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AMCのチカラ

ゆるゆりパロ

一同「くっうきー!」
「はーい!○○はっじま(ry」

アバン 錬金術師マツモトの1

  • アトリエにて
(鍋で何か煮ているマツモト)
(ギガ、マツモトの後ろから声をかける)
マツモト「ねるねるねるねは・・・・練れば練るほど色が変わって・・・」
ギガ 「マツモトサン、キョウハナニヲレンキンシテルノデスカ」
マツモト 「ああ、昨日師匠から新しいアイテムのレシピが届いたんだ。なんでも二日酔いに効くアイテムらしい」
マツモト 「あと、一緒にこんなの届いたんだけどなにこれ」
(机の上にイカ娘帽子)
ギガ 「ワカリカネマス。ナニカノレンキンジュツノアイテムデショウカ」
マツモト 「正直あの師匠の考えてることはよくわからん」
ギガ 「キョウモキョウトテレンキンジュツ。マイニチセイガデマスネ」
(マツモト振り返りながら、視線の先にはナンシー)
ナンシー「」
マツモト 「ま、一人前の錬金術師になるって、決めたからな・・・」

  • 回想
(部屋でだらだらしてるマツモト)
マツモト 「あー チーズ蒸しパンになりたい」
(バーンって、ドア開けてギガが部屋に飛び込んでくる)
(息を整えるギガ)
マツモト 「お隣の錬金術師に作られたロボットの(正式名称)さんじゃないか。ロボットなのに疲れるんだ、完成度たけーな」
ギガ 「マツモトさん!大変だ!君の妹さんが!!!」
マツモト「なに!?」
(場面転換)
(目の前に人形)
マツモト 「これが、ナンシーだって・・・」
ギガ 「悪い錬金じゅ……もとい悪い魔法使いってやつの仕業なんだ」
マツモト 「なんだって、それは本当かい」
ギガ 「ええ、実験と称して姿を変えてみたら戻せなくなってしまったのです」
ナンシー「(しゃべれる言葉を話す)」
マツモト 「そんな、ひどいよ。こんなのってないよ」
(崩れ落ちるマツモト)
ギガ 「助けることができる方法がひとつだけあります」
マツモト 「それは……」
ギガ 「それは……メソ…ゲフンゲフン、師匠と契約して錬金術師になってよ」
マツモト 「ん?今メソって…いやそれよりも師匠ってお隣のうさんくせえ錬金術師のことか?」
ギガ 「はい。そして錬金術の至宝『賢者の石』のみが彼女を元の姿に戻せます」
マツモト 「じ、じゃあ。お隣の錬金術師にお願いして」
ギガ 「賢者の石の錬成には対象者本人、もしくはその血縁の錬成陣が必要なんです」
マツモト「つまりどういうことだってばよ?」
ギガ 「つまりマツモトさんが錬金術師となって賢者の石を作るしか妹さんを助ける方法はないのです」
マツモト 「な、なんだってー」
ギガ 「なりますか?なりませんか?」
マツモト 「やってやるよ。ナンシーのためならなんだってしてやる!」

  • アトリエにて
マツモト   「あれから1週間。まったく成長していない……」
マツモト 「ところで、ギガ。お前回想シーンだとごくごく普通にしゃべってなかったか」
ギガ 「ソンナコトナイデスヨ」
マツモト 「ならいいけど。っと、そろそろ時間だな。最後にお味噌を溶いて……」
マツモト 「できた!」(効果音)<テッテレー
マツモト 「って、ただの味噌汁じゃねーか!!!」
ギガ 「(レシピをみながら)タダノミソシルデハアリマセン。フツカヨイニキクヨウシジミがハイゴウサレテイマス」
マツモト 「そういうのいいから」
マツモト 「はぁ、また騙された。いったいいつになったら賢者の石が作れるんだ」
ギガ 「ミチハトオイデスネ」
マツモト「やれやれ…ってあれ?あの帽子はどこいった?」
ギガ「ボウシデスカ?」
マツモト「ほら、あのイカみたいな」
ガラガラ
(イカ娘帽子をかぶってる師匠)
師匠 「せーぞーんせんりゃくーーーーーーーーでゲソ」

挿入歌:ROCK OVER JAPAN
アニメ映像に乗算合成 (参考 になる?:http://moepons.blog.fc2.com/blog-entry-380.html)

