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432 名前:名無しさん@ピンキー 投稿日:05/02/08 02:25:59 ID:e19M+P0y
話ぶった切りスマソ

この二人の新婚当時ってやっぱりチチがリードしてたのか?
神様の所で耳年魔になった悟空に、訳解からんままエチーされるチチ
って個人的にはクルなぁ

そういうSSってあるん?


433 名前:名無しさん@ピンキー 投稿日:05/02/08 03:01:33 ID:qHG29wca
>>432
自分もそのシチュエーション萌え(;゚∀゚)=3
「ちょ、ちょっと悟空さ!何してるだ!」
「え、ナニって夫婦ならヤル事決まってんだろ…」

誰か続きキボン_| ̄|〇


434 名前:名無しさん@ピンキー 投稿日:05/02/08 03:14:59 ID:4+0z/ZfH
「や・やるって、服なんか脱いで一体何する気だ?」
「ん?なんだチチ、おめぇもしかすっと知らねえのか?」

さらに続きキボン


435 名前:名無しさん@ピンキー 投稿日:05/02/08 08:01:01 ID:0+DhrAph
「知らねえって何をだ?」
「子供の作り方さ。」
「そ、そのくらい知ってるだ!そんなの(小声で)キスすれば出来るだ。キャッ(赤面)」
「やっぱ知らねぇんじゃねえか。まっ、いいや。オラも実際ヤるのは初めてだし。
 いっちょやってみっかぁ?早く服脱げよ。なんなら手伝ってやっか?ぐっふっふ」
(悟空は、界王星で初めてバブルス君を捕まえようとしたときの「ぐふふ」という顔つき)

さらにさらに続きキボン


436 名前:名無しさん@ピンキー 投稿日:05/02/08 09:50:31 ID:qHG29wca
楽しくなって参りました(´Д`;)ハァハァ

「ちょっと、悟空さ…」
ただならぬ雰囲気に引くチチ
「もともとはおめぇが言い出した事じゃねーか、あん時はピンとこなかったけど、子供作るって言えば解ったのによ~」
ボタンを外しながら鬼畜に変身する悟空キボン

続きもキボン


437 名前:名無しさん@ピンキー 投稿日:05/02/08 12:29:19 ID:5Wjb8a6m
「こ、子供は欲しいだよ。だども・・」
「心配すんな、オラに任せろ――」
ゆっくりと噛み付くように唇を重ねられる。
獣のようなそれにチチは少し身を硬くしたが、悟空の不器用な優しさを確かに感じ取った。

続きキボーヌ

439 名前:名無しさん@ピンキー 投稿日:05/02/08 14:26:15 ID:DTiz53C9
悟、悟空さぁ・・・・・
悟空には戦闘時以外では何かと手を焼かされ、まるで大きな子供のように
感じてしまっていたチチは、リードしてくれる悟空に心が躍り更なる興奮を
覚えた。
「チチィ、肌をこう吸うと赤く跡が残るんだぞ。」
「・・・・・・・あっ」
チチの首筋、鎖骨あたりの白い肌にぽんぽんと赤い花が咲いていく。
悟空の唇はチチの胸に達し、その突起物を口に含みチチの表情を見ながら
弄ぶ。
「ああっ!悟空さぁ!!そ、そっだっらこと・・・・」
「チチィ、きもちいいんかぁ?チチ、やわらけぇなぁ。
今夜はこれを枕にして寝てもいいか?」
いやらしいことをしている最中になんともかわいいことを言う悟空に
チチはたまらなくなり、自分の胸の上にいる悟空を胸にうずめるかのように
ぎゅっと抱きしめた。

ちょっと長くなった上に甘甘になってもうた。
続きよろしく!

450 名前:名無しさん@ピンキー 投稿日:05/02/09 11:25:41 ID:BYunj43H
では、>439氏の続きを

「く、苦しいって。チチィ」
腕の中の悟空が情けない声を出したので、チチは慌てて抱えた腕を離した。
「おめえ、ちったあ、手加減しろよ。」
自分を見下ろす悟空の屈託のない笑顔に胸がときめく。
悟空の顔が再びチチに近づき、また唇が重ねられた。進入してくる舌にチチは
もう違和感を覚えなかった。自ら進んでその舌を求めた。
ふと腰の辺りに悟空の手を感じた。悟空がチチの下着に手をかけたのだ。
「や、悟空さ」
制しようとするチチの手を、悟空は振り払った。
「嫌なんか?」
質問はしているが、その口調は有無を言わせない。悟空は白い小さなショーツを
一気にずり下ろすと、チチの細い足首から抜き取った。

あー、パンツ脱がせちゃった。
カカロット・・・俺の・・意志を・・継いでくれ・・!


