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Dネツ delphi氏の考察(2007年11月27)

~両手の練習3~



中級者編


ストスマ主体の動きは僻地で必ず必要になります。また、 両手の脅威レベルはストスマの上手さ で決定されます。 なのでこの項目へはストスマ主体で限界を感じた後にどうぞ。

○再び迎撃へ

安定して活躍するには迎撃シーンで上手く動くことが必須です。なぜなら、ストスマ主体の動きは優勢戦場か僻地でしか実現不可能だからです。

○相打ち迎撃をアレンジ

相打ちでも迎撃は迎撃なんだけど、どうせならダメージくらわずに迎撃したいよね。食らわずにすむなら食らうメリットなんて無い。とはいえ、確実性を落とすくらいなら相打ちでの迎撃を選びます。

○退路で迎撃

退路に回って迎撃します。テイルやスタンプをし終わるのを待って迎撃ってことね。相打ちしたってテイル・スタンプをとめられるわけじゃあないんだから、それでもいいんです。また、Pw切れてることが多いので、反撃も受けにくい。ステップ連打で去っていくことが多いのでスマで拾いやすい。

○ステップインを使って迎撃

ステップの無敵時間を使って、餅の着地点を狙ってステップイン。そこから迎撃スタート。敵が2発目・3発目のテイルを撃ったとしても、1発分は少なくとも回避できるので、普通に相打ちするよりいいです。

○バッシュ耐性を上手く使う

バッシュ耐性もらったら、カレスを受けない限り敵陣で暴れ放題です。
ヘビヘビヘルは勘弁な!っていうかそれが無いように周りは見よう。
で、バッシュ耐性もらうとハッスルして突撃して耐性時間切れちゃうことがよくあるんだけど(僕だけ?)、それがないよう注意します。味方の動きやカレスRootやサイドアタック、そういうのを待たずに強引にワンチャンスつくれるもの、と捕らえておくのがいいです。
耐性利用を考えないほうがいいシーンも多々あります。

○当然だけれど

練習したストスマもしっかり使ってこう。チャンスがあったら飛びつこう。
突撃時だとおもったらつっこんで餅ついてしまえ。