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「あたしのガンダムウォーSeason1」終了後、Season2への充電期間に製作した作品群です。
※()内は最終更新日。



あたしの気持ち(09.10.23) 

これはひどい(09.11.16)

Nobody Knows GundamWar×あたしのガンダムウォー
Y氏が一作品書き終えたという事で
密かに頭の中に描いていた
各キャラクター出演の”合同作”なるものをY氏に提案させてもらいました。
快くOKしてくれたので、現在特別編としてY氏が執筆中です。

もちろん各キャラが出演しガンダムウォーをプレイしますので
夢の対戦!みたいな事も起きるはずです!

お楽しみに!

(※作者Rの作成メモ・雑記から許可を得て転載)




作者から
シリーズの括りである『the end of genesis My GUNDAMWAR type Y』は『創世期は終わり、「あたしのガンダムウォー」はYの手によって進化する?』的な意味合い。もちろん元ネタはアレ。

Season1が終了して、実験的な要素を試していこうと思ったシリーズ。

第1弾としてSeason1の後日談である「あたしの気持ち」をUP。
Season2以降でいうエピローグにあたるんですが、Season1のラストはあれで満足してるのでこっちに分類してます。ある意味黒歴史。

第2弾はOガンダムエラッタ記念に書いたもの。C氏がやっていた、「各カード名称からwikiへリンク」をやってみました。
が、エラッタやルール変更が繰り返される昨今、1年以上前の作品に登場するカードと今のwikiがリンクしても仕方がないため、改訂版UPに伴いリンク機能を削除。

第3弾としてエントリーパックの話を構想していたところ、R氏からお誘いを受け、コラボ作品を作ることになりました。
ストーリーラインや対戦組み合わせを相談、キャラクターの台詞やプロットにチェックをしていただき、全9話をUPすることができました。

第4弾以降も構想はしていたのですが、「京子の葛藤」や「赤坂煉」というストーリーが頭の中で固まってきたため、Season2の製作に入ることになりました。
没になった企画のうちエントリーパックなんかはSeason2で拾えたので、このシリーズを通して少しは発展したのかもしれません。

Y256(10.01.15)