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過去に在籍した選手

  • 野手
画像 選手名(製作者) / 獲得タイトル
選手紹介
ち~ん(笑) (Vやねん!!) 首① 本④ B9② 新
鳴り物入りした若き主砲。ドラフト始まって以来の目玉選手で、9球団競合のくじを西武が引き当てた。予想に違わぬ実力で3年連続を本塁打王を獲得。ライオンズの4番として大活躍した。また、常に微笑を絶やさない和やかな性格で、彼の存在はチームに安らぎを与えてくれる。ただし、阪神タイガースとは過去から因縁があるようだ。チームの4番として活躍していたがFAで巨人に移籍した。
どうにでもなれ (もう) 首① B9①
ちーんが抜けた後、移籍してきた期待のスラッガー。さすがに抜けた穴は大きいが、彼もクリーンナップとして申し分ない活躍をしている。悲観主義者で、富士山で霞を食べて暮らしていたが、某スカウトの三顧の礼で野球を始めた。弾道の極めて高いダークマター打法を得意とする。第8回後横浜にFA移籍。
サーニャ (エイラ)
広い守備範囲と華麗なグラブ捌きが持ち味のグラウンドの魔女。バッティング、走塁、フィールディングと何をさせても器用にこなす。ナイトゲームが大得意。いつも、どうすれば皆と仲良くなれるか考えている。タロット占いが趣味だが、成功率は20%ほど。ながもん選手がやって来て大喜びしている。ここ最近スランプに陥っていたが、復活の兆しを見せている。第7回後オリックスにFA移籍。
かめいたん (cosmi) 首① 点① MVP② B9④
第8回後ロッテからFAで移籍。
俊足巧打の選手だが威圧感+闘気で本塁打も多い。西武の3番を任せられている。第10回後名無し化してしまう。
ながもん (三) 首① 本③ 点④ MVP① B9⑥
スワローズからトレードでやって来た。バッティングは球界トップレベル。バッターボックスに入った際の集中力は相手投手の動揺を誘い、失投は絶対に見逃さない。オフは図書館に入り浸っていて、その知識は天よりも広く地よりも深いらしい。愛読書は新・平家物語とNG騎士ラムネ&40EX。親しい友人の一言で眼鏡を外してプレーするように。トレード相手の元西武所属の思い出笑い選手とはペンフレンド。第11回後ダイエーへ移籍。
GG佐藤 (GG佐藤) B9①
パワフルな打撃と超強肩が武器。そのため外野ではなく西武の正捕手を任せられている。走者を刺す送球は一時的にワープしているらしい、へいるまん直伝の技。「キモティ―――ッ!」とよく叫ぶ。朝食は必ず納豆ご飯と豆腐の味噌汁で、戦地に行った頃の体験談をよくするので年齢を50歳ほどサバ読みしている噂もあるが、筋骨隆々なので信じられていない。第12回後引退。
金色の闇 (ヤミ) 首① 盗⑥ B9①
第11回後に横浜からFA移籍。
リーグ屈指の俊足と、堅実な打撃と守備を持った選手。チームでは2番打者を任されることが多かった。えっちぃのはキライです。第13回後に引退。
思い出笑い (懐かしい日々) 本① 点① MVP① B9②
西武の4番だったがトレードで他球団に移籍。第12回後にFAで再び西武に帰ってきた。第13回後に広島へ移籍。
南千秋 (せんしゅー)
職人並の守備で二塁を守る西武守備陣の要の一人。下位打線を打つが安定感のある打撃で毎年本塁打を量産している。ドライな性格だが、本当は心優しい性格。たまにぼーっとしてエラーが起きる。運動は苦手だが努力して念願のプロ野球選手になることができた。よく選手たちの分の弁当を作っている(というか夏奈に作らされている)。南家三女だ馬鹿野郎。第14回後引退。
平尾 (打ったの?) B9②
