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ついに文字数制限突破したので新寸評ページ発足!

+第27回寸評
27回ペナント ふるさと恋しやベイスリー
神速2nd君の引退に加え、舞美姫、NITORI君が名無し化、ピロシキ君が移籍。
大ピンチで迎えた27期ペナントレース。
結果はそんな逆境を跳ね返す1位!!!確かに去年より成績は落ちたが・・・
その勢いで臨んだシリーズは昨年負けたボンレスハムに借りを返す4TATE。
筆者も安心して引退できます。とか言いつつ転生してますがw

野手陣。打率は2位も、本塁打得点率はぶっちぎり。タイトル獲得者は出なかったが白薔薇ローズ当然ともいえるB9。さらに外野手3人がB9を独占した。ピロシキ君の移籍でやや攻撃力は下がったがまだまだ恐怖の打線である。

投手陣は今年も防御率ぶっちぎり1位。もはやセ界どころか球界のエースにまで成長したイケメン大明神最多勝に加え、シギント様が次期エース候補として結果を残す最優秀防御率。さらに通算防御率2点台目前の久保君も加わり、先発陣は安定するだろう。

来季は転生した筆者の炎上っぷりが楽しみですwつか来年は本部長ラストイヤーで再来年は大魔神とババーン兄貴と白薔薇ローズがラストですか。そうなると初期V戦士はとうとうタコノリ君だけなんだな・・・ってタコノリ君契約ミスってるよ!!!!!!!
↑年数を考えてなかった。ミスじゃなかったです><


+第28回寸評
28回ペナント 帰路
制球F入団野郎あーっと奇跡の勝ち越し引退。大炎上醤油野郎に転生。
さらに27期で抜けてしまった選手の代わりにどんどん入ってきてくれる若き星たち。
そんな感じでスタートの28回ペナントは、

-0.5ゲーム差の2位

ヤクルトおめでとう!
さて、20年ぶりとかに2位に帰ってきました。どうやら都会から実家に帰る電車が終わってたようです。
さてさて野手陣投手陣共に無双選手がいるので問題は無かった、が阪神、ヤクルトに思ったより勝てなかったのが原因か。しかしこれから伸びる若手がまだまだ多いので彼らに期待がかかる。

ごめんなさい時間無いんで今回適当です><

+第29回寸評
29回ペナント 大都会にWAWAWA忘れ物~うわっすまんごゆっくりぃぃぃぃぃぃ!!!
眠い中更新でございます。誤字脱字ありそうやのう。
さてさて今季は前期と変わらぬメンバーで臨みますた。
で、今回のオペレーション前半は

東京D→甲子園→ナゴヤD→MAZDA(ry→神宮
と順番に14試合消化していく大絨毯爆撃戦法を展開。
これが見事決まり前半を55勝で折り返す。

後半戦はそれに負い目を感じ全試合ハマスタ開催を企画するも1時間経っても2試合しか回らなかったので各地に爆撃敢行。結局106勝で優勝2位に30ゲーム差となった。そしてその勢いで日本一奪回。しかし大事なものを失くした気がする・・・いつの間にか変態ヒトデ球団と呼ばれているんだぜ!

野手陣。名無し化しても未だ健在福王本部長が2冠。そして打点王はタコノリ君でMVPも獲得。相変わらず無双である。そろそろ盗塁も増やしてみようか・・・。ASもB9も横浜ばかりで素晴らしいです><

投手陣。エース10番シギント様1.07 20勝。
これは普通にエース級、MVPも確定的な数字なのだが、これを上回る選手が存在した。
我らがイケメン大明神である。
脅威の0.57 27勝当然MVP。後半戦に至っては全勝。二度と破られんな・・・こりゃ。

このシーズンで佐々木大魔神、ババーン兄貴、白薔薇ローズが引退となる。さて、来季は苦しくなるだろうが、果たして故郷は迎えてくれるのだろうか。



+第36回寸評
36回ペナント 大都会
あーあーはーてーしーないー
ん、更新サボり過ぎだって?
あーあーきーこーえーないー

とまぁそういうわけで久々の更新です。
いろいろありました。
投打共にチート級です。スナイプいらないんじゃ(ry

今季はそんな打線、投手陣が絶好調で2位に29.5ゲーム差102勝を達成。3とは随分離れてしまいました。
いや・・・ちょっと待って欲しい。102→1 0 2→1+0+2=3!!
はい、小ネタ失礼。
まぁ日シリは緊縛ファイターズに3敗しての日本一ですよ!
野手陣。
打率1位タイ得点率2位本塁打1位と相変わらずの好成績。さらに破裂の人形、30HRでHR王、B9も5人と、半分以上を独占、さらにマリヤ新人王。ベイスターズの黄金時代はまだまだ続きそうだ。

投手陣。
防御率ぶっちぎり1位。1点台どころか2点台前半のチームすら他に存在しない。
久保ちゃん最優秀防御率
シギント様最多勝
球道最多セーブと絶好調。
B9もシギント様、山口さん、球道で独占した。

