愛なんていらねえよ、夏


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愛なんていらねえよ、夏(あいなんていらねえよなつ)

【意味】
(1) ああそうだったと、驚くときにちょっと大げさに用いてみる言葉。 [nothing]
(2) もともとは「痛快!明石家電視台」で松尾伴内さんが不正解の後、さんまさんに答えを教えられたときのリアクションから来ている。
(3) また、もうすでに知ってるはずのことをわざと知らないフリをし、指摘されたときにも用いる。 [2411]

【凡例】
さんま「空!」
伴内「アァ~ッ!」[2411]

【補足など】

観夏:「渡部篤郎」さんを「わたなべあつろう」と読みまちがえていた。