板などを利用する。
国外遠征なので、日本から持ち込めるものと現地調達が必要なものをあらかじめ調べておく。
地図は可能な場所については市販の地図を利用。
マフィア屋敷や秘密通路などはランドマークなどを利用する。
持っていく灯りにセロファンを貼って色を変えることで、相手側から発見されにくくなるのではないか。
暗視装置や赤外線スコープについては高額であることや精密機器であること、ゴーストや闇纏い相当を持つ相手の発見には適さないことから現実的ではないと思われる。
ギリースーツなどで敵からの発見を防ぐ案は、着慣れないと動きにくく、また動くと目立つため偵察には適さない。手に入れやすい暗色系の衣服(銀誓館高校制服や、長袖体操服など)の方が有効か。
戦場間に距離があるため、大掛かりなもの、かさばるもの、壊れやすい精密機械は今まで以上に適さないのではないか
移動に道路を使うと楽だが敵に発見されやすい、罠の設置されている可能性などから偵察時は避けたほうがよさそう


◇処刑人の罠:
サーチャーはトラップサーチとマーキングを行う。
発見できず偵察時に罠を作動させてしまった場合は状況を記録する。分析可能なら以降の偵察に活かす。
偽身符の利用は日常生活圏でないため不可能です。
戦場【8】にセキュリティ管理システムのようなものがある可能性。制圧後は調査が必要か。

●伝令
◇人狼戦線1で使用した伝令方法を土台として改善する:
視覚と聴覚の2重合図の模索。
混乱を招かないよう、使う道具は2~3種類に留める。
夜間戦闘なのでモールス信号のような光の点滅で短いメッセージを送るのは有効かも

●戦場分析
◇1~4ターンは夜間戦闘:
敵ヤドリギ使いの本業能力による奇襲や待ち伏せなどに注意。
逆に野戦では味方ヤドリギ使いの本業を利用して「処刑人の罠」を避けて通ることが可能ではないか?
【7】:丘陵地を登る形になるため、敵の奇襲に注意
【8】:街道設備が崩壊しつつあるため移動困難。敵の防御陣形に注意。

●侵攻ルート
◇現在のコマンダー基本ルート案
【1】→【2&4】→【3&5】→【12】→【6&7】→【8&9】→【10】→【11】

【12】方面への侵攻は必要。
└4ターン目に全戦力を投入する必要はあるのか?詳しい戦力が解らないのに1ターンで集中するのは無謀?
 └逆侵攻対策または二正面制圧程度の戦力で「足留め」が叶うかどうか分からないから。
  └様子を見て【6】【7】へ戦力を回したい
同時に【6】か【8】は抑えておきたい。
【6】増援を甘受する場合は【11】アリスは諦めることになりそう。
【10】への侵攻を早める事は出来ないか?【11】が【10】に合流することになりそうな現在のルートだと【10】攻めに2ターンは悠長に感じられる。
└【10】を攻めるのは聖女アリスの特殊ルールの関係で元から2ターンしかない?

【26日10時現在の小まとめ】
前半は夜間戦闘であり、また森の中など暗い場所が多いと予想されるので、蛍光塗料や反射板などを利用する。
└持っていく灯りにセロファンを貼って色を変えることで、相手側から発見されにくくなるのではないか。国外遠征なので、日本から持ち込めるものと現地調達が必要なものをあらかじめ調べておく。
 └戦場間に距離があるため、大掛かりなもの、かさばるもの、壊れやすい精密機械は今まで以上に適さないのではないか
地図は可能な場所については市販の地図を利用。
マフィア屋敷や秘密通路などはランドマークなどを利用する。
暗視装置や赤外線スコープについては高額であることや精密機器であること、ゴーストや闇纏い相当を持つ相手の発見には適さないことから現実的ではないと思われる。
ギリースーツなどで敵からの発見を防ぐ案は、着慣れないと動きにくく、また動くと目立つため偵察には適さない。
└手に入れやすい暗色系の衣服(銀誓館高校男子制服や、長袖体操服など)の方が有効か。
 └実際の装備品との違いが出るので暗色のマント、上着などを羽織ったほうがいいのではないか?
移動に道路を使うと楽だが敵に発見されやすい、罠の設置されている可能性などから偵察時は避けたほうがよさそう
マーキングは「銀は罠」「青は道しるべ(代用ランドマーク)」・「赤は撤退」・「黄はその他(増援とか?)」あたりがよさそう。ただし前述通り照明にフィルムを貼っているので、同色だと同化する事に注意
敵の種類や数と能力、倒した概数は勿論として、敗走時は可能なら罠の配置も記録したい。できれば他のポジションとも積極的に連絡を取り合いたい
【6】の空港を制圧すると敵増援が来なくなるのであらかじめ空港や港の利用予定を調べたり、気鋭船影を確認し、増援の規模の大まかな目安をつけられないか?


