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放送者紹介3 05月03日(水)放送分


第28部 05月03日(木)01:00~03:00 DJ:◆13Gw/asOtU

昨年の第十三部。序盤鏡各所で繋がらなかったり、ゲームBGMをバックに声が割れてるとかもいわれつつ開始。
絶妙なトークでリスナーの心を釘づけに。本スレを意識したMCがナイス。
ついには結婚を申し込まれる始末(顔うp)。またMADを自ら編集するなど、質の高いものであった。
30代のターン→Remix(685を振りつつ)→萌(+1)→普通に(?)新旧→しっとり→締め
しかし神編集!


第29部 05月03日(木)03:00~05:00 DJ:◆IBTBDOaoYI

昨年の第十四部。文化放送のジングルからマクロスタイム3時の時報という意表を突いた展開で始まった。
その後も腐女子小祭りやドラマCD、達者なMC(音量は小さかったが)、高レベルなMAD等を流しリスナーと曲目リストスタッフを混乱させた。
NHKから聴いているリスナーにとっては、眠気が襲ってきたのもこの時間である。
「眠い~燃える曲を頼む!」というリスナーを突き放して「So far, so near」等を流しドSぶりを見せつけた。


第30部 05月03日(木)05:00~07:00 DJ:◆hj3.ap6f

当初、萌系アニソンかと思われたが実は格闘系アニソンであった。
特定の年代に好感を得る。


第31部 05月03日(木)07:00~09:00 DJ:Live ◆7uRvuYATWM

2000年以前の曲を中心に「燃える闘魂~アントニオ猪木~」や「富士サファリパーク」など面白ソングも披露。
後半はガンダムなどロボ系で盛り上げ、寝落ちしてしまう時間帯のリスナーを繋ぎ止めた。
また、終了30分前に32部の予定リストにある曲を2つ流し、屈指のS認定を受けている。


第32部 05月03日(木)09:00~11:00 DJ:◆TLCuAGZ/CY

三十部が始まってから書かれた「眠くなってきた。 8時ぐらいに起こしてね。」に「寝過ごすなよ」「大丈夫なのか?」「起きろ」など激励のレスが多数つき、放送前からネタを提供した。
さらには「もう駄目かもしれん。gdgdだったらほんとすまん。」などと弱気な発言。
はたして本番では新旧織り交ぜて良曲を流すも音量がばらけていたり、歌いだしたりとなかなかなカオスっぷりを披露。
三十三部寝落ちのアクシデントに対しては自らを裁判にかけ、さらに物まね大会を繰り広げて間を繋げる。
本スレでは評価が分かれたが、良く頑張ったと言わざるをえない。


第33部 05月03日(木)11:00~13:00 DJ:◆KM4Xfm3p2A ※DJ(◆XfZJG8NJmQ)不在のため代打

真・三十三部が寝落ちで不登場につき急遽代打抜擢。
カオスな鏡をやっていた人だったが、選曲は新しい物を多めにチョイス。
時折古い世代に優しい曲をいれる良心も。
歌いだした時は「主自重w」と言われるも、その歌唱力で賛成派を徐々に増やす。
ウサミミ仮面では置鮎と見事なツインボーカルを見せる。
最後ちょっと時間オーバーしてしまったが、急な代打を見事にやりとげた。


第34部 05月03日(木)13:00~15:00 DJ:◆1OswnIK8aI

90年代の曲を中心に据え、一部の世代を狂気乱舞させる。
同時に曲についていけないキリ番ゲッターが大量発生した。
落ち着いて振り返ってみると声優の曲が多いのも特徴。
そう言えば緒方「これ違う(ry」を良く見た。
ラスト30分のスパートは凄まじく、ハピマテ、アクエリ英語ver、ヤンマーニ、ガオガイガー絶叫verとAAが乱れ飛び、2スレが容量いっぱいでとんだ。
切り替え時のツンデレループに吹いた人続出。


