仮ペナ > 広島 > 広島のレジェンド達

広島で完走・引退した選手をまとめています
取り急ぎ作ったので後でまた作り直します

フリエリ
(フリ川エリ児)

スリー
ホップするストレート
 238 コロンビア → 広島
238期にドラフトで広島に入団。MAX150キロの重い球とスタミナを武器とした。入団から6年間抑えと中継ぎを勤め、その後パームを覚え先発に転向。242期から13年連続の2ケタ勝利をあげ、255期に9勝で記録はストップするも、その後も引退まで2ケタ勝利をあげ続けチームに貢献。2度にわたる最優秀防御率など広島のエースとして活躍し続けた。 獲得タイトル MVP1回 最優秀防御率2回 ベストナイン2回 オールスター7回 オールスターMVP1回 通算防御率3.52 243勝 143敗 65セーブ 1903奪三振
綺羅ツバサ
(新井ズ)

オーバー
超人気アイドル
 240 UTX学院 → 広島
240期にドラフトで広島に入団。速球と高速スライダーを武器とした。7年目まではリリーフで、その後先発に転向、先発1年目から2ケタ勝利の活躍を見せる。その後も8年連続の2ケタ勝利などをマーク、現役最後の2年はまた中継ぎに戻り、若い投手陣を支えた。AS出場4回、ASMVP1回、ベストナイン2回、通算防御率3.62 177勝 111敗 162セーブ 1470奪三振
死球スキー
(魔将)

スリー
ケンカ投法
 242 東洋大学 → 中日 → 251 巨人 → 257 広島
中日、巨人と渡り歩き、257期に広島へ移籍してきた壊し屋。 デッドボールを恐れない内角攻めと無尽蔵のスタミナが武器。12年連続の2ケタ勝利などの記録を持つ。広島では移籍後4年間先発で活躍し、最後の2年は中継ぎ、その6年間は全て2ケタ勝利とフル回転。173年ぶりに防御率で名球界に入るなど安定感を見せた。最優秀防御率2回、最多勝2回、最多救援2回、AS出場6回、ベストナイン2回、通算防御率3.31 222勝 93敗 148セーブ 1684奪三振
レヴィ
(2hand)

ノーマル
トゥーハンド
 243 ラグーン商会 → 巨人 → 248 ソフトバンク → 252 楽天 → 254 広島
4球団を渡り歩いた、二丁拳銃を操る銃撃狂。その性格とは真逆のプレイスタイルで、巧打と堅守でチームを支えてきた。中でも守備では6年目から無失策と広島のショートを長く支えた。通算失策数は驚異の9個。また打撃でも9度の3割越え、258期には30本塁打を放つなど一発もあった。新人王、AS出場8回、ベストナイン8回 通算打率.291 3572安打 406本 1789打点 269盗塁 10206刺殺 7400補殺 9失策 守備率.999
1171117
(0120)

サイド
117
 247 いすゞ → 広島
フォークを武器に広島のエースを長く守り続けた選手。7年間中継ぎで活躍したのち先発に転向、転向最初の年こそ負け越すもその後は2度の最多勝を含む13年連続勝ち越し。また同じく2ケタ勝利も13年連続と、隔年病と呼ばれもしたが安定した活躍を見せた。最多勝2回、AS出場7回、ベストナイン1回 通算防御率4.25 247勝 119敗 34ホールド 25セーブ 1783奪三振
DH
三条加奈子
(とり)

ノーマル
ハリオアマツバメ
 247 地球 → 巨人 → 256 広島
256期に巨人から移籍してきた、ツバメの魂を引き継ぐ選手。どの打順でも活躍できる主力選手で、主に2番や3番で活躍した。晩年には下位に回るも、引退まで13年連続3割を打ち続け恐怖の打者として広島の連覇を支えた。現役22年での優勝回数はなんと19回という優勝請負人としても知られた。首位打者1回、MVP1回、AS出場10回、ASMVP1回、ベストナイン14回、通算打率.320、4087安打(歴代20位) 452本 2005打点 265盗塁
香風智乃
(ちえりん)