師匠「いまーじーん! きっと何者にもなれないお前たちに告げる」
マ&ギ 「あれっ?あれっ?あれえええええええっ!?」
師匠「賢者の石を手に入れるのだ」
マツモト 「・・・っていうか師匠じゃん。びっくりしたーテンション下がったわ」
ギガ「あ、膝かゆいな・・・かゆい・・・かゆいわー」
師匠「賢者の(ry・・・ってちょいちょいちょい!ちょっと待って、BGMもちょっととめて」
BGMストップ
師匠「君たち、ちょっと態度悪くない?ちょっと」
マツモト「だって」
ギガ「ねぇ」
マツモト「あ、また普通にしゃべってる」
師匠「結構がんばったんだよ、君らのために。ほらーこの背景。結構すごい術なんだよこれ?うん?」
マツモト「えーだってこれ・・・」
壁を押すと背景が倒れる(エフェクトで何とかなるかも)
マツモト「書き割りやん」
師匠「よくぞ見破ったぞマツモトよ!」
マツモト「急に威厳出しちゃったな」
師匠「マツモトよ、賢者の石の素材を集めるのだ」
マツモト「そんなこといわれても・・・手がかりも無いし」
師匠「この町から西に行ったところに○○という塔がある。そこに住んでいるコニシ三兄弟が賢者の石の素材を持っているという情報が入ったのだ」
マツモト「ソースは?」
師匠「見てほらこのつぶやき。これこれ」

aniki_kei 三兄弟の長男
うわー賢者の石の素材手に入ったわー錬金術師にばれたらやばくね?(笑)
20分前

マツモト「本人が失言してるじゃねーか!」

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aniki_kei 三兄弟の長男
@Si_Show マジですよ。この輝きは多分マジですよ。
10分前
Si_Show 錬金術3段
@aniki_kei 本当ですか!?うらやましいです><
12分前

マツモト「お前が聞いてるじゃねーか!っていうか錬金術師って認識されてなくね!?突っ込みきれないよ!」
師匠「マツモトよ!○○の塔へ行き賢者の石の素材を手に入れるのだ!」(フェードアウト
マツモト「うわ消えた・・・相変わらず無駄に術使うな・・・」
     「ま、仕方ない賢者の石のため・・・行くか!」
ギガ「・・・」
マツモト「お前いつまで膝かいてるんだよ!」

SYD

どどんっ!ピッピッピッ!ピッピッピッ!
「」
「」

OP


提供

CM


Aパート


勇者アオキの1

アオキ「わたくしことアオキはどこにでもいる普通の大学生だ。
    生まれた時からほどよく事件に巻きこまれる性分でほとほと困っている。
    つい先日もヤクザの抗争に巻き込まれそうになった。探偵の手伝いをしただけなのにな・・・。」
    「不幸だ・・・」

    「ん?なんだこれ」
部屋のポストに刺さっている剣
アオキ「剣・・・?かな?なんだこれ本当。こんなの注文したかな?あみあみで」
アオキは普通に剣を抜いてしまう
アオキ「あっれ普通に抜けたな」
???「むーん・・・あ、抜いちゃった?ぬいちゃったかぁ」
アオキ「うぇ!?!?」
天使ジョジョ立ちで登場
ピッツア「どうも!私大天使・ピッツアエル・ザ・ドミノハットですぞ」
アオキ「はぁ・・・」
ピッツア「おお!伝説の聖剣エクスカリバーを抜いたあなたはまさしく伝説の勇者の伝説!」
アオキ「・・・」
ピッツア「さあ聖剣エクスカリバーを手に取りいまこそ魔王を・・・」
アオキ「・・・」
ピッツア「えぇっと何だっけかな」
ピッツア台本(マネジメント?)を見る
ピッツア「魔王を・・・えーっと倒して・・・えーっと・・・」
アオキ「・・・」
ピッツア「・・・ねえ聞こえてる?www」
アオキ「はぁ聞こえてますけど・・・」
ピッツア「なんやキミのり悪いなぁ」
アオキ「いやノリとかそういうのじゃなくて。。。これなんなんですか、あんたはなんなんですか」
ピッツア「ソレ エクスカリバー オレ ピッツァエル アマゾン トモダチ」
アオキ「えい」
剣で体を突っつく
ピッツア「・・・ゴパァ」
アオキ「吐血したァアアアアアアアアアアアアアア!」
ピッツア「や、やるじゃない」
アオキ「いやいやちょっとまってよ。何で吐血するんだよ。どんな威力だよ」
ピッツア「まぁ立ち話もなんだから上がって上がって」
アオキ「いやここ僕ん家なんですけど」
ピッツア「まぁまぁ上がって上がってお茶入れて」
アオキ「結局なんなんだよコイツ・・・」
ピッツア「はいアイキャッチ、ドン!」