第35部 05月03日(木)15:00~17:00 DJ:ブルジョア太郎 ◆ozOtJW9BFA

番組放送前からカオスを宣言。90年代以降と募集時には書いていたが2000年以降が中心であった。
一曲目から、将軍様系で皆をびびらせた。
途中、朝鮮中央テレビの妨害電波が入るなど混乱した。
ラジオ中に釣り宣言をしたり、アクエリ流すからAA準備と煽り、AAkskのし過ぎでスレが1000レス前に落ちるとAA控えてと発言したり、自分のかけた曲にトリップを消し忘れ(後にわざとと判明)「ktkr!」と自演レスするなどもはや誰にも止められない暴走っぷり。
その独特なセンスと展開の読めなさに思考回路がショートするものが続出したという。
しかし選曲センスは素晴らしく、リスナーのリクエストに答えるなど予想外の一面も見せたためスレもかなり盛り上がり、ラストを「さくらんぼキッス♪ 若本ver」で締めて、感動のフィナーレとなった。一言でこの主を表現すると、「こ  れ  は  ひ  ど  い」(もちろんいい意味で)。
独特の昭和声でのMCがスレ住人のつっこみ対象ともなった。
随所で北の宣伝が入り工作員との噂もたったが、国歌がムーンライト伝説という事でムーンレイスであると判明、一見落着した。
趣味は釣りと座禅との噂がある。
自重しろという言葉がこれほどあうDJはいない。まさに今年のアニソン三昧を代表するカオスな放送であった。
35部終了後も実況スレに出没し普通にレスをしていたが、4日の朝からは姿を見せなかったように思えたが、昼に北の話題が出たとたんコテで突如出没!「将軍様キター、35部キター」状態となる。
住まいは北朝鮮首都の東京。リストスレに愛ちゃんと18禁ベジータAAを誤爆してしまう。
アニソン三昧にも拘らず般若心経と北の国の国家を流した男として歴史に名を残す。
後に言う「悪夢の35部」である。しかしその後はきちんと実況・運営・誘導スレの進行に貢献している。
また、感動の52部では数多くの泣きを誘うセリフを残した。
4月30日朝より累計6時間半睡眠。確かにどの実況・運営スレにも存在する。
ほぼ不眠不休で一週間進行に貢献したその功績は大きい


第36部 05月03日(木)17:00~19:00 DJ:◆VlRM.IB6t6

35部の鬼カオスにうんざりした人の期待を一身に受けて登場。
ネタの少ない正統派DJとしてカオスと向かい合い傷ついたリスナー達の救世主となった。
和み系や渋い選曲に癒されたリスナー多数。
35部の後にこのDJのターンが来たのは奇跡としか言いようがない。
35部とのこの対極感が安らぎを与えた。しかし、途中で原爆を落としてみんなを混乱させた。本人曰く「カオスかけるとスレ伸びるのか・・・いいことを知った」らしい。
暗黒面に落ちかけたDJを全住民が必死に止めようとするが、その後は再びまったり系が続きリスナーを安堵させる(プレイリストは事前に作っていたままだったらしい。まさにまったり奇跡)。
終盤はJAMやスクライドをたたみかけ熱い流れでスレを盛り上げた。
スレの伸びを気にする一面があったが35部のカオスとは対を成す「正統派」としてリスナーからの賛辞を一身に集めた。
後に言う「癒しの36部」である。
また暗黒の55部放送時にケツにうまい棒とハバネロを突っ込み、うpしたことでも知られる勇者である。