俊足・巧打・堅守と三拍子揃った選手でバントの名手。西武の切り込み隊長でチャンスメーカー。高校時代はスラガガーとしてぶいぶい言わせていた。内外野全てこなせる器用さがウリ。大舞台に異様に強く、日本シリーズや優勝をかけた一戦では彼は打席が野球史を動かすのではないかと囁かれている。明るく楽しいムードメーカー。ときどきチャラ尾と呼ばれる。実は西武以前は様々な経歴を持つ苦労人。第15回後引退。
南夏奈 (おかわり) B9④
高い守備力が持ち味のアベレージヒッター。満塁に強いため、主にクリーンナップの後ろを打つ。料理は作るのも食べるのも大好き。ただし腕は悪いので最近は主に食べるほうに専念している。西武の一員として頑張っているが実は広島東洋カープのファン。チームチャットで騒いでメンバーを困らせることも。南家次女で千秋の姉。第15回後引退。
ブストス (あき竹城) B9②
貫禄の威圧感。巧打と堅守を兼ね備える優良選手。最初のオフで移籍騒動が起きたが、チームメイト達の説得によって残留を決意。その時の経緯には西武民みんなが感動した。今後もさらなる成長が期待される。ソフトボール界屈指の強打者だったが、西武に移籍。男性選手に全くひけをとらないパワフルなバッティングをする。固め打ちが得意。第15回後引退。
ダンドー☆拓さん (カップリング)
打順は主に1、8、9番。ショートを任され、安定感抜群の守備で無失策継続中。守備の職人技が開花したらしい。野手と赤野拓也選手と荷物持ちの青葉君の二人でプレーしているが、観察眼や精神力など本当に恐ろしいのは後者の少年の方ではないかと言われている。親子を超える絆だそうで、赤野選手がよく抱きつかれる。らぶらぶ。9番は重要な繋ぎ役なんだぜ?第17回後引退。
梵栄進プレストン (ブルボン) 首② B9⑤
第15回後にFAで入団。
元北橋修二厩舎。通称『香港キラー』。広い守備範囲を生かした堅実な守備と、巧打力を持った選手。長打力もあったのでチームでは3番を任されることが多かった。第17回後引退。
競争成績 通算成績 : 32戦10勝
主な勝ち鞍 : 朝日杯3歳S(G1)、香港マイル(G1)、QEカップ(G1)2回
ラッカル (大正義) 首① 点① MVP① B9②
どうにでもなれ選手の抜けた穴を埋めるためにオリックスから獲得した大砲。
パワーと巧みなバットコントロールが持ち味で特にチャンスには強い。
守備も堅実で、ホットコーナーを守っていた。
どんとこ~い (TRIC) MVP① B9③
第10回後新規入団。
入団後10年間は下位打線を任されていることが多かったが、急成長。4番に座り、MVPを獲得するほどになった。第24回後日ハムへトレード。
フォゲッタブル (エア) 新① 本① MVP① B9③
第16回後にドラフト入団。
チーム・ディープインパクト所属、ダンスインザダーク×エアグルーヴの超良血馬。
ちなみに ザフサイチサンデー ザサンデーフサイチの全弟。
長打力があるアベレージヒッターとして4番を任されていた。
1試合4ホーマーの記録保持者。内訳は第1打席満塁弾、第2打席3ラン、第3打席ソロ、第4打席2ラン。なんと4打席連続本塁打、サイクル本塁打である。第25回後名無し化。
競争成績 通算成績 : 3戦1勝
最近の成績 : すみれS 5着 次走 : 未定
マンハッタンスカイ (芹沢純一)
第15回後に新規入団。
浅見秀一厩舎所属の逃げ馬。主な勝ち鞍は福島記念(G3)。
打球を見極めスタートを切るのが非常にがうまいため、チームでは頼れるショートとして活躍していた。第26回後、名無し化。
競争成績 通算成績 : 36戦5勝
最近の成績 : 中京記念 14着 次走 : 未定
PL (青学)
第24回後日ハムからトレード入団。
粘りのある打撃が持ち味な、強肩堅守の外野手。
PL~青学~東芝~(日ハム!)つ~ぼ~い~!