アイキャッチ:勇者アオキの1

お茶を飲む二人
ピッツア「いやーしかしアレだね、どうなのよ最近。アレがアレでアレしちゃってる感じかな?」
アオキ「いやアレはアレしてないですけど・・・っていうかなんなんですかあんた。説明してくださいよ。」
ピッツア「え?この企画の趣旨を?」(何か食べながら)
アオキ「あんたサラッと怖いこというなよ」
ピッツア「だからさー抜いたじゃん聖剣をさ」
アオキ「聖剣ってコレですか?」
ピッツア「そうそうそれそれ。」
アオキ「抜いたっていうか邪魔だからどかしただけなんだけど」
ピッツア「おー邪魔邪魔!いやいやこの聖剣はね伝説の勇者しか抜けないわけよ。そういう仕様なのよ」
アオキ「本当なんですか?ちょっと抜いてみてくださいよ」
ピッツア「どれ・・・ふぬぬぬぬぬぬぬぬぬ・・・・あーコレ無理無理だわぁ」
アオキ「本当かなぁ?」
ピッツア「本当だよ。いい加減認めなよ。アオキーズさんよ」
アオキ「そんなピザ屋みたいな言い方・・・っていうかあんたの方がよっぽどピザ屋だろ!」
ピッツア「誰がグランピアットだよ!」
アオキ「すいません、ちょっと知らないです。」
ピッツア「むぅ・・・。」
    「まぁいいや。聖剣抜いた以上ね、戦ってもらうから。勇者としてね」
アオキ「いきなりそんなこと言われても困るんですけど。そもそも誰と戦うんだよ」
ポルチ「やあやあ我こそはポルチーニ・ガストゥーグァ!!勇者アオキよ!いざ尋常に勝負ぅ!」
長物を振り回そうとする
アオキ「ちょいちょいちょいちょい!ちょっと待って」
ポルチ「ん?なに?」
アオキ「ちょっと待って・・・ちょっと一回ソレおいて」
ポルチ「え?」
アオキ「ちょっとその長物置きましょうか」
ピッツア「な、なにい!お前はポルチーニ!!貴様のような男がここまで攻めてくるとはッ!」
アオキ「お前もそんなリアクションいらないよ!」
ポルチ「フハハハ!ピッツアエルよ!久しいな!我が魔槍クーゲルシュライバーを受けるがいい!」
振り回そうとする
アオキ「だーから!ちょっとそのクーガーストレイトでしたっけ?一回置きましょ」
ポルチ「え?」
ピッツア「アオキ!受け取れ!エクスカリバーだ!」
鞘から引き抜いて
アオキ「ピッツアさん!ありがとうございます!・・・っていうかお前剣抜いてるじゃねーか!やっぱ嘘だったじゃねーか!」
ポルチ「さぁアオキ!今こそ勝負だ!」
アオキ「だーかーら振り回そうとするなよ!部屋狭いんだよ!危ないよ!」
ピッツア「・・・・」
アオキ「おい!携帯いじってんじゃねーよ!暇なのかよ!」
ピッツア「戦闘なう・・・っと。」
アオキ「報告いらないから!そのつぶやきいらないから!」
ポルチ「あのーそろそろ戦っていいですかね?」
アオキ「いやかしこまってもダメだからね!その長物振り回させないからね!」
ポルチ「アオキ!下手に出ていれば勝手言いやがって!」
アオキ「いやいやこんだけ狭いのに槍とかアホですかアンタ」
ピッツア「バーカバーカ」
ポルチ「フッフッフ・・・魔槍クーゲルシュライバーを侮るなよ。伸びろクーゲルシュライバー!!」
二人「伸びたー!」
アオキ「さらに伸ばしてどうすんだよ!もうそれ引っかかっちゃってるよ!魔槍台無しだよ!」
ポルチ「臆したかアオキ・・・!さぁ魔槍の餌食となるがいい!」
アオキ「・・・」
ピッツア「・・・」
ポルチ「なるがいい・・・」
アオキ「・・・」
ピッツア「・・・」
ポルチ「あれ?・・・ふんっ!・・・あれ?」
アオキ「いや当たり前だよね伸ばす必要なかったもんね」
ポルチ「はぁぁぁぁ・・・・はっ!」
バキッ!(魔槍折れる)
二人「折れたァァァァァァァァ!」
アオキ「結構簡単に折れたよ!魔槍じゃなかったの!?」
ポルチ「いや・・・コレ・・・コレが本来の姿だしぃ・・・魔槍の真の力が開放されただけだしぃ」
アオキ「無理があるよバキッってなってたもん。その言い訳は苦しいよ」
ピッツア「ガムテ使う?」
ポルチ「あ、すいませんなんか」
アオキ「お前何直そうとしてんだよ!いいから帰ってもらえよ」
修理
ポルチ「フハハハハハ!さあアオキよ!今度こそ息の根を止めてくれるわ!」
アオキ「くっ・・・・やるしかないのか・・・!」
ピッツア「勇者よ!聖剣を抜くのだ!」
アオキ「やるしかないのか」
ポルチ「ふん!聖剣エクスカリバーごときでこの魔槍クーゲルシュライバーを止められると思う・・・」
アオキ抜刀
ヘナッ・・・(魔槍曲がる)
アオキ「やっぱりダメだったー!ガムテ修理じゃダメだったー!」
ポルチ「ぐっ抜刀だけでこの威力!さすがは伝説の聖剣といったところか」
アオキ「いやいや自重で曲がっただけだから。魔槍脆いから」
ピッツア「どうだ!ポルチーニ!コレが勇者の力だ!<ドヤァ」
アオキ「何でドヤ顔なんだよ・・・」
ポルチ「ぐぬぬぬ」
ピッツア「ポルチーニよ、退くがいい」
アオキ「そうですよ。っていうか早く帰ってください」
ポルチ「ぬぐぐぐ・・・このバーカ!バーカ!ホビロン!」
バタン(扉閉じる)
二人「・・・」
アオキ「不幸だ・・・」