◇処刑人の罠:
サーチャーはトラップサーチとマーキングを行う。
└罠を発見した際は銀色のマーキングをしてそこに罠があることを知らせる。
発見できず偵察時に罠を作動させてしまった場合は状況を記録する。分析可能なら以降の偵察に活かす。
偽身符の利用は日常生活圏でないため不可能。
戦場【8】にセキュリティ管理システムのようなものがある可能性。制圧後は調査が必要か。
探索時に長い棒状のもので、進行方向の地面をたたきながら進むのはどうか?利点:古典的はトラップなら爆発物が無い限りは安全に回避できる、現地調達や代用が効く。欠点:やる人の体力の消耗が激しい、魔力的な物(結界)、機械的なもの(センサー等で作動するタイプ)には効果が薄い。

●伝令
◇人狼戦線1で使用した伝令方法を土台として改善する:
視覚と聴覚の2重合図の模索。
└混乱を招かないよう、使う道具は2~3種類に留める。
夜間戦闘なのでモールス信号のような光の点滅で短いメッセージを送るのは有効かも
└混乱を防ぐために明滅パターンを変えて2,3種類までにしておいたほうがいい。ただし敵に伝令役の位置がばれる
 └アビリティの一部が発光するため見間違えが起きない工夫が必要かも
  └光が使えそうなのは夜間だけなので昼間は狼煙やヘリオンサインを併用したほうがいいかも
   └戦場間に距離があるのと、山があるため遠距離連絡は困難?地道に足を使ったほうがよさそう
情報集積点は土地勘のない人がほとんどのため、地図でめぼしい建物を探したほうが良い?
└地区境界の建造物(接収し、拠点設置)ないしは空けた平地(野営地を設営)が偵察・伝令共に分かりやすい

●戦場分析
◇1~4ターンは夜間戦闘:
敵ヤドリギ使いの本業能力による奇襲や待ち伏せなどに注意。
逆に野戦では味方ヤドリギ使いの本業を利用して「処刑人の罠」を避けて通ることが可能ではないか?
【7】:丘陵地を登る形になるため、敵の奇襲に注意
【8】:街道設備が崩壊しつつあるため移動困難。敵の防御陣形に注意。

●侵攻ルート
◇現在のコマンダー基本ルート案
【1】→【2&4】→【3&5】→【12】→【6&7】→【8&9】→【10】→【11】

【12】方面への侵攻は必要。
└4ターン目に全戦力を投入する必要はあるのか?詳しい戦力が解らないのに1ターンで集中するのは無謀?
 └逆侵攻対策または二正面制圧程度の戦力で「足留め」が叶うかどうか分からないから。
  └様子を見て【6】【7】へ戦力を回したい
同時に【6】か【8】は抑えておきたい。
【6】増援を甘受する場合は【11】アリスは諦めることになりそう。
【10】への侵攻を早める事は出来ないか?【11】が【10】に合流することになりそうな現在のルートだと【10】攻めに2ターンは悠長に感じられる。
└【10】を攻めるのは聖女アリスの特殊ルールの関係で元から2ターンしかない?