第27回後、立つ鳥跡を濁さず古巣へ帰っていった。
綾波レイ (綾波) B9①
第27回後中日からFA入団。
エヴァンゲリオン零号機のパイロット。ダイエー移籍作戦に失敗し、西武に入団した。淡々とこなす守備に定評があり、それだけを全国の100万人いるファンが楽しみにしているらしい。
西武は負けないわ・・・。私が守るもの。
第31回後、第3次ダイエー移籍作戦に成功し、ダイエーへトレード移籍した。
ロング (テイル) 首① 本① 点① MVP② B9⑨
第26回後に広島からFA入団。26'sMVPトリオの1人。
相手投手を縛っちゃう能力を持つ。野手はムラっ気+安定感はジリ貧になりがちだが、成績はチームに欠かせないほど安定している。守備もなかなかのものを持っていて、球際の強さには定評がある。強烈な当りを捕球するのもうまい。第32回後引退。
ミスターシービー (ウイポ) 点① B9④ MVP②
第15回後にドラフト入団。
元松山康久厩舎。菊花賞で魅せた4角での捲くりは圧巻で、菊花賞の中でも5指には入る名レースである。三冠馬の中では唯一兄弟がいなかったり、両親がデビュー戦で戦ってたり、ダービーで大幅な斜行をして優勝トロフィーを剥奪されたりと、三冠馬の中では何かと語れることが多い。
チームでは強肩を生かし、長年正捕手を務めていたが、晩年は外野手へ転向した。第32回後名無し化。
競争成績 通算成績 : 15戦8勝
主な勝ち鞍 : クラシック3冠(皐月賞、東京優駿、菊花賞)、天皇賞(秋)(G1)
竹井久 (ヒサ) 首② 盗⑥ B9⑧
第13回後に新規入団。28's200本トリオ(224)の1人。
旧姓上埜。清澄高校時代は麻雀部部長。ザフサイチサンデーの馬主である。
西武が誇る俊足の安打製造機で、長年に渡ってリードオフを任されていた。悪球打ちが得意で、一時期は投手の投げるコースがないとまで言われた。守備についても強肩に加え、打球への反応も良く、中堅を任されることが多かった。第34回後引退。
美浦のブルボン (栄進なんたら) B9④
第17回後新規入団。
元戸山為夫厩舎。近代最強の逃げ馬で、デビューから、皐月・ダービー・京都新聞杯まで無敗で制している。関係者の話では基本的にスプリンターだが、坂路で徹底的に鍛え走れる距離を伸ばしたことから『坂路の申し子』と呼ばれることとなった。
その根性から地獄ノックにも耐えられたのか、非常に守備に長けていた。熱心にやった素振りのおかげか、打撃も勝負強くなり、2番やクリーンナップを任せられることもあった。第35回後引退。
競争成績 通算成績 : 8戦7勝
主な勝ち鞍 : 朝日杯3歳S(G1)、皐月賞(G1)、東京優駿(G1)
せんしゅー (南千秋) 点① B9②
千秋2世。28's200本トリオ(201)の1人。
あの独特な雰囲気から醸し出されるのか威圧感持ちで、非常に打に長けている。チャンスに強いアベレージヒッターで、主にクリーンナップを任されることが多かった。打っても一緒だ!馬鹿野郎!第35回後引退。
汚いテクノさん (今度も川口) B9① 新
第31回後ダイエーからトレード入団。
迸る激しき稲光、左打ちの長距離砲。調子に左右されない安定した、やはり打撃に定評がある。外野を守っていたものの、現在は一塁を任されており守備でも安定している。第35回後名無し化。
夢中 (五里) B9①
第27回後、日ハムからトレード入団。
本名 "高町なのは"、通称 "白い悪魔"。自称 "平凡な小学3年生"だが魔法少女である。実は左打ちだが、本気を出してしまうとつい地球を破壊しちゃえるほどなので、右で打っている。ほら、野球部はそうだったでしょ?まあそれでもすごいんですけどね。第36回後名無し化。
おかしいなあ・・・どうしちゃったのかなあ・・・たった6連覇で途切れちゃうなんて、チート西武の意味・・・ないじゃない・・・少し頭冷やそうか・・・
ラグナス☆ドラコ (カップリング) 本① MVP① B9⑨
第17回後新規入団。26'sMVPトリオ、28's200本トリオ(206)の1人。
