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最新のコマンドラインパラメータの仕様

ウィンドウへのD&Dと同じ動作を、コマンドライン引数で指定された複数のパスに対して行う。即ち、追加リストアップとなる。新規リストアップにしたい場合は、予めクリアボタンで消去しておくか、コマンドラインオプションとして -c を指定すべし。
 -n ウインドウのアクティブ化を抑止
 -f フルスクリーン化
 -c リスト消去
 -s 追加画像選択
 -h 追加画像ハッシュチェック
 -i 追加画像コピーインポート
 -a 追加画像に属性付加(\区切りで複数の属性を指定可能)
 -h、-i、-a のいずれかが有効であれば -s は指定しなくとも選択する。
これは実装工数を減らすための仕様。あと、実装工数を減らすために手抜きしてて、処理を最適化してないので、-h(または -i)を -a と組み合わせて指定した場合、ハッシュチェック(またはインポート)と属性付加は別個に行われる。
例:at_picture.exe -ci -a "AAA\BBB" aaa.jpg bbb.zip
画像リストを消去した上で、aaa.jpg と bbb.zip 内の全画像ファイルをリストに追加してからコピーしてインポート。その後、追加画像全てに「AAA」属性と「BBB」属性を付加。


コマンドラインパラメータ関連の更新履歴

2007/10/07 version 0.1.18.3

コマンドライン引数にウィンドウのアクティブ化を抑止するオプション(-n)を追加

2007/10/04 version 0.1.18.1

コマンドライン引数仕様変更
 -f フルスクリーン化
 -c リスト消去
 -s 追加画像選択
 -h 追加画像ハッシュチェック
 -i 追加画像コピーインポート
 -a 追加画像に属性付加(\区切りで複数の属性を指定可能)
 ※先頭画像アクティブ化は標準化したので、-a の意味が変わった事に注意。
 -h、-i、-a のいずれかが有効であれば -s は指定しなくとも選択する。
 これは実装工数を減らすための仕様。
 あと、実装工数を減らすために手抜きしてて、処理を最適化してないので、
 -h(または -i)を -a と組み合わせて指定した場合、
 ハッシュチェック(またはインポート)と属性付加は別個に行われる。
 例:at_picture.exe -ci -a "AAA\BBB" aaa.jpg bbb.zip
   画像リストを消去した上で、aaa.jpg と bbb.zip 内の全画像ファイルをリストに追加してからコピーしてインポート。その後、追加画像全てに「AAA」属性と「BBB」属性を付加。



2007/07/11 version 0.1.8.2

コマンドラインオプションに、-h を追加
 -h リストに追加した画像のハッシュチェックを行う。

2007/07/10 version 0.1.8.1

コマンドラインオプションに、-a、-s を追加
 -a リストに追加した画像の先頭をアクティブ化(表示)する。
 -s リストに追加した画像を選択状態にする。

2007/04/10 version 0.0.23.1

コマンドラインオプション -f によるフルスクリーン化に対応
 ※画像リストが空の場合、フルスクリーン化は行わない。

2007/03/26 version 0.0.15.1

コマンドラインから画像のリストアップをできるようにした
 ウィンドウへのD&Dと同じ動作を、コマンドライン引数で指定された複数のパスに対して行う。即ち、追加リストアップとなる。新規リストアップにしたい場合は、予めクリアボタンで消去しておくか、コマンドラインオプションとして -c を指定すべし。
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