錬金術師マツモトの2

マツモトの2

(部屋の前で)
ギガ 「ここがあの男のハウスね」
マツモト「また普通にしゃべってるぞ、おい。って、本当にここか?ただの1K4万円に見えるぞ。
ギガ 「マチガイナイハズデス。bioにカイテマシタ」
マツモト「個人情報駄々漏れだなおい。こっちとしてはありがたいが」
(部屋に入ろうとするマツモト)
ギガ 「チョットマッテクダサイ」
マツモト「どうした?」
ギガ 「フツウノイエニミエマスガ、ケンジャノイシノカケラヲモツホドノオトコデス。ナニカサクセンヲタテタホウガヨイカト」
マツモト「話の途中で悪いが、そのロボしゃべりなんとかならないか?」
ギガ 「ワカリマシタ。コノスイッチヲオシテクダサイ」
マツモト「スイッチ?」
ギガ 「コレデス」
(アストロスイッチ01)
ギガ 「宇宙キターーーー」
マツモト「なに?急に大声上げて?怖いよ?」
ギガ 「すいません。なんだかそういわないといけない気がして。でも、これで普通にしゃべれるようになりました」
マツモト「うん。これでいろいろと助かる。さて、ショートコントも終わったことだし、話に戻るが、確かに作戦は必要だな。ギガはロボットなのに賢いなぁ!」
ギガ 「ロボットだから賢いのです。ワタシノIQは130です」
ギガ 「IQというのは、インフォメーションクオリティのことで、私に記憶されている情報の質。つまり私のソフト的な性能を示します」
マツモト「なるほど。で、俺はどれくらいだ?」
ギガ「マツモトさんのIQは大体13万くらいですかね」
マツモト「しょっぱ!お前しょっぱ!」
ギガ 「フヒヒwwwサーセンwwww」
マツモト「さて、しかし作戦はどうしたものか」
ギガ 「私にいい考えがある」
マツモト「その言い方は大いに不安だけど、はいギガ君」
ギガ 「どんな罠が仕掛けられているかわかりません。そのため盗賊技能のない我々が忍び込むのは危険です」
マツモト「確かにいきなり*おおっと*は勘弁だ」(罠にかかるマツモト)
ギガ 「かと言って賢者の石のかけらのことを持ち出しても警戒されてしまいます。ここは別の用件を装って相手が油断したところを、というのが得策かと」
マツモト「あれ?普通にいい作戦だよ?オジサンびっくりだよ?」
ナレ 「一見いい作戦に見えたギガの作戦。」
ギガ 「では行きます」
ナレ 「だが、この作戦に重大な欠陥があることを、このときの彼らはまだ気づいていなかった」

ピンポーン
タカアキ「どちらさまですか?」
ギガ 「どうも。ギガと申します」
タカアキ「はあ。で、どのようなご用件で?」
ナレ 「重大な欠陥。それは」
ギガ 「はい。賢者の石のかけらを頂に参りました」
ナレ 「ロボットはうそをつけないのであった」
マツモト「おいいいいいいいいい。こいつぶっちゃけたんですけお!?作戦どころか一番だめなパターンはいっちゃてるんですけお!?」
ギガ 「許してヒヤシンス」
マツモト「しゃらくせえええええええええええよ。そういう自分のアイデンティティにかかわることはうっかりしてんじゃねーよ。頭をヒヤシンス!」
タカアキ「賢者の石のかけらだと!貴様らどうしてそれを!」
ギガ 「はい。あなたのつぶやきを見てきました。住所もそこから」
マツモト「律儀に説明しなくていいから。わざわざネットの怖さを教えなくてもいいから!」
タカアキ「誰であろうと、賢者の石のかけらはわたさん!帰った帰った」
マツモト「そういうわけには行かないんだ。俺にはどうしても賢者の石のかけらが必要なんだ」
マツモト「おい、デュエルしろよ。俺が勝てば石のかけらをいただく。だが、貴様が勝ったら俺の命をくれてやる」
ギガ 「いらねーだろ」
タカアキ「いい覚悟だ。その勝負受けてたとう」
マツモト「俺は命より大事なもののために戦う!負けるわけには行かない!!!」
タカアキ「その意気やよし!始めようか俺たちの戦いを!」
タカアキ&マツモト「デュエル!!!」