エロ○ロ板の小説で転ぶ。いわゆるCCCでの入団で、パワー・ミート・走力と三拍子揃った野手。2年目で3割を達成した。よくあーっと!するので、DHを任されている。晩年には本塁打王に輝いたり、頼れるリードオフマンとして活躍した。第38回後引退。
いなば (てゐ) B9②
第19回後、西武に幸運を運ぶため新規入団。
強肩堅守の選手で、ショートを任されている。打撃の方も堅実で、2番を任されることもある。
野球をする時は妖怪変化しているものの、実は兎である。試合前には彼女にお賽銭をあげるといいかも。同じ匂いを感じたのか、ニャンコ大先生とはよくベンチで仲良く談笑しているのが見受けられる。第40回後名無し化。
クリス (健速乙)
第39回後新規入団。
本名"クリステル・V・マリー"。吸血姫。クリスちゃんぷりちー!第44回後名無し化。
競争成績 主な勝ち鞍 : 16戦14勝
最近の成績 : サセックスS(G1)
ブタネコ (ニャンコ大先生) 首① 盗① B9③ MVP①
第34回後新規入団。
普段は招き猫みたいな格好をしているが、それでは野球できないため、野球をするときは人間の格好をしている。ねこなのにチキン・カツよりはえび天が好きである。てゐちゃんと仲がいいらしい。
若い女性から非常に人気があるため、西武ドームで売られているニャンコ先生グッズはよく完売してしまう。欲しい方はお早めにどうぞ。第45回後巨人へFA移籍。
月館千代 (チヨ) 盗⑥ B9② MVP①
第34回後新規入団。
渚砂お姉さまと玉青お姉さまのお部屋番。渚砂お姉さまのことが大好きである。ファンには"ちよまる"と呼ばれている。努力家ではあるが、臆病なのが高じてかチャンスでちわわしてしまう癖がある。守備でもたまにちわわしてしまう。ドジっ子。
1年目には打率.280、打点49を記録しておきながら本塁打0というまるで赤星みたいな成績を残した。2年目にやっと打てたみたいです。
第49回にはあと本塁打1本出ればトリプルスリーだったものの、ちわわしてしまい惜しくも達成することはできなかった。第49回後ダイエーへFA移籍。

☆タイトル表記
首=首位打者 本=本塁打 点=打点王 盗=盗塁王 MVP=シーズンMVP B9=ベストナイン 新=新人王

  • 投手
画像 選手名(製作者) / 獲得タイトル
選手紹介
グラマンコ (T.K) 防① 救① MVP① B9②
ヤクルトから移籍。サイドから2種類のスライダーを投げ分ける。サイドの5キロ増しの法則のより実質152キロらしい。制球はチームでもトップクラス。この時期、西武とヤクルト間で移籍が相次いで行われ、「トレードでいいのでは?」という声も聞かれた。その後またトレードで中日に移籍。
スルメ (バッタ)
巨人から移籍してきた@田中投手の電撃退団により、育成枠から昇格。速球と、切れ味のあるスライダー、フォークが武器だが、スタミナがないので先発は不安視されている。跳躍力が高く、ホームランボールは5メートルほどジャンプしてキャッチしたことがある。ライオネル山田氏の千本ノックの成果らしい。第7回後引退。
仏陀 (仏陀) 勝①
7色の変化球を持つ。先発・中継ぎ双方を器用にこなし、チームメートから崇められている。彼に何かプレゼントをすると幸運が舞い込むのは西武七不思議の一つとされている。常に悟りを開いていて、時々テレポートする。手足も伸びる。ドリルキックが得意技。足塚おさむ氏によって彼の半生が漫画化された。第8回後ロッテにFA移籍。
ファストタテヤマ (prae)
昔は競走馬として通産55戦6勝の成績を残し菊花賞では2着になるなど活躍。同期の名馬たちが引退する中8歳まで走り続けた。ファンの多い馬でラストの京都大賞典では4番人気に指示され大歓声で迎えられた。その後投手となりヤクルト入団を経て西武に移籍。カミソリシュートを得意とする。左右に切れる変化球と超速球で打者に的を絞らせないピッチングをする。ランナーを溜め込んで華麗に抑える劇場が得意技。無援護属性は本物顔負け、かと思えば最高勝率を取る程の勝ち運を持つ年もある(ゲーム内1回、実野球では今年1回)。パリーグファンも館山の事応援してあげてね!
