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サルベージストーリー

未定


ストーリー

魔法使いは、友の魂を奪った魔物を追うためにこの地にきた。そこで主人公と会うことになる(主人公には目的まではしゃべらない)
魔物はある悪魔を開放する時間稼ぎのために、この地に封じられた魔物や悪霊を開放していく

主人公たちは魔物を倒しながら、だんだんと友の魂を奪ったものに近づいていく
そして、魔法使いは友の魂のある場所を知ることになる
それは太古の悪魔が封印された扉。友の魂はその鍵となっていた。鍵を回すためには魔法使いの力が必要
回せば悪魔を復活させることになるが、友の魂は開放することができる。回さなければ友の魂はそう長くない時に砕け散る
それを知った魔法使いは危険な事に主人公を巻き込めないと、主人公を突き放すようになり単独行動することが多くなっていく。

そんな感じでいい関係が続くわけもなく、ある日、主人公と魔法使いは衝突してしまう。
役立たずと主人公を罵り、自分に負けたら魔法使いを降りなさいと主人公に決闘を申し込む。
結果、主人公は負けるが、魔法アイテムの意志によりそれを主人公から取り上げることは適わないまま、魔法使いは姿をくらますことになる。
魔法使いは、しばらく鍵を回す方法を探すことに時間を割かれる。

敗北した主人公は、どうしたらいいのだろうと悩む。周りの助けもあり、段々と気力を取り戻す主人公。
そして、魔法アイテムを通し、魔法使いの友の声を聞く。魔法使いの本意を知った主人公は、魔法使いを止めるために再度戦いの舞台に舞い戻る。
主人公が邪魔だと悟った魔物は、主人公に狙いを絞り始める。
主人公は1人で戦いながらだんだんと力をつけていき、やがて魔法使いの元にたどり着く。
そして最後の戦いが幕を開ける……みたいな

過去案


お気に入りの場所で、月を見るのが趣味な主人公。
いつもと違う何かを感じながら、その場所へと向かう主人公の目の前で魔法使いと魔獣が戦っていた。
成り行きでピンチだった魔獣を助けることになった主人公だが、魔法使いに太刀打ちできるはずもなく窮地に追いやられてしまう。
追い詰められた主人公達は、封印された魔具を使用するという掛けに出る。
それにより魔法使いの力を手にいれた主人公は、命からがら逃げ出すことに成功する。
共に逃げた魔獣の話によると、魔法使いはこの地にある封印を破壊してまわっているとのこと。
封印は色々なものが封じられており、時には危険な魔獣だったり、悪霊だったりする。
魔法使いを止めなければ大変なことになると悟った主人公は、戦う決意をする。
各地の封印が解けた魔獣を倒したり、魔法使いと戦うことで、魔法使いの目的がだんだんとわかってくる。
魔法使いはこの地の封印を全て解くことによって、それらより深いところに隠された封印を解こうとしている。
それは別の世界へとつながる扉。何が起こるかは予測不明。
主人公達の奮闘むなしく、全ての封印は解かれ扉が現れてしまう。
主人公は扉を開けさせないために、最後の戦いに向かう。