タカアキ「さあ、刈らせてもらおうか、貴様の魂を!」
タカアキ「俺の先攻 ドロー!」
タカアキ「ふっふっふ。貴様の減らず口もここまでのようだな」
マツモト「なんだと?」
タカアキ「俺は手札よりマジックカード『①』を発動。ライフを2000ポイント払いデッキより『②』を特殊召還!」
ギガ 「いきなり攻撃力2100のモンスター!?」
タカアキ「ふぅん。この程度で驚いてもらっては困る。俺は『③』を召還。そしてそのモンスター効果発動。手札のモンスターカード一枚を墓地に送り、このカードの攻撃力を1000ポイントアップ」
ギガ 「攻撃力2000以上のモンスターが初手で2体も。なんて強さだ!」
タカアキ「俺は場の攻撃力2000以上のモンスター2体をリリース。」
タカアキ「漆黒の翼にて舞う伝説の剣士。全てを喰らう闇を纏いて敵を討て!現れろ!バルムンク=フェザリオン!!!」
ギガ 「バルムンク=フェザリオン!?」
ギガ「知っているのかギガ!」
ギガ 「(バルムンクフェザリオンの説明)」
ギガ 「最初のターンですから攻撃できないからいいものの、マツモトさんのターンで何とかしないとこれは大変なことになりますよ」
タカアキ「何を勘違いしているんだ」
ギガ「ひょ?」
タカアキ「俺のターンはまだ終わっちゃいないぜ」
タカアキ「自分の墓地にあるモンスターカードが光属性のモンスター3体のみのとき、このカードを特殊召還できる」
タカアキ「闇と対になりし純白の光の騎士。何者をも切り裂くその切っ先で、汝の敵を打ち払わん!現れろ!アイザック=シュナイダー!!!」
ギガ 「アイザック=シュナイダー!?」
ギガ「知っているのかギガ!」
ギガ 「(説明する。省略しても可)」
ギガ「これで、場に攻撃力4000のモンスターが2体も……」
タカアキ「そして俺はマジックカード『光と闇の旋律』を発動。このカードは自分の場にバルムンクフェザリオンとアイザックシュナイダーが存在するときに発動できる。相手は次のターン終了時まで、魔法罠の発動およびモンスターの召還・特殊召還ができなくなる」
ギガ 「そんな!それじゃあ次のターンなにもできないじゃないか!いんちきカード使いやがって!」
タカアキ「そのとおりだ。次の俺のターン、俺は2体のモンスターでダイレクトアタックをする。これでお前のライフはゼロだ!」
ギガ「な、なんだってー」(複数のギガ)
タカアキ「さあおびえろ!泣いて許しを請うがいい!サレンダーなど認めてやりはしないがな!ターンエンド」
ギガ 「あわわ おしまいじゃあ」(泡を吹く)
マツモト「俺のターン。ドロー」
タカアキ「何をわけのわからんことを。さあ、さっさとエンド宣言をしろ」
マツモト「俺の勝ちだ(ニヤリ」
タカアキ「何を寝ぼけたことを。っつ!まさか!」
ギガ「そう、そのまさかよぉ!!!封印されしエグゾディア!!!カットビングだ!おれー!!!」
タカアキ「ぐえー」バターン 
ギガ「タカ兄ー!!!」
ナレ 「説明しよう!封印されしエグゾディアとは5枚のカードを手札に集めるとその時点で勝利する必殺カードだ!」
マツモト「こいつは、いただいていくぜ」
マツモト「これが、賢者の石のかけら」
ギガ 「なんだかメダルのような形をしていますね」
タカアキ 「ふ ひとつ集めただけでいい気になるなよ。俺の弟たちを倒さなければそろえることはできないぞ がくっ」
ギガ 「そんな。まだ戦わなければ行かないなんて」
マツモト 「だが、立ち止まってはいられない。次のかけらを探しに行くか!」
ギガ 「そーですね!」

モニター別室
???「フッ・・・」

錬金術師マツモトの3


ギガ 「ここがあの男のハウスね」
マツモト 「それ天丼するほどのネタか」
ギガ 「てんてんどんどんてんどんど~ん」(天丼マンのヤツ)
マツモト 「コイツやべぇ・・・早く先に進もう・・・(ドン引き)」

(ぴんぽーん)

トシアキ 「よく来たな・・・」
マツモト 「なに・・・?」
ギガ 「あなたの持ってる賢者の石のかけらをいただきに参りました」
トシアキ 「フッ」
(二人でこっそり相談)
ギガ「コノ人全然動じませんね」
トシアキ 「お前達の戦いは見させてもらった。タカアキなどわれら兄弟の中では一番の小物」
ギガ 「なん・・・だと!」
トシアキ 「実の兄貴から奪うのは気が引けてたが・・・。お前達からなら何の気兼ねなく奪えるというもの」
ギガ 「ば、ばかな。兄より優れた弟などいるはずが……」
マツモト 「お前ロボだから確実に後継機の方が性能いいよな」

ギガ 「くっ。ですが、我々に挑んだことをすぐに後悔させてあげますよ。マツモトさんが!」
マツモト 「俺に振るのかよ」
マツモト 「で、何で勝負するんだ?」
トシアキ卓につく
トシアキ 「・・・マージャンなど如何かな」
二人「!!」(鼻を装着)
ざわ・・・ざわ・・・
ナレ 「後に裏麻雀界を震撼させる伝説の勝負が幕を開ける」