参考動画:http://www.nicovideo.jp/watch/sm836628 
第8回後広島にFA移籍。
競争成績 通算成績 : 55戦6勝
主な勝ち鞍 : デイリー杯2歳S(G2)、京都新聞杯(G2)
リーオー (じろ) 勝① 奪②
150キロの速球と、打者の手元で鋭く落ちるフォークが武器。コントロールとスタミナは総じて高い。剛速球と鋭いフォークボールは野茂を彷彿とさせ、後はトルネード投法を習得すれば完璧か。かなり打者の手元で変化するので効果は絶大だが、ときどき鋭すぎて後逸するのが欠点。中央付近で地面に落下させて地中を掘り進む、魔球ダグトリオも得意。第10回後に名無し化してしまう。
潮崎哲也 (ゴリ押し) 救① B9①
ライオンズの元守護神で先発投手。コントロールの良さはリーグでも屈指で、切れ味のあるシンカーを武器に今まで数知れぬセーブを挙げてきた。彼のシンカーは1度浮き上がってから打者の手前でスッと沈む。同僚の思い出笑いをして「ボールがホームベース直前で視界から消える。消える球は打てない。同じチームで良かった」と言わしめた。野球ファンでもあり高校野球やアマチュア野球観戦も大好き。童顔で女装させても非常にかわいい。第10回後に名無し化してしまう。
にべたんα (にべたん)
第7回後にドラフトで入団。
クソゲー収集家。ハードオフ等のワゴン漁りが日課。SFCソフト・ドラッケン(詳しくはwebで)を攻略サイト等を見ることなく全クリしたことが誇り。また、普通のゲームも縛りを入れるドM。ポケモンは岩タイプ縛りに変更。ゴローンがカスミに瞬殺されるので途方に暮れている。第11回後名無し化。
汐王寺茉莉花 (JOY) 防① 奪① B9①
ハムでFA騒動を起こし他球団を振り回した挙句、3年で西武に移籍するという『安心のブランド』という言葉を微塵も感じさせない恐るべき暴君。パームに最近興味を持ち、悩んだ結果習得。この選択が凶と出るか大凶と出るか。第13回後に日ハムにFA移籍。
禿げたよ (髪様)
第11回後に横浜からFA移籍。
(名誉ある?)四球王に輝くことが多い、劇場型の先発投手。第13回後に引退。
ロイ・ハラデイ (KAWAGOE)
中継ぎ転向で活躍。初期は先発だが伸び悩んでいた。しかし中継ぎに転向すると別人のように大活躍。火消し役はもちろん、スタミナを活かしたロングリリーフや敗戦処理など、多彩な役割をこなす中継ぎエース。高速のシンカーでゴロと三振を量産する。チーム1の剛速球とスタミナを持つタフガイ。チームの台所事情で再び先発に。第13回後名無し化。
トゥエット (Touet)
ドラフト入団した新人。
キレのいいパームと抜群の制球力が武器。活躍が期待される。新人ながら他の先発投手にひけをとらない成績を残す。2年目も先発として大活躍。トゥエットかわいいよトゥエット。クイズ回答者が本業で、プロ野球選手は副業。第15回後にトレード。第25期後、巨人で引退。畑さんと直接対決させてあげられなくてごめんね。
祇堂鞠也 (画伯)
第12回後ドラフト入団。
スタミナ・コントロール共に若手選手としては抜群な能力を持っていたため、先発でも使われることがあった。第16回後にオリックスへトレード。
禿げてないよ (髪無し)
第13回後に新規入団。