【偵察・伝令】総合相談

【偵察】
◇道具関係:
前半は夜間戦闘であり、また森の中など暗い場所が多いと予想されるので、蛍光塗料や反射板などを利用する。
└持っていく灯りにセロファンを貼って色を変えることで、相手側から発見されにくくなるのではないか。国外遠征なので、日本から持ち込めるものと現地調達が必要なものをあらかじめ調べておく。
 └戦場間に距離があるため、大掛かりなもの、かさばるもの、壊れやすい精密機械は今まで以上に適さないのではないか
暗視装置や赤外線スコープについては高額であることや精密機器であること、ゴーストや闇纏い相当を持つ相手の発見には適さないことから現実的ではないと思われる。

地図は可能な場所については市販の地図を利用。
マフィア屋敷や秘密通路などはランドマークなどを利用する。
【6】の空港を制圧すると敵増援が来なくなるのであらかじめ空港や港の利用予定を調べたり、気鋭船影を確認し、増援の規模の大まかな目安をつけられないか?
└おそらく友軍の誘導管制で着陸するため、通常の運行予定からは外れている可能性大。あとは機影などで規模を算出するのは機種などに詳しくないと難しい。

◇服装
ギリースーツなどで敵からの発見を防ぐ案は、着慣れないと動きにくく、また動くと目立つため偵察には適さない。
└手に入れやすい暗色系の衣服(銀誓館高校男子制服や、長袖体操服など)の方が有効か。
 └実際の装備品との違いが出るので暗色のマント、上着などを羽織ったほうがいいのではないか?
移動に道路を使うと楽だが敵に発見されやすい、罠の設置されている可能性などから偵察時は避けたほうがよさそう
マーキングは「銀は罠」「青は道しるべ(代用ランドマーク)」・「赤は撤退」・「黄はその他(増援とか?)」あたりがよさそう。ただし前述通り照明にフィルムを貼っているので、同色だと同化する事に注意
敵の種類や数と能力、倒した概数は勿論として、敗走時は可能なら罠の配置も記録したい。できれば他のポジションとも積極的に連絡を取り合いたい

◇処刑人の罠
サーチャーはトラップサーチとマーキングを行う。
基本的に発見してもできるだけ処理をしない方向で。
罠を発見した際は銀色のマーキングをしてそこに罠があることを知らせる。
発見できず偵察時に罠を作動させてしまった場合は状況を記録する。
分析可能なら以降の偵察に活かす。
偽身符の利用は日常生活圏でないため不可能。
戦場【8】にセキュリティ管理システムのようなものがある可能性。
制圧後は調査が必要か。
探索時に長い棒状のもので、進行方向の地面をたたきながら進むのはどうか?利点:古典的はトラップなら爆発物が無い限りは安全に回避できる、現地調達や代用が効く。欠点:やる人の体力の消耗が激しい、魔力的な物(結界)、機械的なもの(センサー等で作動するタイプ)には効果が薄い。
└時間がかかりすぎる。
探索の対案:小石などその場に落ちている物を投げてみる

◇偵察に有効と思われる一般技能 ※技能に頼るのではなく、無いよりまし程度に考えること。
罠探索:「鋭敏感覚」「探し物」
隠密行動:「地味の才能」「運動能力」「持久力」
非常時:「フォロー体質」


【伝令】
◇基本方針
人狼戦線1で使用した伝令方法を土台として改善する
視覚と聴覚の2重合図の模索。
└混乱を招かないよう、使う道具は2~3種類に留める。

夜間戦闘なのでモールス信号のような光の点滅で短いメッセージを送るのは有効かも
└混乱を防ぐために明滅パターンを変えて2,3種類までにしておいたほうがいい。ただし敵に伝令役の位置がばれる
 └アビリティの一部が発光するため見間違えが起きない工夫が必要かも
  └光が使えそうなのは夜間だけなので昼間は狼煙やヘリオンサインを併用したほうがいいかも
   └戦場間に距離があるのと、山があるため遠距離連絡は困難?地道に足を使ったほうがよさそう 
※補足:乗り物(ローラースケート、スケボーも含む)は緊急回避が困難になるという理由で減点対象になったことがあり。

情報集積点は土地勘のない人がほとんどのため、地図でめぼしい建物を探したほうが良い?
└地区境界の建造物(接収し、拠点設置)ないしは空けた平地(野営地を設営)が偵察・伝令共に分かりやすい
 └前線への近さや集合解散のしやすさ等の利便性第一で決めたい。
適当な物件が無ければ、建物じゃなくて空き地でもいいと思われる。
あれば特定のランドマーク、無ければマーキングを目印に。



【サーチャー最終纏め】
1)サーチャーの目的
『目的』敵戦力やその動向、戦場に起こった異変などの情報を得て、コマンダーを初めとする他ポジションへ情報を伝達する
【偵察内容】
敵の配置・戦力・構成比
処刑人の罠(内容・位置)
未知の敵:処刑人・原初の吸血鬼・十騎士の能力情報