(アイキャッチ)
マツモト 「本当に三人がかりでいいんだな?」
トシアキ 「その程度ハンデにもなりはしない」
トシアキ 「ところで、それはなんだ?」(妹の人形を見ながら)
マツモト 「妹だ」
トシアキ 「うん、まあ人にはいろいろ事情があるだろうから深くは聞かないけど、それマージャンできるのか」
ナンシー 「まんまにくまん!まんまにくまん!」
マツモト 「大丈夫だ。問題ないと言っている」
トシアキ 「よくそれでわかるな!」
マツモト 「兄弟だからな」
トシアキ 「そうか、ならば、行くぞ!」

(卓を囲む4人)
ナレ 「東一局」

トシアキ 「おいおい 背中がすすけてるぜ」
マツモト 「!?」
トシアキ 「カンだ」
マツモト 「スーピンを暗カンだと!」ざわ・・・ざわ・・・
トシアキ 「どうした?これが欲しかったのか?」
マツモト 「いや。なんでもない」
マツモト 「(まだ巻き返せる)」
トシアキ 「もう一つカンだ」
マツモト 「連続で暗カン!?」
トシアキ 「こいつはついてるなぁ」
ギガ 「あわわ。この人強いでしゅうううう!」(泡を吹く)
トシアキ 「のんびりしてたらリンシャンハイ全部俺がもっていっちまうぜ。おっとこれもカンだ」
ギガ 「これで3暗刻に3カンツ。やばいやばいですよ」
ナレ 「親のマンガン確定。いち早く仕掛けたトシアキの顔には余裕の笑みが浮かんでいた」
トシアキ 「せいぜいあがいて俺を楽しませてくれよ」
ナンシー 「まんまにくまん」
三人 「!?」
ナレーション 「今まで沈黙を守っていたナンシーの手が動いた」
マツモト 「明カン!?つまり・・・・・・」
ギガ 「カンが4つで流局・・・・・・」
トシアキ 「フッやるじゃないか」
マツモト 「ナンシー。おまえ・・・・・・」
ナレーション 「この瞬間だれもが理解した。この卓についている人形はただのお飾りではない。彼女こそが勝負の流れそのものを操作し自分のものとするロールルーラーだと」
ナンシー 「まんまにくまん」
ナレーション 「人形少女賭博黙示録ナンシーの伝説が今始まる」
(無言でマージャンする)
マツモト「・・・」
ギガ(何か地味だな・・・)

勇者アオキの2


サブタイ
二人でPSPやってる。
壁に忍者
右上に麻雀画面

アオキ「ねぇピッツアさん」
ピッツア「なーにー」
アオキ「何か右上邪魔じゃないですか?」
ピッツア「右上って・・・うわっ邪魔だなコレ」
アオキ「なんとかしてくださいよ。パート分けてる意味ないじゃないですか」
ピッツア「よしまかせろ!臨・兵・闘・者・皆・陣・列・在・前!」(途中で変なポーズ)
画面「ぐわぁぁあああああああ」
画面小さくなる
アオキ「清められたか・・・」
ピッツア「ふぅ今日の仕事は終わったぜ」
アオキ「っていうかアンタいつまでいるんですか」
ピッツア「ちょっと何言ってるかわかんないね」
アオキ「何って・・・あんたいつまでウチにいるんですかって」
ピッツア「いつまでって・・・そりゃあ・・・あ、回復薬ちょうだい」
アオキ「またですか・・・しょうがないな」
ピッツア「悪いね」
アオキ「リンゴあげますから早く帰ってくださいよ」
ピッツア「それ死神だから!真逆だから!ノートあげようか?あん?」
アオキ「似たようなもんでしょ」
ピッツア「いやねボクはね聖剣の守護者的な天使なのよ。わかる?」
アオキ「いや全然分かりません。っていうか戦ってください」
ピッツア「戦うのはお前だ・・・アオキよ」
アオキ「お前も戦えよ!」
ピッツア「聖剣を使いこなせるのはお前しかいないのだアオキよ」
アオキ「いやボクはガンナーですけど。むしろお前大剣だろ。尻尾切れよ」
ピッツア「聖剣エクスカリバーが切るのは悪魔のみ。そうだろう?アオキよ」
アオキ「そうだろ?じゃねーよお前が悪魔的だよ。ガンナー一人に押し付けるなよ」
ピッツア「しかしお前は選ばれし者・・・誰かが、誰かがやらねば」
アオキ「はいはいやりますよっていうか倒しましたよ。全く」
ピッツア「うぉぉどけや!」
アオキ「おまえ!ボクを攻撃しつつ剥ぎ取りするなよ!本当に悪魔的だよ」
ピッツア「ふぅ~!」
    「ところでアオキよ」
アオキ「なんです?」
ピッツア「その壁の・・・」
忍者が隠れてる壁を指差す
アオキ「ピッツアさん・・・突っ込むんですか?放置したほうがよくないですかこの場合?」
ピッツア「たしかに~」
アオキ「さ、続きやりましょう」
ピッツア「ちょっと待って農場行くから」
ポルチ「フゥーッハッハッハッハッハ!」
アオキ「・・・・・・」
ピッツア「・・・・・」
ポルチ「勇者アオキよ!また会ったな!我が名はポルチーニ・ガストゥーグァ!」
アオキ「まーたあの人ですか」
ピッツア「アオキよ突っ込むべきだ」
ポルチ「フハハハハ!私がどこにいるか分かるまい」
アオキ「どうしましょう、めんどくさいですよコレ」
ポルチ「貴様が隙を見せたが最後!その命頂戴してくれるわ!」
アオキ「ピッツアさんどう突っ込んだらいいものか・・・」
忍者の壁の隣にもう一つの壁
アオキ「増えてるー!!」
ピッツア「フゥーッハッハッハッハッハ!オレもどこにいるか分かるまい!」
ポルチ「なに!?ピッツアエルめ・・・どこにいった!」
アオキ「やばいコレは突っ込みきれないぞ・・・どうする・・・?」
アイマスの3択
1.「リフォームしてやろうか!」
2.「横並びかよ!」
3.「あの、はみ出してますよ」