剛速球、底なしのスタミナ、切れのある高速スライダーとロマンの塊のような先発投手。第17回後FA。
WATER (Skal)
第8回後に新規入団。
スコールの爽やかな発酵風味をそのままにノンガスタイプのウォーター系乳性飲料。後味が口に残るような甘ったるさが少なく、乳性飲料の甘さを保ちながら青りんごのさっぱり感もある。第17回後FA。
かに (ロケット) 防① 救② MVP① B9③ 新
移籍でやってきた頼れる助っ人。ときどきビームを出す。3種のスライダーを持ち、特にVスライダーは人間業でないほどの切れ味がある。コントロールもよく、球速もあるので相手打者がスライダーを打ち込むのは至難の業だ。中継ぎ、先発を経て現在はストッパーに。蟹のたきじが友達。第17回後引退。現在は広島に野手として転生している。
クド (クド)
第18回後に新規入団。
本名 "能美・クドリャフカ"。ロシアのクォーター。第19回後名無し化。
豊田清 (アイスキャッスル)
第14回後にFAで獲得。
切れ味抜群のパーム、スライダー・カーブ・シュートなど多彩な変化球があるが、なんといっても彼の魅力はノビのあるストレートだろう。気迫の投球で打者を圧倒する。集中力の高さも魅力の1つで、ピンチの場面では失点を許さない。第20回後引退。
畑亜貴 (畑亜貴) 防② 勝② 奪① B9②
ドラフトで入団した時から期待されていたチームのエース格。晩年は中継ぎをやっていた。
安定した成績を毎年残している。アンダーのスクリューが武器なので、その打ちにくさは容易ではない。プロの洗礼には定評がある。フォークボールや球速もあり、バランスに長けた能力。ムツゴロウさんの親戚らしい。作詞作曲も得意で、西武の選手入場曲は全て彼女の手によるもの。第27回後、現役生活を終え名無し化。
なめろんM (なめろんS) 救①
第14回後に新規入団。
夕張市を救うために現れたヒーロー。舌触りが抜群で、口の中で雪のようにとろけてしまう。分家西武ドームでホームランを打った打者にはこの夕張メロンが賞として贈られることもある。21回から先発転向した。第28回後引退。
我党務孫 (2323) MVP① B9⑤
第16回後にオリックスからトレードで入団。
ノビのあるストレートとキレのある速い変化球を駆使し、安定した投球で中継ぎで大車輪の活躍をした。第23回にはMVPも獲得した。打撃も得意だが、残念ながら俺ペナはDH制なので彼の勇姿を見ることはできなかった。第30回後引退。
バグパイプウィンド (WSJS3位入賞) 奪①
第11回後にドラフト入団。
大井の庄子連兵厩舎所属。父親の意思を継ぐべく奮闘中。オペラオー種牡馬失格の汚名返上といきたいところ。変化球・球速・コントロール・スタミナすべて非凡なものを持っていて、成績も非常に安定していた。畑亜貴からエースの座を引き継いだ。第30回後引退。
あいす (こい)
第30回後に新規入団。
本名 "美坂栞"。雪が積もる中でも食べれるほどアイスクリームが大好きな少女。
2年目に雪のように溶けて消えてしまいました。残念です。
コッポラ (コッポラ) 勝① B9①
第13回後に新規入団。
英国人ではあるものの、英語はまったくしゃべれない。コッポラという苗字は嫌いなはずだが、何故か登録名にしている。かわいいは正義!
