文書返答


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  • 生徒は様々な思いをもって学校生活を送っているので、その思いを集約して学校と意見交換する正式な機関は生徒会です。

  • 生徒の選挙によって選ばれた生徒会の活動を尊重するのが、生徒の義務です。

  • 12月の生徒総会で、①校長と生徒が直接話をする機会を設けて欲しい。②制服のことを始め、生徒の思いを受け止めてもらいたい。といったことに関して、現在生徒会が動いているところです。(と聞いています。)

  • 現在生徒会が動いていることと、有志が署名活動をすることの関係が不明ですが、この署名活動は皆さんが選んだ生徒会と充分話し合いをしたうえでのことですか。

  • 卒業式に関しては、卒業式委員会が開かれ、貿易外語科と普通科で話し合いがなされ、それぞれの意見を尊重する形で大枠は結論が出ていますし、学校もその線で了解しています。有志が署名活動をするにあたり、3年生の代表である卒業式委員会と充分話し合いをしましたか。

  • 生徒会や卒業式委員会と充分意見を交換していないのならば、まず先に生徒会や卒業式委員会の考え方に充分耳を傾けてください。

  • その結果、有志としての意見があるようならば、次のステップとして、担当の先生に直接意見を言って欲しいと思います。①生徒会のことならば、担当の端本先生、岩本先生。②卒業式に関しては、学年リーダーの佐藤先生や卒業式委員会の担当である竹内先生、八木先生と話し合うのが先決です。

  • どうしても校長に直接意見を言いたい、あるいは直接校長の意見を聞きたいというのであれば、署名が集まろうとなかろうと、生徒の疑問に応え、会う時間を作るのは校長の務めだと思います。担当の先生と一緒に校長室に来てください。

追記:卒業式に関しては委員からクラス全体に決まった内容について報告し、了解を得ているはずです。
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