3.を選択
アオキ「あの、はみ出してますよ」
ポルチ「・・・」
ピッツア「・・・」
アオキ「思いっきりはみ出してますよ」
ピッツア「お前だよ。おい〇〇〇」
ぽるっち「あ?お前のほうだろ」
ピッツア「俺がはみ出てるわけねーだろ寝言いうな」
ポルチ「俺もキッチリ収まってるんだよ」
ピッツア「いやいや俺も・・・あ、いやはみ出てたわ完全に出てたわ」
ポルチ「えっ」
ピッツア「かぁー俺のデカさが収まりきらなかったかぁーそりゃはみでるわー」
ポルチ「いや俺の方がはみ出てるだろ。ポロリ」
ピッツァ「ポロリ!?」(顔を出す)
ピッツァ「でてねーじゃねーか」(顔引っ込める)
ポルチ「デカすぎて逆に見えなかったかー」
ピッツア「比べるか?」
ポルチ「やったろか?」
二人「勝負だコラああ」
隠れ身の術から出てくる
ピッツア&アオキ「忍者だああああああああああ!」
ポルチ「拙者ポルチーニ・ガストゥーグァ・半蔵!勇者アオキよお命頂戴でござるニンニン」
アオキ「急に忍者キャラで来ましたね」
ピッツア「ハットリ君気取りかコノヤロー」
ポルチ「さあアオキよ剣を抜け!正々堂々勝負だ!」
アオキ「忍者が正々堂々というのもどうなんですか」
ピッツア「正義気取りかコノヤロー」
ポルチ「フッフッフ早速だが我が忍術の餌食となるがいい!分身の術!ブゥンブゥン」
エグザイルのアレ
ピッツア「な、なにい!」
アオキ「分身!っていうか上半身だけですね」
ポルチ「フッフッフどれが本体か分かるまい」
アオキ「コレ割と簡単に倒せそうですけど」
   「あれ?ピッツアさん?」
ポルチ「ブゥンブゥン」
ピッツア「ブゥンブゥン」
アオキ「何か混じってるぅー!」
二人「ふはははは!どれが本体か分かるまい!」
アオキ「しねよやー!」
剣を一振り
ドロン!
サスケェときぐるみが出現
アオキ「変わり身!?忍者っぽいな!でもピッツァさんまでやらなくても・・・」
ピッツア「アオキよ・・・ヤツは中々のチャクラの持ち主のようだ」
アオキ「うわっ急に後ろに現れないでくださいよ。。。というかヤツはどこいったんでしょう?」
ピッツア「帰ったのかな?」
きぐるみ「よっこらセックス」
ポルチ「ふぅー」
二人「変わり身の意味ねえええええ!」
ポルチ「やるじゃないかアオキよ・・・」
アオキ「いやもうなんていうか帰れよ」
ポルチ「遊びはコレまでだ・・・!そろそろケリを付けさせてもらおうか」
アオキ「手裏剣!防ぎきれるか!?」
手裏剣を剣で防ぎつつ
ポルチ「ふはははは!どうしたどうした!」
アオキ「くぅっ!」
ピッツア「援護するぞアオキ!おらぁ!食らえ!」
CDを投げまくる
アオキ「ちょぉぉい!それCDィィィィィィィ!円盤んんんんん!」
ポルチ「くっやるな!」
ピッツア「くそ!弾切れか!?」
アオキ「お前のその頭のヤツ投げとけよ!」
アオキがピッツアの天使の輪をとる
アオキ「いでえええええええええええ日本刀の切れ味だあああああ」
ピッツア「・・・・・・ぬああああああああああああああ」
ピッツアトイレに駆け込む
(ドクロちゃんの一連の流れ)

