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“金剛の盾”大門 護  性別:男  年齢:21

■基本データ
【コロナ】 光翼騎士
【ミーム】 フォーリナー/オリジン
【ブランチ】協力者:装着者/ORDER
【消費経験点】0(能力値:0 特技:-10 装備:0 パスの追加:0 ブランチの追加:10)

■能力値/耐久力
【能力値】    肉体:7  技術:6  魔術:2  社会:7  根源:12
【戦闘値元値】  白兵:6  射撃:7  回避:4  心魂:7  行動:9
【戦闘値修正値】 白兵:6  射撃:7  回避:4  心魂:12  行動:35
【HP】     元値:15  修正値:168
【LP】     元値:10  修正値:10

■宿命/特徴/闘争/邂逅
 宿命:守護  特徴:熱い気持ち  特徴効果:1セッション1回、[達成値]+1
 闘争:神殺し  邂逅: 

■初期パス
 【因縁】“雪の薔薇”ルミ・ルースネンからの親近感

■準備された装備
 部位:名称(必要能力/行動修正/ダメージ/HP修正/射程/備考/参照P)
 右手 :               (必:―/行:―/ダ:―/HP:―/射:―/―)
 左手 :               (必:―/行:―/ダ:―/HP:―/射:―/―)
 胴部 :インキュベーター       (必:根10/行:-/ダ:-/HP:+20/射:-/SC152)
 その他:               (必:―/行:―/ダ:―/HP:―/射:―/―)
 乗り物:AG-02 アダマンティオ     (必:根12/行:30/ダ:-/HP:+63/射:-/LF176)
 予備1:アウリンブレード       (必:-/行:5/ダ:<根>39+3d6/HP:-/射:至/LF183)
 予備2:MD-01mod.07シールド      (必:技6/行:-/ダ:-/HP:20/射:-/SC160)

■コロナ特技
【SC102/自/常/なし】◆光翼の盾
 常にダメージ-[手札の合致フレアの枚数×10]
【SC102/自/オ/なし】◆銀の守護者
 宣言:命中直後。エンゲージ内の味方一人の代わりにリアクションを行なう。最大HP+50
【SC102/-/自/オ/フ1】きらめきの壁
 宣:命中直後。対象が[範囲]の攻撃を自分1人に変更する

■ミーム特技
【SC108/自動、ア/自/オ/なし】◆刻の結晶
 〔Sin1〕他人1人の[戦闘不能][死亡]を[覚醒]に変更、【HP】0【LP】1にする
【SC109/自/常/なし】◆無敵装甲
 選択した防具の[HP修正]+[【根】×4]。指定防具準備中は使用武器の基準と属性が【根】に変更
【LF112/自/効/なし】◆モナドリンケージ
 セットアップにMTを準備できる
【LF112/自/マ/5H】アウリンライダー
 宣:[マイナー]直前。攻撃の属性を【魔】に変更。対象が[防:肉]を持っている場合ダメージ+【魔】
【LF113/自/常/なし】ワークスマシン
 「分類:MT」のアイテムを[Lv×15]点分常備化する

■装備
[SC152]インキュベーター (部:胴/射:-/HP:+20) -/4

■AG-02 アダマンティオ/XMT-4014 ツェータビクトリア相当
常備化:35-15
必要能力:【根源】12
能力値:【行動値】30 【HP】+35-20+48 【心】+5 【AF数】2
属性防御:[肉]○ [技]× [魔]× [社]×
状態付与/BS耐性:[飛行]× [転倒]× [水中]○ [重圧]×
達成値:白兵攻撃+0 射撃攻撃+0 突き返し+0 回避+0
ダメージ:白兵攻撃+15 射撃攻撃+15 突き返し+0
マイナーアクションの直前に宣言。飛行状態で移動を行える

[SC160]MD-01mod.07シールド(部:-/射:-/HP:+20)-/5
 備考:種別:(MT/両手)と同時に装備できない。
[LF183]武装:アウリンブレード(部:片/射:至/HP:+0)【行】+5 -/7
 【魔】×2+3D6。
[RR061]リペア処理(部:-/射:-/HP:-20)-/0
 換装。常備化コスト-15(最低5)、HP修正-20(最低1)

■属性防御
 肉体:× 技術:× 魔術:× 社会:×

■戦術、設定、メモなど
守護の力を持つ金剛石の護符をマーキュリーにもつ青年。
ダスクフレアとの絶望的な戦いの中、主を失った黄金騎兵“AG-02 アダマンティオ”自身に召喚され、戦いの渦中に投げ出された日本人。
その戦いで見事アダマンティオを操り、ダスクフレアから人々を守った功績と、なによりも黄金騎兵自身に選ばれた存在であることから、エニア三世より直々に大地の黄金騎兵乗りに任命された。
性格はざっくばらんで堅苦しいことは嫌い。
口が悪いうえに熱くなりやすいが、喧嘩っ早いというわけではなく、その行動は常に誰かを守るためのものである。
当初は黄金騎兵乗り見習いとして、ルミ・ルースネンや仙堂那雪らの特訓を受ける毎日を送っていた。
「実戦よりも訓練のほうで怪我が絶えないのはどういうわけだ」が護の口癖だったとか。
現在は正式に黄金騎兵として、エニア三世のもと、テオスの攻撃からオリジンを守っている。
ルミのことが気になってはいるのだが、当の本人からは出来の悪い弟のように扱われるのが相変わらずの不満である。
なお「あいつがまだ生きてるってことは、ルミからは男として見られてないな」というのが大方の見解である。

“AG-02 アダマンティオ”
AG-00 ルミナリアが最強の黄金騎兵であるならば、AG-02 アダマンティオは最弱の黄金騎兵である。
その戦闘能力はルミナリアはおろか、他の二騎と比べても圧倒的に劣っていると言わざるをえない。
しかし、神王エニア三世曰く、「アダマンティオこそ黄金騎兵の至高にして体現」であるのだという。
なぜならば、アダマンティオは「守るための黄金騎兵」だからである。
ただ守るためだけにある。
それこそがアダマンティオの、黄金騎兵本来の姿なのだ。
アダマンティオは光翼騎士のコロナを持つものによってしか動かすことができない。
しかし、元来光翼騎士はMT乗りとしての資質が低い。
ゆえにアダマンティオの適格者は極端に少ないうえに、他者の盾となり攻撃を一身に受け続けるそのパイロットには短命の宿命がつきまとう。
神王エニア三世は、護が戦場で命を失うことがないようにと、ルミや那雪に徹底的に鍛え上げるよう常日頃からお願いしていたのだ。
アダマンティオは護の成長にあわせ改修につぐ改修を繰り返しており、現在はフォーリナー専用機となっている。
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