ノーマル
コーヒーバリスタ
 248 ラビットハウス → 広島
144cmと低身長だが俊足と巧打を武器にした選手。初年度から新人王と盗塁王を獲得すると、8年目で初の首位打者を獲得、259期には.418 248安打 36本 103打点 40盗塁と凄まじい成績を残すなど、トップバッターとしてチームの日本一に貢献し続けた。トリプルスリー3回、首位打者10回(歴代2位)、盗塁王6回、MVP3回、新人王、AS出場13回(歴代18位)、ベストナイン12回、通算打率.340(歴代5位)、4494安打(歴代4位) 382本 1649打点 580盗塁
中島卓
(ロンギ)

ノーマル
中島卓也
 249 福岡工業高 → 広島
非力だが俊足巧打強肩堅守の外野手。全盛期には能力にAが4つあるほどのスーパーサブで、常勝球団広島のセンターを守り続けた。また打撃でも、引退まで15年連続の3割や、引退年にはキャリアハイの成績、さらにシーズン打席記録を更新するなど存在感を見せた。AS出場4回、ベストナイン8回、通算打率.306 3882安打 248本 1576打点 414盗塁
岸桃華
(バターカップ)

ノーマル
パワーに自信ネキ
 251 桜真町 → 広島
片手で車を止められるほどのパワーをもった選手。そのパワーを1年目から遺憾なく発揮し、新人時代から31本の本塁打を放つ。さらに261期、262期には2期連続で無冠MVPを獲得。264期には本塁打王を獲得するなど、長きにわたって広島の主軸を担った。晩年も引退まで8年連続120打点など衰えない打撃を見せた。本塁打王1回、MVP2回、新人王、AS出場8回、ASMVP2回、ベストナイン12回、通算打率.299 3650安打 659本 2401打点(歴代20位)
スカイドン
(hegaksei)

ノーマル
メガトン怪獣
 253 宇宙 → 広島
恵まれた体格(20万t)の選手。圧倒的なパワーでの活躍に加え、守備でも貢献。5年目の257期に初の30本塁打を放つと、早くも260期に本塁打王を獲得。続けて261期に打点王をとると、264期には安定した成績でMVP、267期と269期には2冠王を獲得した。その後も主軸として活躍し続け、引退年も首位打者本塁打王MVPと、強打のセカンドとしてチームを引っ張った。30本と100打点の数は驚異の13回。首位打者1回、本塁打王4回、打点王4回、MVP3回、AS出場10回、ベストナイン12回、通算打率.302 3647安打 679本 2399打点
西口さん!
(元社会人)

スリー
オツ
 253 立正大学 → 広島
悲劇のノーヒットノーラン未遂で有名な選手。中継ぎで2ケタ勝利を挙げるなどの活躍をした後、259期に先発に転向。引退まで先発で安定して3点台の防御率を残し、263期に最多勝とMVP、266期には21勝、268期には22勝でともに最多勝とMVPを獲得。引退まで15年連続2ケタ勝利という活躍で広島のエースとして君臨し、積み上げた勝利数は歴代13位の280勝となった。最優秀防御率1回、最多勝3回、最多奪三振2回、MVP2回、AS出場7回、ベストナイン3回、通算防御率3.82 280勝(歴代13位) 106敗 27セーブ 2282奪三振
天野
(遊び心)

ノーマル
一発王
 254 棋界 → 広島
さまざまな打順で打った経験のある巧打者。新人王を獲得も、そこそこの活躍が続いていたが、闘気をとった265期についに爆発。三冠王とMVPを獲得すると、その後の6年間で4度のMVPを獲得。クリーンナップで打ちに打ちまくり、晩年は1番や2番を打つことも多くあった。3割6分を超えたシーズンが5回あるなど、爆発力に定評があった。三冠王1回、首位打者4回(歴代19位)、本塁打王2回、打点王2回、MVP4回(歴代17位)、新人王、AS出場12回、ベストナイン14回、通算打率.317 3852安打 645本 2283打点
不知火
(むらいおん)