451 名前:名無しさん@ピンキー 投稿日:05/02/10 06:21:04 ID:p+naw6v4
「いやっ!なにするだ?!悟空さ」
「おめえ、子供が欲しいって言ったじゃねえか。」
「子供なら、今、キスしたから・・・出来ると思うべ・・」
「それじゃあ子供は出来ねえんだ。オラも亀仙人のじっちゃんのエッチな本や、
 神様から聞いた”生殖行為”とか何とかいう小難しい話でしか知らねえんだけどよ。
 ・・・・チチ、オラ、おめえとならヤッてみてもいいと思うんだ。いや、おめえと
 ヤりてぇんだ。」
悟空はチチの両脚の間に身体を割り込ませると、山吹色の道着の腰帯をほどいた。

誰か続きをキボンヌ


452 名前:名無しさん@ピンキー 投稿日:05/02/10 16:56:34 ID:dLp5Xo2i
「悟、悟空さ・・・」
「チチィ、オラよくわかんねぇけどすげぇチチとくっついていたいんだ。」
悟空はその感情がどういったものかまだ知らなかった。
子供の作り方は教えてもらってしってはいたが、それについてくる
快感を悟空はまだ知らなかった。
「そっだら恥ずかしいこと・・・」
「恥ずかしいことなんか?チチは思わないんか?」
「・・・・オ、オラも・・同じ気持ちだ・・・」
チチの顔は真っ赤に上気したが、体の緊張は徐々にほぐれていった。

悟空は胴着を全部脱ぎ、両手をチチの顔の両サイドについてチチの顔を
見つめた。
チチは自然と自分の両腕を悟空の鍛え上げた首筋に絡めた。
「悟空さ、オラ幸せだ・・・。」
その言葉を聞き届けると悟空はチチの秘部へと手を伸ばした。

誰か続きキボン!!
オラにはこれ以上は無理だ!!

478 名前:名無しさん@ピンキー 投稿日:05/02/11 10:32:58 ID:CzoOWP3Y
「ひゃぁっ!」
わかってはいたが初めて好きな男に大事なところを触られ、驚きと恥ずかしさのあまり
大きな声が出てしまった。
「ははっびっくりしたんかぁ。そんなでけぇ声出すからオラもびっくりしたぞぉ」
悟空は無邪気な笑顔でそう言った。
――――悟空さはどうしてこんなに無邪気なんだべ・・・。
チチは顔を真っ赤にしながら悟空を見つめて思った。
しかしそんな余裕もここまでだった。
「・・・ぁあっ!」
悟空の指がチチの芽を攻めたのだ。摘んでみたりクリクリとまわしたり・・・。
「悟、悟空さぁ・・・オラ、変だ・・・おなかの奥がきゅうってなるだ・・・」
「ん?おなか痛いんか!?」
「そうじゃねぇけども・・・悟空さに触られて・・・オラ変な気持ちだ・・・っあ!」
「あぁ!それは気持ちがいいってことだぞぉ。そう聞いたぞ!あと、最初は“痛い”
って言ってた」
悟空は一般的に恥ずかしい言葉をなんとも思わずにズラズラと並べた。
でもそんなことはいくらチチでも知ってはいた。恥ずかしい言葉を
言いつづける悟空にチチは益々興奮した。
「お?チチィ、なんか水みたいなのがでてきたぞぉ」
そう言って悟空はその水源を指でなぞった。

続きキボンヌ



491 名前:名無しさん@ピンキー 投稿日:05/02/11 11:12:55 ID:1WvMJhoW
じゃあ僭越ながら>>478の続きを。

「あっ・・・」
チチの身体がピクンと跳ねた。死にたくなるくらい恥ずかしいことをされているのに、
チチの身体の内側から熱い液体がジュワッと染み出る。
「すげー・・・濡れてっぞ。」
荒い息混じりで悟空がチチの耳元で囁く。滑りやすくなった悟空の指先が、濡れた蜜壺の細い道をたどる。
「んんっ・・・ご、悟空さ・・痛いだよ・・・」
チチの苦悶の表情に悟空も同情する。でも、意思に反してもう指は止まらない。指を
締め付けてくる、柔らかく暖かな壁の感触はもう手放せない。
「痛いだよ・・・んん、はァ・・・っ、はあ・・・」
身体の中の異物感に、痛みと恐怖を覚えていたチチだが、指が往復するたびに妖しい
気持ちが沸き起こる。苦痛の呻きが次第に切ない吐息に変わってきた。
チチが切ない吐息と、ぴちゃぴちゃという淫靡な水音。聞いているだけで、悟空の自身が
姿を変えていきり立つ。息が苦しくなる。身体の一部は完全に自分の意思を離れている。自分の納まるべき場所はそこだと悟空を急かす。
「チ、チチ・・・オラ、もう・・・」
片手で男根を掴み、指で十分潤した部分にその先端を沈めた。
「――― っ!」
チチは激痛の余り眉をしかめた。指とは比べ物にならない堅さと太さに、悟空から逃れ
ようと身をよじった。
「チチ・・・おねげえだ・・・」
悟空はその細い肩を掴んだ。

誰か続きキボン!