ピッツア「またせたな」
アオキ「そろそろ締めましょうか。手裏剣もなくなったでしょ?」
ポルチ「え?あれ・・・ちくわしか持ってねえ!あ、まだあるぞ」
袋を取り出す
ポルチ「くらえーっ!そおい!」
マキビシをばら撒く
アオキ「うわっ」
ポルチ「ふはは!マキビシだ!動けまい!」
アオキ「動けませんけど・・・どうするんです?飛び道具無いでしょ?」
ポルチ「・・・」
アオキ「・・・」
ピッツア「・・・」
ポルチ「さ、さらばだ!」
ドロンとポルチーニ消える
アオキ「あ、逃げた!汚いなさすが忍者汚い」
ピッツア「あ、俺もちょっとコンビニ行って来るわ」
ドロンとピッツア消える
アオキ「えぇ!?それどうやったの!?」
   「・・・」
   「これどうしよう?」

錬金術師マツモトの3

(戻ってくると、ギガだけめっちゃ脱いでる)
なれ「南4局 0本場 親 ナンシー」
得点表示
トシアキ 57900点
マツモト 17000点
ナンシー 25000点
ギガ     100点

トシアキ「圧倒的じゃないか。そこのロボなどもはやパンツ一丁」
ギガ「……」泡吹いてる
マツモト「ギガはもうだめだし、この得点差はどうしようも……俺たちの冒険はここで終わってしまうのか」
ナンシー「……」
トシアキ「ポン!」
マツモト「中をポンされた!」
トシアキ「これで後はあがるだけ。俺の勝ちだな」
ナレ「勝負は決した。誰もがそう信じて疑わなかった」
マツモト「だめだもう何も通る気がしない・・・」
打牌
トシアキ「ニヤッ」
スローで牌が倒れる
マツモト「あぁ・・・」ぐにゃぁ~
ナレ「勝負はココに決した! かに見えたが」
ギガ 「マツモトさん!こんなこともあろうかと用意したアレを!」
マツモト「あぁ・・・ハッ!そうか」
タジャスピナー「タイムベント」
シュタゲの画面
マツモト「ハッ!」
ナレ 「マツモトはタイムリープを行った」
マツモト「ふぅ・・・(当たり牌はアレか・・・」
打牌
トシアキ「ほぅ・・・」
トシアキ「(偶然か?まぁいい。ヤツはもう論外。問題は・・・そう)」
ナンシー「・・・」
トシアキ「(この女・・・不気味だ。打ち筋から見ても実力は相当なものと見た)」
ナレ「そう、ナンシーはこの圧倒的な場においても、まだ一枚も脱いでいなかった」
トシアキ「(この捨て牌から俺を討ち取るというなら・・・こんなところか?)」
牌の想像図。高めと低めの点数が両方出来る役を適当に考えてくれー
トシアキ「(この〇〇で炙り出すか。ヤツは親。あがっておきたいはずだ)」(牌の種類)
打牌〇〇
ナンシー「・・・」
ナレ「ナンシー、意外にもこれをスルー」
トシアキ「(ほう・・・)」
トシアキ「(あくまで高めを狙う。この女おとなしそうに見えて意外とやる・・・。)」
トシアキ「(ならば止めるまでか)」
ナレ「トシアキは自分の読みを確信していた。そして勝利をも。しかし・・・」
ナンシー「・・・」
打〇〇
トシアキ「馬鹿な!」
ナレ「トシアキに電流走る」
トシアキ「〇〇を捨てただと!俺の読みは完璧のはず!そんなばかなぁ~」(ぐにゃぁ~)
ナレ「圧倒的勝利の感触から一気に落ちる。奈落の底へと。墜落する」
トシアキ「そんな・・・くっ・・・」
焦りながら打白
ナンシー「(ニヤリ」
トシアキ「なっ!馬鹿な!白だと!」
ナレ「この時ようやくトシアキは実感した。真にこの場を支配していたもの、ロールルーラーであったのは彼女。ナンシーであるということを」
カッ(ペルソナ風カットイン
ナンシー「まんま にくまん」(ハイを倒す)
2人「そ、それは!」
倒れたハイは「まんまにくまん」
トシアキ「伝説の…、役満……まんまにくまんだと!」
ナレ「現在のダブル役満ツモに相当する」
マツモト「親のダブル役マンツモ……大逆転だ!!!」
ナンシー「まんまにくまん」
トシアキ「ぐああああああああああああああああああああああ」(スタイリッシュ脱衣)
マツモト「よくやったナンシー!」
ナンシー「まんまにくまん」
マツモト「え?どうして俺とギガも脱がないのかって?はっ!!!そうか・・・ツモだから!」
マツ&G「ぎゃああああああああああああああああ」
ナンシー「まんまにくまん」むふー
裸で倒れるマツモトの握りこぶしアップ
ドラクエテロップ「マツモトはけんじゃのいしのかけらをてにいれた」

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