ノーマル
ぬいぬい
 255 浦賀船渠 → 広島
浦賀船渠から来た選手。打撃に定評があったが、守備職人を獲得し、ショートを守る守備力も獲得。新人王を獲得後、4年目に30本100打点を達成。MVPこそなかったがチャンスにとても強く、打点を荒稼ぎした。30本と100打点を14回ずつ達成するなど、安定した活躍に定評があった。打点王2回、新人王、AS出場6回、ベストナイン12回、通算打率.292 3541安打 623本 2305打点
水瀬伊織
(田村ゆかり)

アンダー
ゼノグラシア伊織
 257 765プロダクション → 広島
デコがトレードマークのツンデレ系アイドル。打たれ強い精神力とパームが持ち味の投手で、中継ぎで4年連続2ケタ勝利ののち、先発に転向。267期に2.74 18勝で最優秀防御率を獲得すると、270期、271期の連続2冠+MVPなど、セーブ王以外のタイトルを2回ずつ以上獲得。安定して勝ち星を重ね、勝利数は歴代17位に。引退まで先発で2ケタ勝利をするエースとして活躍した。最優秀防御率2回、最多勝2回、最多奪三振3回、MVP2回、AS出場6回、ベストナイン3回、通算防御率3.89 276勝(歴代17位) 120敗 43セーブ 2524奪三振
あたごん
(TAL)

アンダー
だいかいじゅう
 263 呉海軍工廠 → 広島
チーム2人目の謎の怪獣。質の高いピッチングを見せる。263期に入団すると主に中継ぎで広島の黄金期を支えた。翌年早くもAS出場。その翌年もASに出場し3年目で初のベストナインを獲得。267期ではASMVPを獲得し270期に満を持して先発に転向。その年から8年連続二桁勝利を記録する。273期には最優秀防御率、MVP、ASMVPを獲得。翌274期でも2年連続となる最優秀防御率とMVPを獲得するなど黄金時代の広島もその後の広島も支え続けた大エースだった。最優秀防御率2回、MVP2回、AS出場9回、ASMVP2回、ベストナイン3回、通算防御率3.88 211勝 127敗 48セーブ 2033奪三振

(glass)

サイド
地球上でめずらしい生き物
 263 古河ベーカリー → 広島
あたごんと同じく263期に入団すると1年目から51試合に登板、防御率4.24 9勝6敗5セーブの活躍で新人王を受賞。5年目で初のASに出場し、ASには計4回出場する。271期に先発に転向すると先発3年目の273期にリーグ最多の17勝を挙げ最多勝を獲得するなど以降5年連続二桁勝利を達成。晩年はチームの戦力低下もあり中々勝ち星が二桁に届かないシーズンが続いたものの、現役最終年の283期に12勝4敗と久々の二桁勝利と同時に通算200勝を達成し現役引退となった。新人王、最多勝1回、AS出場4回、通算防御率4.25 201勝 135敗 34セーブ 1786奪三振
獅子原
(爽)

スリー
チョコレ
 264 有珠山高校 → 広島
北海道から来た刺客。少しコミカルな印象も受けるが安定した成績を残した実力者。264期に入団し1年目から防御率3.96 2勝3敗30セーブの好成績を残し4年目まで抑えの切り札として広島黄金期を過ごす。268期から中継ぎにまわり防御率1.44 12勝1敗6セーブという驚異的な成績を残し広島の日本シリーズ6連覇に大きく貢献。自身もシーズンMVPに輝き一躍注目を浴びることになる。長い下積みを経て32歳の時に先発に転向、転向1年目から14勝3敗とチームの大黒柱に。40歳の時には先発として初のASに出場。現役最終年の284期では中継ぎに専念。84試合に登板し防御率3.52 11勝5敗6セーブの好成績を収め惜しまれつつも引退。打高傾向が強い仮ペナにおいて通算防御率3.60という抜群の安定感が持ち味の投手だった。最多セーブ1回、MVP1回、AS出場4回、ベストナイン3回、通算防御率3.60 152勝 99敗 131セーブ 1423奪三振
じゃけん吉川
(あっしゅ)