第19期にはノーヒットノーランを達成した。第32回後引退。
セイウンスカイ (青雲空) 救①
第28回後にドラフト入団。
元保田一隆厩舎。あの98年世代の二冠馬。3強の+α的に数えられることが多いが、クラシックではスペに2回も勝ってます。
父・シェリフズスターは種牡馬として微妙だったため売却、100頭近くいた産駒も売却される予定だったが、その内3頭だけ残されることになったうちの1頭である。その3頭の中にセイウンエリアもいる。
種牡馬としては、父やオペ様と同じ境遇に立たされている。アイルランドで障害用種牡馬になるのもロマンありますけどね。
第32回後名無し化。
競争成績 通算成績 : 13戦7勝
主な勝ち鞍 : 皐月賞(G1)、菊花賞(G1)、日経賞(G2)
チキン・カツ (うます) 勝③ 防② B9①
第32回後に広島からFA入団。
たたき、下味をつけた鶏肉に、小麦粉・卵・パン粉をまぶして170℃くらいの油で揚げた料理。ちなみに福澤諭吉によると、この料理はなんと江戸時代から食されてたらしい。
剛球持ちで、コントロール・スタミナ・変化球ともにいい物を持っているものの、チキンカツうまいのでよく他球団に食べられてしまっていた。第36回後引退。
れいく (21世紀馬鹿)
第18回後にドラフト入団。
本名 "グレッグ・レイク"。バンド、キング・クリムゾンでボーカル兼ベーシストとして活躍していた。今は何故か野球をやっている。畑亜貴が作曲した選手入場曲のギター、ベースは彼が演奏している。第29回から先発転向したが、晩年はまた中継ぎに戻った。第39回後引退。
クイーン (AQUA) 勝③ 防① MVP① B9②
第18回後に新規入団。26'sMVPトリオの1人。
オーストラリア、ニューサウスウェルズ州のセントラルコーストの国立公園で採れた湧き水。この辺一帯はあまり開拓されておらず、非常に良質な水である。この水を飲み続けると、血液がサラサラになるらしい。
キレのある変化球や高水準なコントロールとスタミナを持ち、常に冷静沈着、毎年安定した成績を残していたので、チームではエースとして活躍していた。第39回後引退。
分家西武ライオンズでは、このミネラルウォーターを応援しています。
瓦斯 (石川直弘)
第28回後新規入団。
FC東京に所属するMF(右ウイングハーフ)。速いドリブルに正確なクロスを持ち合わせているので、サイドで彼にボールを持たせると非常にやっかいである。
FC東京では背番号18をつけていたこともあってか、チームを支えるエースとして成長していた。第40回後引退。
ニフラム (を唱えた) MVP① 救① 防② B9②
第20回後にドラフト入団。
消える魔球『パーム』を扱う速球派投手。30メートル先の空き缶ですらボールを当てて(空き缶入れに)消し去ってしまえるほどのコントロールを持つ。チームが強かったからなのかはわからないが、防御率7.15でセーブ王を取得するなど強運の持ち主。でも良く考えると防御率のタイトルも取っていたりする。第41回後引退。
宇宙人 (にしぐっさん) 勝① B9①
第20回後新規入団。
切れ味抜群のスライダーと、東尾を彷彿とさせるような強気なシュートが持ち味。第27期に先発に転向し、現在は先発の柱となり活躍している。
西武ライオンズの西口文也投手に瓜二つだが、全くの別人である。その証拠にひだr・・・おっと誰か来たようだ・・・。第41回後引退。
ネココネコロガール (ウイポ)
第33回後新規入団。
フサイチコンコルド×メロンパンの牝馬。なんかスーパーホースみたいです。大舞台に強く、緊迫した場面では非常に粘り強い投球を見せてくれる。が、にゃんにゃんおしてしまうこともあるので起用には注意が必要。先発転向でネコパンチがクリーンヒットすることも多くなった。第42回後名無し化。
競争成績 通算成績 : 21戦16勝
主な勝ち鞍 : 牝馬3冠、ヴェルメイユ賞(G1)、オペラ賞(G1)、BCフィリー&メアターフ(G1)
松岡正海 (AQUA)
第39回後新規入団。
相沢郁厩舎の騎手。主な勝ち鞍はコイウタ/ヴィクトリアマイル(G1)。多少荒っぽい騎乗をするものの、冷静な騎乗でよく人気薄の馬を上位に持ってくる。このことから"穴の松岡"とも呼ばれている。
クラシックにはまだ縁がないものの、マイネルチャールズの皐月賞で1番人気を経験している。あそこは勝てたかなぁ・・・。第43回後名無し化。
☆タイトル表記
防=最優秀防御率 勝=最多勝 奪=最多奪三振 救=最優秀救援 MVP=シーズンMVP B9=ベストナイン 新=新人王


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