  • 今後のためにも敵対する二勢力を偵察する為に、丘陵などの高所からサンフローランの戦いを観測し、人狼・吸血鬼の情報入手につとめる


(2)偵察
【敵味方の識別】
今回も吸血鬼・ヤドリギ・クルースニク・能力者の混同になるので、人狼戦線1の方法に準じて、合言葉を使って識別する

【処刑人の罠】
◇サーチャーはトラップサーチとマーキングを行う
 基本的に発見してもできるだけ処理をしない
◇マーキングについて
 └罠を発見した際は「銀色のマーキング」を記しそこに罠があることを知らせる
 └発見できず偵察時に罠を作動させてしまった場合は状況を記録する
 └分析可能なら以降の偵察に活かす。
◇トラップサーチ
 └偵察や進行に支障のない範囲で、長い棒で地面を叩くなど物理的な方法で確認する
 └小石など現地で調達できる物・戦場に落ちてた物を拾って投げる等の補助手段も用いる
 └戦闘前に自軍の存在が敵に明らかで発見済のトラップがあれば、動作誘発する

【道具・衣装】
◇照明(詠唱兵器によるアクセサリ等LEDライト系列)
 └当時は夜間戦闘となるので、森の中など暗い場所が多いと予想される為、蛍光塗料や反射板などを利用する
 ※持ち込む照明にセロファンを貼り色を変えることで、相手側から発見されにくくなる効果を狙う
 └日本から持ち込めるものと現地調達が必要なものをあらかじめ調べておく。
 └戦場間に距離があるため、大掛かりな物・かさばる物・壊れやすい精密機械は避ける
└暗色のマント、上着などを羽織って、目立たないようにする
 ※ポンチョなどで上から、頭は帽子やフード。光物を外し、必要なものは遮光して所持

【偵察に有効と思われる一般技能】
◇技能に頼るのではなく、無いよりまし程度に考えること。
 └罠探索:鋭敏感覚・探し物・サバイバル等
 └隠密行動:地味の才能・運動能力・持久力
 └非常時:フォロー体質

【運用マニュアル】
 └移動に道路を使うと楽だが敵に発見されやすい、罠の設置されている可能性などから偵察時は避ける
 └ マーキング:「銀は罠」「青は道しるべ(代用ランドマーク)」・「赤は撤退」・「黄はその他(増援とか)」
 ※ただし前述通り照明にフィルムを貼っているので、同色だと同化する事に注意が必要。
 └敵の種類や数と能力、倒した概数は勿論として、敗走時は可能なら罠の配置も記録する       
 └できれば他のポジションとも積極的に連絡を取り合う


(3)伝令
◇基本方針
  • 視覚と聴覚で二重に情報を伝える
 └混乱を招かないよう、使う道具は2~3種類に留める
  • 音の合図は人狼戦線1に準する。
 └非常時の連絡方法…笛(ホイッスル)を利用。
  吹き方を二種類に分け、それぞれに対応した意味を持たせる。
  撤退時:撤退:ピッピッ /奇襲・増援等につき警戒:ピーピー

  • 集積点に集ったサーチャーで数名以上がコマンダーへ伝達
  • コマンダーからの伝達をコマンダー以外のポジションへ伝達(数名未満の場合は、兼任)
  • 行動中に別のグループと遭遇したらお互いの得た情報を全部交換
  • 情報伝達・交換は記録と口頭の双方で、簡便な情報は声で伝達
  • 定時連絡を行い、人員の未帰還=非常事態発生と判断
  • 緊急情報はコマンダーを経由せずに直接各ポジションへ伝達

◇通常の連絡方法
  • 人員による伝令を行う。
  • 伝達経路:各前線⇒サーチャー⇒本拠地⇒他ポジション

※夜間戦闘なのでモールス信号のような光の点滅で短いメッセージを送るのは有効。
 └混乱を防ぐために明滅パターンを変えて2,3種類までにする。
 ただし敵に伝令役の位置がばれるので注意
 └一部の発光するアビリティと見間違えが起きないように特徴ある光源を使う
 └光が使えそうなのは夜間だけなので昼間は狼煙やヘリオンサインを併用する
 └戦場間に距離があるのと、山があるため遠距離連絡は困難となる為、地道に足を使う事を基本とする