736 名前:名無しさん@ピンキー 投稿日:05/02/26 15:11:43 ID:BRQUcY1Z
「やんだ!!離してけれ!!」
身体の下で暴れるチチを押さえつけると、腰に力を入れて埋めた先端を奥に押し込んだ。
「痛いっっ!!」
チチの中に、生木を裂かれたような激痛が走る。
「ご、悟空さぁっ!!やめてけれよ。痛えだよ・・・・!!」
「痛むんか?・・なあ、ちっと辛抱してくれよ・・オラ、止めろって言われても・・・」
チチの涙の懇願をよそに、悟空は細い道をこじ開けるように、根元まで押し込んだ。
「痛い・・・ごく・・うさ、んん、はっ、はあ・・・」
まだ悟空から逃れようとチチが身体をよじるたびに、悟空自身に甘美な痛みが走る。
「な、なあ、チチィ。動いてもいっか・・・?」
返事は待たずに、悟空は根元まで挿入したものを、ゆるゆると引き抜いた。先端近くまで
引き抜くと、再び一気に押し込んだ。
「やぁッ!!」
チチが白い喉を反らしてのけぞったが、悟空は白い背中に手を回して抱きしめると、
遮二無二、腰を叩きつけた。
あどけなさの残る顔は、チチを責め立てる「男」の顔になっている。そんな悟空の顔や
荒い息を感じるだけで、チチは胸が締め付けられるような気持ちになる。ただ苦痛な
だけの行為が、時々、気が遠くなるような快感を覚えるようになってきた。
「なんか、体が、ヘンになっちまいそうだ・・なんか、体の底から・・・」
途絶えがちな声で囁きながら、悟空の腰の動きが更に早くなる。チチの細い背中を
抱きしめる腕に力がこもる。つられるようにチチも悟空の首に腕を巻きつけた。
「・・っくう・・」
チチの耳元で悟空が低く呻いたと同時に、チチは身体の中心に生暖かい液体が
注がれるのを感じた。

スイマセン。自分の所でイかせてもらいました。
最近、初夜SSの佳作が2本続いたので、エチー描写が難しくなってきた。
誰かそろそろ上手いオチをつけてください!


738 名前:名無しさん@ピンキー 投稿日:05/02/28 13:12:53 ID:55MN2BkM
リレーの続き

首に巻かれた白い腕を優しく解きながら、悟空はその逞しい上半身を起こした。
「チチ、大丈夫か?どっか痛くねえか?」
「んー・・・ちょっと、ここがズキズキするだよ・・・」
チチは股間に手を当てた。チチから身を離した悟空はその場を目にして大声を上げた。
「チ、チチィ!!血が出てっぞ!」
チチの太ももに、白い精液に混じって、血が赤い糸のように筋をつけている。
「でえじょうぶか?!痛くねぇか?わりかったなあ。オラ、夢中になっちまって・・」
チチの脚の間で、オロオロとする悟空を見て、チチにようやく笑顔が戻った。
ピッコロ戦において肩を貫通されても闘志を失わなかった男が、新妻の破瓜の血に
慌てふためいている。
― やっぱ、おら、この人とケッコンしてよかっただなあ・・・
チチの笑顔に気付き、悟空も安心したように笑った。
「でもさあ、すっげー、キモチよかったぞう!チチィ!!オラ、こんなの初めてだ!」
能天気な口調で悟空は話続けた。
「いやー。話には聞いてたけどよ、こんなにキモチいいなんて思わなかったぞ。
チチん中はあったかくって、柔らかくてさあ。最後に先っちょから、ピュッて
出てくる時なんかサイコーだぞ!・・・あっ、思い出したら、また勃ってきちまった。
も一回、すっかあ?チチィ!」
別の意味でチチの意識が遠のいた。

「ねえ、おかあさん。赤ちゃんはどこから来るの?」
あの晩の『愛の結晶』が尻尾を左右に振りながら尋ねてきた。
「うーん・・・難しい質問だべなあ、悟飯ちゃん。おっ父に聞いてけれよ。」
言われて悟飯は後ろの悟空を振り返る。
「なんだあ?悟飯は塾とか行ってるくせに、そんなことも知らねえんか?よし!
口で言っても分かんねえだろうから、実際にやってみせっか?なあ、チチ?・・・
ぐはぁっ!」
チチの正拳突きが悟空の顔面に入った。

こんなベタなオチでよかったでしょうか?

(完)