ガンダムリョウマ(高知代表)


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高知代表 ガンダムリョウマ

四万十川の川のせせらぎの様に軽やかな動きと北辰一刀流による華麗な剣技が特徴。
GFの「実戦では短い刀のほうが取り回しがよい」との声の一言は剛より柔の剣技を使うガンダムリョウマを象徴するようである。
さらに「銃の前には刀なんて役にたたない」という言葉も発しており懐に隠したビームピストルによる奇襲攻撃も特徴。

北辰一刀流による白兵戦、ビームピストルによる射撃戦。遠近両用こなすバランスのとれた機体
維新の志を感じさせる機体であり、そのフォルムはネオ高知県民に深く親しまれている
噂ではネオ高知が所持している戦艦“かいえん”と合体可能であるそうだが、今回のファイトでは見ることができなかった

テーマ


武装

小型ビームサーベル
ビームピストル(二丁)

必殺技

『北辰一刀流・カツオの一本釣り』
ビームピストルの攻撃を囮にして相手が回避行動に移ったさいに北辰一刀流によるビームサーベル攻撃を繰り出す攻撃。
このときばかりは華麗な柔の剣もかつての暴れ川であった四万十川のように、また荒れ狂う海に舞い降りる台風のように豪快な剣になる。

北辰一刀流・汗血千里の駒
北辰一刀流・亀山社中
北辰一刀流・月の沙漠
海・援・体当たり

GF

リョータ・サカモト(CV:小野 大輔)
坂本竜馬の子孫にして坂本竜馬の生き写しとまで言われる少年
とても豪快な性格だが周りのファイターに比べ自分が圧倒的に弱いということを理解しているため油断はない、
生前の竜馬のように生まれたときから左腕に大きな傷があるが本人は大して気にしていない。
操縦技術はまだまだ未熟で荒削りだが、時折見せる才の片鱗はまさに天才肌。時にその一閃は熟達した大人すら負かすほど
極限まで集中したときの剣捌きは舌を巻くばかりで、成長を続ける彼の実力は未だ未知数である
GF選考にあたりガンダムリョウマにはなぜかリョータしか搭乗できなかったため選ばれた。
地元では「小便タレの泣き虫リョータ」と言われており地元民の不安も募るばかりである。

  • ガンダムファイト後…ガンダムファイトを通して自分がまだまだ未熟であることをより痛感し鍛練に励んでいる。マサジロウの独眼流道場の門弟になりたいと思っているが地元愛からネオ高知を離れられずにいる。


  • 機動戦艦"かいえん"
ネオ高知が保有する巨大戦艦、メインブロックとカタパルト格納庫ブロックの二つのブロックに分かれていて、
メインブロックがカタパルト格納庫ブロックを引っ張るような形で進む。
両ブロックの側面にはネオ高知のエンブレムが描かれている
兵装は対空機銃"KAKU-BEI"40基(メインブロック15基、カタパルト格納庫ブロック25基)
メインブロックにホーミングミサイルポッド"ナーガオーガ""イ・シーダ"(二つ合わせて二吉と呼ぶ)
大型ビーム砲"ウマノス""ナーオ""ク・ラータ""ゴールドホース"の計四つ
連装魚雷"ノムタ"
カタパルト格納庫ブロックにはジムかいえんタイプが50機まで艦載可能
発進用カタパルトは上部に二基、下部に一基。
格納庫は回転エレベーターのようになっている
メインブロックとガンダムリョウマによるドッキングが可能(厳密に言えばガンダムリョウマと同規格の競技用MFなら誰でも可能)
モビルトレーストレースシステム(MTTS)により
パイロットの動きが反映されたガンダムリョウマの動きをさらに反映して動かす、
そのため挙動が若干遅れる。
ガンダムリョウマが各種操縦に専念し、かいえん乗務員が索敵、レーダー管理などをサポートするため
複数で運用するよりも格段に戦力が強化される
ドッキングモードの兵装は上記のものと
ガンダムリョウマのビームピストル二丁と
ドッキングモードでのみ使用可能なビームサーベル"かいえん"