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総司令室(司令室)
人員のデータや開発した商品や怪人のデータに、解雇や雇いなどの総合的な役割を担うユニットです。ステージひとつに一箇所しか置けません。しかし二部屋建設し引越しアイコンで引っ越す事も可能。片方は空家状態になり機能しません。お仕置きコマンドで人員の反逆度(イカリー)を上手くいけば下げる事が可能ですが、失敗すると上がってしまうので、下手に使うより保養所で反逆度を下げたほうが良いかもしれません。他にじいんのはいちにて、オペレーターを変更する事も可能です。好みのオペレーターに変えて楽しみましょう。

怪人の研究室
怪人やヒーローにヒロインを開発する事が可能なユニットです。強さに比例して開発費や博士の数が増えてゆきます。ヒーローや怪人の数はステージをクリアする事に増えてゆくようです。注意すべき事は動力源室と同じライン上に置かない事です。最悪研究室や博士もろとも爆発してしまいます。

ロボット研究室
ロボット・戦闘機・戦艦・怪獣・新素材・砲台が開発可能なユニットです。ロボット戦闘機戦艦怪獣は種類は在れどロボットなら1機しか出動できません。怪獣なら怪獣一匹戦艦なら1隻だけです。ステージが進むにつれて戦いが激化するので、ロボットや怪獣などをストックしていたほうが良いでしょう。諜報員の情報により新しい開発材料が見つかる可能性もあります。

商品研究室
商品を開発するユニットです。高値で売れる商品ほど時間と費用がかかるので最初は食品のほうが良いでしょう。一度販売して人気が無くなった商品でも再び開発を加えることで、売り上げが元に戻ります。

保安室
指揮官と怪人及びヒーローヒロインを配置する事ができるユニットです。主に諜報員として聞き込みをさせるのが使い方です。同じような情報を送って来ますが、たまに銀行強盗やお宝を見つけてくる事があり、1億円~50億円(?)ほどの大金を持ってくる場合があります。諜報員を活用したほうがお金が美味し過ぎるので商品開発なんてやらなくていいんじゃね?なんて少々思ってしまうほどおいしい魅力あるユニットです。他にも敵の侵入を防ぐ防衛ラインとしても使えます。

工場
開発した食品や車に弾薬を製造するユニットです。なるべく地下深く、そして開発所や動力室に近くない位置に置くのが理想だと思われます。工場長はひとつの工場に4人ほど置けますが、多いからといってこれといって効果が上がったという実感は個人的にないです。

動力室
エネルギーを施設に供給するユニットです。先ほどから何度か説明しておりますが、少々位置を考えておかないと他の研究所や工場に悪影響を及ぼす恐れがあるユニットです。動力室と出入り口は必ず通路等で繋げましょう。アジトに出入り口が無いと動力室の換気ができずキャラクターの反逆度が急激に上昇します。なるべく一つはマップの中央に出入り口を作りましょう。

通路
通路 エレベーター 階段 罠を設置できます。通路やエレベーターに階段はユニットの左右どちらかに設置する事により繋げる事ができます。罠の配置は数が限られてるようなので無駄に配置しないほうがいいでしょう。

保養所
博士などの人員を休憩させ反逆度を低下させるユニットです。開発が終了したら全員ここに一時的に入れ込んだほうが安全でしょう。

カモフラージュ
研究で開発した様々なものを販売する事ができます。体力が減って死に掛けの怪人や怪獣などを売り飛ばすには持って来いです。他にも怪人やヒーローなどを配置して敵の侵入を阻止させる事も可能ですが、ミサイルなどの攻撃でカモフラージュが破壊されたらそこに配置していた怪人も吹き飛びますのでご注意下さい。

砲台・格納庫
ロボットや戦闘機に怪獣などを配置する事ができるユニットです。砲台は陸上で戦闘機や怪獣などを迎撃するためのユニットです。格納庫は一つに一機(一匹)しか設置できません。いくつも設置する為、なるべくアジトは地中深くに作る事をオススメします。そのうえに格納庫をつけるがもっとも理想だと思います。格納庫があまりにも地下にありすぎると出動に時間がかかりますので適度な深さに設置するのがいいでしょう。砲台の弾薬は工場で生産します。結構製造スピードが速いほうなのですぐに999個になると思います。ステージが進むとレーザーやミサイルが開発可能です。それはそれで別の砲台と弾薬になりますのでご注意下さい

土台
山などの傾斜のある地上フィールドで砲台やカモフラージュを設置する事が出来るユニットです。上に乗せたユニットが破壊されると土台も壊れるので両方とも修理をやらなければならず手間が少々かかります。