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戦時下の現在を考える講座(仮)


私たちが生きているこの国は現在戦時下にある。残念なことにこれは妄想ではない。現に海外において自衛隊は作戦行動中だし、国内においては戦時体制を支えるために人々の行動はいたるところで監視され、治安管理の対象とされる。ビラをポスティングしては逮捕され、車を運転していれば引きずり出されて逮捕され、とうとうただ歩いているだけで逮捕されるようになった。貧乏人が首相の家を見に行こうとしていただけなのに。かつて天皇の姿を見ることは畏れ多いと言われていたが、貧乏人にとって金持ち宰相の家を見ることは畏れ多いとでも警察は考えたのだろうか。ただ歩いているだけで逮捕されるような状況が戦時下でなければ、一体どんな状況が戦時下だというのか。目の前で空爆や市街戦が行われなくとも、私たちは今戦時下にいる。
戦時下の体制を支えるべく活動する警視庁公安部、裁判所はただちに三人を釈放しろ。そして公安刑事はただちに辞職し、公安部は解体しろ。戦争を継続する政府も解体してしまえ。」その上でなお、戦争を継続したいのなら傭兵になろうが民兵になろうが暴力団になろうが好きにしろ。ただし、私たちを巻き込むな。それはお前たちの戦争だ。
それから件の家主である麻生太郎へ。秋葉原で演説して悦に入っているようだが君はおたくの代表でも何でもない。ただのファシストだ。欧米で報道される際の基準で言えば、差別的・排外主義的言辞を繰り返し、過去の侵略戦争を美化・擁護する発言を繰り返すその姿はファシストそのものだ。もちろんそれは君一人ではなく、今の都知事だの、前の前の首相だのをはじめとしてそんな奴はたくさんいる。君はその中の一人の、せいぜいマンガを読むことで有名になったファシストに過ぎない。




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