第37部 05月03日(木)19:00~21:00 DJ:ロリコン ◆VPkdFNhOGY

名前からしてカオスな主かと思いきや、出始めは至って普通。JAMの曲でリスナーの心を掴んだと思えば、三曲目で俺の黒歴史宣言と共に本性を現した。カオス曲の後はスーパーゆとりタイムと豪語したにもかかわらず80年代の曲をかけるというような予測不能な曲構成でリスナーを混乱に陥れていた真性のドS。
途中原曲をとどめないMADを連発し「いいかげんにMADはやめろ」「いやこのまま突っ走れ」とスレは賛否両論で大荒れ。
その後は自らのテーマである「僕はロリコン」をかけたがいまいち盛り上がらず、ゾイドなど普通の曲をかけるが休憩と見切ったリスナーは戻らず・・・。
後半はネタ切れしたのかMADは影を潜めテッカマンブレードコンボで今北リスナーを喜ばせるが、もはや挽回不能であった… 36部には関係なくセガール祭りが発生。自ら煽り気味のレスを入れるなど、スレを殺伐な雰囲気にしたが、反省の色はまるで無しの暴虐外道ぶりだった。さりげなく、放送後「覚醒、ゼオライマー」を流していた。
「自業自得」「傍若無人」という言葉が最も似合うDJである。後に言う「スーパーゆとりカオスの37部」である。
余談ではあるが自分の出番が終わった38部に時々現れては発言をしているが、一様にお前が言うな!と反論を受けるのは己が業の深さ故か。まともな発言も多かったのだがすでにキャラが確立されている為であろう。
なおその後もスレで妻帯者に子供を引き渡すように要求するなどその輝きは全く衰えを見せていないロリコンである。さらには、虎視眈々と放送事故の代役を狙っているようだが……?
その後実況板で51部放送の際、暴言じみた口調で岡崎さんを侮辱したため、NGワードに追加されたり、自重しろとレスが相次いだ。
その後は実況スレに常駐している。「死んだ人なんてどうでもいい」と言いつつ追悼してたりとよくわからない一児の父(笑)である。彼の人としての成長を祈ろう。


第38部 05月03日(木)21:00~23:00 DJ:◆NhJKRYpmws

幸か不幸か999曲目と1000曲目の曲を流すことになり、37部の惨劇もあって緊張と期待が高まって始まった38部であった。
やや懐かしめの王道ソングで37部で荒んだ実況スレを和ませた。&br999曲目は住民の予想の銀河鉄道999ではなく9とQをかけた「オバケのQ太郎」を、 1000曲目は1000をかけてネギま!?の「1000%SPARKING!」を流しその奇才ぶりを発揮した。
実況スレではアクエリと早合点したセガール(偽)なども見受けられたが住民のテンションは最高潮に達し、AAの乱れ飛ぶお祭り状態になった。
最後にangelaのライブ音源を使ってしめるという小技も使った。
最近の曲はほぼ皆無だったにも拘らず、リスナーを飽きさせなかった選曲は見事の一語に尽きる。
後の「お祭りの38部」である。
なお、一時このwikiでangelaをアンジェラ・アキと書いて突っ込まれた。素で間違えた。


第39部 05月03日(木)23:00~25:00 DJ:◆VIjnvBlix6

盛況のうちに終わった38部を継いでの登場。
開始と同時にNHKを流し、「狂乱の20部」「悪夢の35部」「自業自得の37部」の再来かと思われたがその後の選曲は堅実でリスナーを安心させた。
後に言う「仮初の平穏の39部」である。
緩急をつけた采配が特徴で「愛国戦隊大日本」→「戦士よ、起ち上がれ!」の熱いコンボやその後に「君をのせて」などのしっとり系の曲をうまく配信、緑(翠)の日にちなんでアリプロを流すなど機転も聞くDJであった。
しかし、終盤ハピマテを皮切りに確信犯的にスレが加速する曲を連発し、ゼロワンとアクエリオンでスレッドを容量超過で落とし、アクエリオンの際にはノリノリで歌を披露。
この男只者ではない。
なお連続で容量を超過させたため半島と繋がりがあるとされる某DJ(35部)に謝罪と賠償を請求されたとの話もあるが真偽は不明である。