まだまだ衰える事を知らないベイスターズ、最近ふるさとに帰らなくなってきた・・・。
3番目に若いチームなので、ふるさとにはまだまだ帰らない。

+第37回寸評
37回ペナント 無双二位
もう38期のペナントすら終了しています。
でも書くよ!
ワタシ開幕10試合程回シタンデスケドモネ、借金3背負って外出の時が来てしまい逃亡してしまったのです。申し訳なかった。
帰りの電車とかで携帯確認というものを久保ちゃんやコンソメ先生が回しててくれたので助かり申した。おかげで借金も完済し、無事Aクラス死守です。

1位広島がぶっちぎっていたが2位もぶっちぎりでしたね、ハイ。
マサルさんの名無し化に加え、このオフでアルフォン少尉がFAでその広島へ。
来季に不安が残りました。

+第38回寸評
38回ペナント ただいま繁華街
とまぁ37期の寸評を書いた17秒後に38回寸評を書き始めるわけですけどもね。
少尉の移籍にもめげずに闘いました38期。
結果は見事優勝日本一!
ポゾ久保ダブルMVPに加え、ASもMVPを独占した、完璧な年であった。
ちなみにASについては出場者思い出せないので各自更新でお願いします。

打っては3年目マリヤが2割後半で早くも将来の主軸候補に名乗りを上げた。横浜支配計画は順調らしい。どう出る現裏番。また前半で小笠原の食事に毒が盛られるという事件が発生、小笠原は前半戦ほぼ調子最悪で臨む羽目となった。

投げてはシギント久保2枚看板に加え、コンソメ、グラビン、さらに今年から先発転向の醤油の11年目トリオが2点台&10桁勝利。本来ならここにマサルさんが・・・
ま、まぁともかく10年前の若返り計画は成功したわけである。
来季はどうなのであろう。現在前半戦終了で1ゲーム差の2位。
ふるさととは9ゲームと離れている。
いつの間にかライバルがヤクルトから広島へ変わっている件については触れない事とする。
+第39回寸評
39回ペナント 絶好調25年間
ベイスリーズにチーム名を変更してから25年が経つ。筆者が入団したのが確か7期。もうあれから32期も経つのか。人間界時間で3ヶ月。
我らがベイスリーズはこの25年間Aクラスを死守し続け、今シーズンで再びもえ界2連覇を達成した!しかも今回は久々の4TATE。まだまだ黄金時代は続いている。
野手陣の打率は4位とやや下がったが、破裂の人形はHR王に輝いた。盗塁も少ないが得点率は1位タイ(1位は4チームw)である。
投手陣は今シーズンもチート級、ぶっちぎりの防御率1位であった。が、タイトルホルダーは出ず。

しかし今シーズンで2世代に渡りもえ横を支えてきてくれた山口さんが引退してしまう。転生、ドラフトに期待したいところだ。

いかん、ネタ要素が皆無だw
+第40回寸評
40回ペナント 退かぬ!媚びぬ!省みぬ!
40年、リアル人間時間で約4ヶ月経ちました。
1年の3分の1ですよw
とまぁそんなわけで始まった40期ペナント。
山口さんが引退、さらに球道がキャンプ忘れ、ビジュアル系中継ぎルキも名無し化。
さすがはベイスリーズ、いなくなる時も3人だぜ!・・・とか言ってられないんですけどw

しかしベイスリーズ、見事セリーグ3連覇を達成!
しかも日シリ最終戦ではシギント様延長43回を投げぬき完封勝利で日本一!
3連覇最高や!!

今季で、久保、シギント様の両投手が引退。来季はどうなる!?


+第41回寸評
41回ペナント 今日は北斗七星がよく見える そのわきで輝く小さな星さえも・・。
なんてことで始まった41期。大御所投手陣が抜け、生まれ変わった横浜投手陣。
今期は前半戦から強力投手陣&強力野手陣を誇る広島軍にリードを許す。
後半戦に一時期ゲーム差をひっくり返し逆転するも、途中で投手陣が集団食中毒にかかり…
その後は大きな連勝もできず、最後は広島の底力・13連勝で勝負あり。

これからやや投手事情が苦しい時期が続くかもわからんね
でもベイスリーズはまた3連覇を目指し今日も行くのです!


+第43回寸評
43回ペナント ふるさとにはまだ帰らない
日本一になった42回オフにコンソメ氏と金城氏が移籍し、大幅戦力ダウンも否めない状況。
やはり序盤は苦戦し、前半戦終わった時点で4位。チームの中にはいよいよ故郷に帰りますよムードが…
しかし後半戦になると打線が復活。クリーンアップが大爆発し、バング氏に至ってはシーズン本塁打記録更新。
投げてはライシュ大明神が鬼神の活躍。二人ともまさにMVPにふさわしい活躍でした
さらに勢いに乗って、日本シリーズも4勝3敗と苦しみながらも日本一。

若い投手陣が成長していくのが楽しみな今日この頃であります

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