スリー
吉川晃司
 268 修道高校学校 → 広島
コントロールとスタミナに定評のある先発。268期に入団すると1年目から防御率4.54 3勝1敗27セーブと安定した成績を残し、2年目には26セーブを挙げ最多セーブのタイトルを獲得するが防御率は8.91と急落。4年目にはASに初出場。この年まで抑えを任され翌年中継ぎに配置転換。中継ぎ時代では防御率が高いレベルで安定。273期、274期のリーグ連覇に大きく貢献。特に274期では防御率2.67 8勝1敗9セーブの大活躍で中継ぎ部門のベストナインに輝く。278期から先発転向後も安定した成績を残し、タイトルの獲得こそなかったが7年連続2桁勝利など引退まで先発ローテの座を守り抜いた。最多セーブ1回、AS出場6回、ベストナイン1回、通算防御率4.01 178勝 148敗 112セーブ 1309奪三振
エルドレッド
(ドリー)

ノーマル
完全解凍
 269 チルド室 → 広島
冷凍されていた広島の主砲。と思いきや、いきなり新人王とベストナインを獲得し、解凍の兆しを初年度から見せる。279期に45本と120打点で2冠王を獲得すると、続けて280期に51本147打点で連続2冠+MVPを獲得。その後4期連続本塁打王や、通算4回の二冠王、12年連続30本塁打、12回にわたる100打点など、完全に解凍された広島の4番として大活躍した。本塁打王歴代7位タイの6回、打点王4回、MVP2回、新人王、AS出場12回、ASMVP1回、ベストナイン12回、通算打率.299 3592安打 670本 2259打点
筒隠月子
(ちえりん)

ノーマル
笑わない猫
 269 笑わない猫像 → 広島
守備に定評があるポーカーフェイス少女。初期威圧感持ちとはいえ打撃はあまり得意ではなく、持ち前の守備能力でショートを守り投手陣を支えた。286期にはギリギリで初の3割など、安定して打てる選手ではなかったが、奪力を獲得するなど、周りの選手のサポートに全力を注いだ選手だった。通算打率.265 3289安打 203本 1065打点 162盗塁 11128刺殺 6709補殺 15失策 守備率.999
DH
ままに
(ありの)

ノーマル
ありのままに
 274 ウォルトデスティニー → 日本ハム → 289 広島
夢の国が作成した大ヒット映画から参戦した、仮ペナでは珍しいスイッチヒッター。日本ハムで盗塁王を獲得など、チャンスメーカーとして活躍した後広島に移籍。その次の年に200安打、291期に.338 25本 83打点など、強力なクリーンナップの前にチャンスを作る切り込み隊長としてチームに貢献した。盗塁王1回、AS出場1回、ベストナイン2回通算打率.292 3672安打 290本 1355打点 382盗塁
時谷小瑠璃
(田村ゆかり)

オーバー
金髪ツインテ
 278 聖櫻学園 → 広島
ガールフレンド(仮)界最強トリオのうちの1人。 手芸部だけあって器用なピッチングを武器とした。長く広島の投手陣を支え、貯金を作れる投手として活躍。安定して2ケタ勝利を積み重ね、引退前年には15勝3敗 防御率2.32 152奪三振のキャリアハイを残すなど、無冠ながらも1年早い引退が悔やまれる選手だった。通算防御率4.64 199勝 157敗 24ホールド 22セーブ 1792奪三振 AS1回
黒潮
(むらいおん)

ノーマル
陽炎型駆逐艦
 277 艦隊これくしょん → 巨人 → 283 広島
巨人の黄金時代を支えたのち、広島に移籍してきた守備型の選手。伝説の試合ではサヨナラ2ランを放ち試合を決めた。全盛期は強肩、巧打、俊足、堅守と兼ね備え、センターとして外野をまとめ、足が衰えてきた晩年はショートにまわり、投手を守備で支え続けた。打撃でも、292回に.332 209安打 16盗塁を残し、パワーGになるまで現役で活躍し続けた。通算打率.277 3447安打 153本 1188打点 216盗塁 AS2回
ツールボックス

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