◇禁止事例
  • 乗り物(ローラースケート、スケボーも含む)は緊急回避が困難になる為控える

◇二種類のゼッケン
  • 非常時や撤退時の連絡方法は赤いゼッケンを使う。
  • 空港に敵援軍が到着した場合は黄色いゼッケンを用いる。
  • 両ゼッケンとも、使用時には伝令の叫ぶ声や示す方向に注意する。

◇情報集積点
※土地勘のない人がほとんどのため、地図でめぼしい建物を探す
 └地区境界の建造物(接収し、拠点設置)ないしは空けた平地(野営地を設営)が偵察・伝令共に分かりやすい
 └前線への近さ・集合解散のしやすさ等の利便性を優先して場所を選定
  適当な物件が無ければ、建物にこだわらず空き地等も活用。
  あれば特定のランドマーク、無ければマーキングを目印に。


(4)侵攻ルート
◇現在のコマンダー基本ルート案
 ◎1~4ターンは夜間戦闘になる
 ◎【12】一斉攻撃時、【12】戦力16000以上なら一斉攻撃を諦めBのルートに変更

Aルート:【1】→【2/4】→【3/5】→【12】→【6/7(&12)】→【8/9(&12)】→【10】→【11】

Bルート:【1】→【2/4】→【3/5】→【6(&12)】→【7(&12)】→【8(&12)】→【10】→【11】


(5)既知の敵分析
【全体的に来訪者・能力者が多いので凌駕に注意する】
クルースニク:気術型で回避ボーナスは気魄。遠距離追撃に注意
ゴーストウルフ:術式型、攻撃は回避困難を伴う
ヤドリギ使い:本業能力による奇襲や待ち伏せなどに注意。
       神秘型で回避ボーナスも神秘。遠距離攻撃・BS攻撃と他者回復を有する。
使役・ケットシー:攻撃・回避とも術式。進化段階により近接・遠距離変化するがBS攻撃。
貴種ヴァンパイア:攻撃・回避とも術式。スラッシュロンドの近接型と、バットストームの遠距離型が既存で確認。
従属種ヴァンパイア:回避は気魄、攻撃は気魄と神秘を有する。
使役・サキュバス:攻撃・回避とも神秘。アビリティは近接型だが、射撃も有する。


(6)地域分析
【『市街』と『山間部』の共通情報】
  • こちらを警戒しているか不明だが、高所で遠望されている可能性あり。
  • 戦場が市街ならば地図で細かな建築物把握は可能。

【1】ボルゴ
【5】ルピーノ
大通りは見通しがよく移動時要注意。

【2】ポッジョ・ドレッタ
【3】カステルッチョ・ドレッタ
丘陵地を北西へ緩く登っていく地域なため、見通しは比較的良い。
地図は白い等高線地図を利用。県道を避け、樹木なども偵察に利用する。

【4】フリアニ
建築物もあるが、周囲が山林で囲われた地域。
山側を守る敵からの監視に有利なため、要注意。
建築物の把握は市街地図、周囲はは白い等高線地図を利用。

【6】バスティア・ポレッタ空港
基本的な地形は【5】に準じる。
空港は離れた場所にあるが、見晴らしが良く偵察時は要注意。

【7】マフィア屋敷
屋内で、見取り図も無いので偵察時は要注意。
照明の要不要は場所で判断。
退路に注意し、発見されたら即撤退。

【8】旧遺跡街道
遺跡の情報は、崩れた場所もあるので参考程度。
街道設備が崩壊しつつあるため移動困難。
偵察時は崩落音に要注意、ルート選定も崩落の危険を加味。

【9】マフィアの桟道
未知のルートで偵察時は要注意。
照明の要不要は場所で判断。
迷路・直線など予想される形状も未知数だが、隠れられる場所が限られる可能性あり。

【10】世界結界破壊儀式
山間部で周囲の木々を利用。
地図は白い等高線地図を利用。

【11】サンフローラン(人狼側)
【12】サンフローラン(吸血鬼側)
多様な敵があり、物陰などの人間外のサイズの対象も注意。
大通りは見通しがよく移動時要注意。