叶鳴×慎(ふたなり叶鳴)


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2009/04/20(月) 14:32:33 ID:???
    
-ある日起きたら叶鳴さんがふたなりになっていました-【唐突】  
  
叶鳴「キャアアアア-!!
こっ、これは男性器!!!!????
どうして?私、病気…?それよりこんなことが神郷君に知られたらどうしょう…きっと友達もやめてしま…いやああああ-!」
  
***********
まゆり「それで私に相談してきたわけね…」
  
叶鳴「はい…こういうことまゆりちゃんにしか話せなくて……
ぅっ…ぐすっ…どうしょう、まゆりちゃん…私、またおかしくなっちゃったのかな…?」
まゆり「ふふっ。叶鳴、実はそれはそんなに珍しいことでもないのよ?」
叶鳴「…え?」
  

説明しよう!  
叶鳴の任務の遅れについて悩んだ山咲まゆりこと橘花沙季はこの際、慎も落としてしまえば今後向こうも迂闊に手は出せまい…
それどころか慎を調教してあわよくば弟の洵も手に入る上、
めぐみとも百合プレイができるかもしれない。
楽しそうじゃんwktkとペッタリとの作戦により、叶鳴をふたなりへと魔改造してしまったのだった。
  
まゆり「任務を出すわ」
耳元でぼそりと呟く。
  
  
―ふたなり・ア〇ルSEX―


叶鳴の思考回路にインプットされた予備知識が浮かび上がってくる。
  
叶鳴「つまり私のふたなりでめぐみさんも慎君と洵君も性奴隷にすればいいというわけですね」
まゆり「そうよ。
分かったら先手あるのみよ!行きなさい、叶鳴」 叶鳴「ハイ」

  
***********
  
慎「守本、何?相談って?」
守本「単刀直入に申し上げます。
私、守本叶鳴は任務遂行の為、神郷慎を性ど……………………………」
慎「…守本?」
  
慎が心配げに見つめてくる。  
インプットされていたロボとしての回路が薄れ、次第に慎への恋愛感情が浮かび上がってくる。
  
叶鳴「れ………ハッ!!?」
ダメダメ!神郷君を押し倒してムリヤリえっちしちゃうなんて!  
せめて、せめて、気持ちだけでも……………
いや…そんなの…そんなこと……………
  
守本「神郷君、私、前にも話したように体が変なんです。  
でも神郷君に嫌われちゃうかもしれないって思ったら怖くて…」  
慎「なんだ。そんなことか~
俺はどんな守本でも受け入れるよ。
だって守本は守本じゃん」
叶鳴「本当に?本当にこんな私でも受け入れてくれますか?」
慎「うん、当たり前だよ」
叶鳴「好きでいてくれますか?」
慎「うん、好きだよ】」 叶鳴「~~~~~~~!!!!!!!!神郷君ッッ!!」
  
ドサッ
  
慎「うわっ!!?も、守本!!?」
守本「私、私…おかしいんです…
神郷君の事を考えるとわけが分からなくなってあたふたしたり、体が熱くなったり…」
  
柔らかな形の良い胸が慎の胸に当たる。
  
叶鳴「…ここもさっきからビクビクして止まらないんです」
  
慎「え、え、え!!!!?それ、それって!!!?」
叶鳴「はい。
お…ちんちん、です…」
消え入りそうなぐらいか細い声で呟く。  
ドクンドクンと脈打つそれは
下着越しから見ても慎よりも2倍大きいであろうというサイズですでに先走っているのか下着から滲み出ているのが見えた。  
同じ性器、それ以上の性器を見せつけられ思わず目が離せなくなってしまうぐらい驚愕している慎、
心なしかツンと甘い匂いもする。
  
叶鳴「はぁっ…神郷君…私、我慢出来ないです…」
慎「ちょちょちょちょ!ちょっと待ってよ守本、何す…」

ブルンッと下着から勢いよく陰茎が飛び出し、
胸もさらけ出し慎の顔にうずめた。  
  
叶鳴「安心して下さい。おちんちんもついてるけどちゃんと女の子の体もしてますから…」
慎「そうじゃなくて!!」
叶鳴「じゃあやりにくいけど神郷君も前でも後ろでもいいので挿れて下さい。
多分頑張ったら入るはず………んっ………はあああっ……」

ズズズズチュッ

慎「うわああああ!!!?」
叶鳴「は、入…りました……ぁ…はぁあんっ…!」
慎「ま、マジで…?入っ…ぁ、ヤバいヤバいって守本……」

ズチュズポッズポンッ!
慎「うううぅッ!」
叶鳴「ぁっ、凄いい…神郷君のお尻の穴一気におちんちんが入りましたよぉv」

ぽっかりと拡がったアナルはヒクヒクしていて初めてにも関わらず素直に叶鳴の陰茎を受け入れた。
どうやら叶鳴から出る先走りが媚薬も混じっているらしく潤滑油の代わりにもなったのだろう。
まだ女も知らなかった慎には刺激が強すぎるのか、
ところてん状態になっている。

叶鳴「うふふ。慎君もおまんこがついてたんですねv
可愛いケ・ツ・マ・ン・コがv」
慎「うっうう…ヤダそんなの―!」
叶鳴「んっ、は、ぁん…そんなこと言って神郷君も好きなくせに!
おまんこもおちんぽも好きなくせにっ!」

ぼぶちゅっ!ぷっ
じゅぷぅっ!

慎「うっ、うんんっ!!、好き!
まんこもちんぽもっ好き!
はぁんっ!あはぁっ!
ちんぽいいっ!いいよぉっ!
あーっ!はぁぁっ!
うあーっ!あーっ!また出る!出るぅ!」

びゅーっ! びゅぅっ! びゅるぅっ!

叶鳴「あっそんなに締め付けたら私もっ…っ!
んうううんっ!
イっちゃう!イっちゃうううーー!」

びゅくっ! びゅるっ! びゅるんっ!
びゅっ! どぴゅうっ! どぷぅっ!

「んちゅ、っは、んふ…っ」

どちらからともなく互いに舌を絡め合う。

叶鳴「神郷君、あの、私まだしたい…です…」
慎「え、ご、ごめ…もうムリ、かも…」
叶鳴「…私の中に入れなかったら出なくても大丈夫ですよね?」

陰茎をギュッと掴み、黒い微笑を向けられる。

慎「はっ、はいっ!
……ううう…なんか違う気がする…」




おわり。
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