えっちなお姉さんズ(117)


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

友理奈にビュルビュル出しながら、僕はちんちんの出し入れを続けました。
約束だから仕方ないんです・・・
あうぅ・・・白いのが出たばっかりのちんちんは敏感すぎて・・・気が変になりそうな気持ちよさですぅ・・・
友理奈の中を突く度に、ちんちんがビクビク跳ねちゃいます・・・
「あっ!んあぁっ!いったばっかりだと・・・すごいよぉっ!んあぁっ!」
友理奈も身体をピクピクさせながら、僕を抱き締めました。
「ゆっ友理奈ぁ・・・気持ちよすぎるよぉ・・・あっ!・・・」
「あんっ!あたしも今・・・すごいのぉ・・・んっ!あっ!・・・」
「少しだけゆっくり動いていい?・・・だめ?」
「んっ!・・・いいよ・・・あっ!・・・」
友理奈が許してくれたので、僕はちんちんのスピードを落としました。
ゆっくり出し入れしても、友理奈の中が気持ちいいのは変わんなくて・・・
結局2人とも身体をピクピクさせっぱなしです。
「友理奈ぁ・・・ゆっくりでも変んないよぉ・・・気持ちよすぎ・・・」
「あっ!・・・あたしもぉ・・・あんっ!・・・」
どうせ変らないんなら・・・僕はちんちんの出し入れを一気に速めました。
気持ちよすぎる友理奈のおまんこの感覚に、歯を食いしばって耐えながら・・・
「んあぁっ!そんなにしたらっ!・・・あぁんっ!ごめんねぇ・・・締まっちゃうぅ・・・」
「ゆっ、友理奈ぁっ!あぁっ!」
僕の速い動きに、友理奈の中がきつく締まって・・・先っぽを舐めるように擦るんです!
「友理奈ぁっ!また出ちゃうぅっ!」
「あっ!あたしもだめぇっ!いっちゃうぅっ!」
友理奈が僕を抱き締めて見つめました。
頭を上げて僕を見つめた友理奈は、目が合った僕が頷くと頭を下ろし、背中を反らせました。

僕は反り上がって出来た友理奈の背中と布団の間に両手を通し、友理奈に体を密着させて腰を振りました。
僕の目の前では、友理奈の微かな膨らみのおっぱいが、激しい動きのために微妙に揺れているけど
今の僕にはそれに吸い付いて乳首を舐めてあげる余裕もないんです。
「友理奈いい?出すよっ!」
「あぁっ!早くぅっ!あたしもうもたないっ!」
友理奈が首まで反らせたまま叫びました。
僕だってもう・・・
「友理奈ぁっ!イクっ!出るぅっ!・・・あっ!んあぁっ!・・・」
「いやっ!イクっ!あっ!イクぅっ!・・・あぁっ!・・・」
僕と友理奈はほぼ同時にいきました。
きつく締め上げる友理奈の中で、ちんちんがビクビク跳ねまわります。
きっ、気持ちいいのに・・・
「あぁっ!友理奈ぁっ!・・・もう何も出ないよぉ・・・」
いってるのに、ちんちんは気持ちいいのに、何かが出てる感じはしないんです。
「んっ!・・・んあっ!・・・はぁ・・・」
友理奈の反り上がっていた背中が、大きな溜息と共にベッドに崩れ落ちました。
友理奈の両足が、僕の腰にゆっくり絡みつき、僕を更にきつく引き寄せます。
僕が顔を上げると、友理奈が真っ赤な目で僕を見つめ、優しく頭を撫でてくれました。
「ごめんね・・・いったのに、出なかったみたい・・・」
僕がそう言うと、友理奈は笑顔でゆっくり首を振りました。
「ううん・・・出なくなるまでしてくれて・・・ありがと・・・」
「友理奈ぁっ!」
僕は友理奈の胸に顔を埋め、今更のようにおっぱいを舐めました。


今日 -
昨日 -
合計 -
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。